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基礎統計学

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年5月23日更新

萩原 潤 准教授

基礎統計学

統計とは現象の法則性を探究するために確立された方法論です。
現在は確率論を基礎とする数理統計学が発展し、客観的な分析が可能になりました。これにより合理的な意思決定が可能になり、看護研究、地域医療あるいは学校保健の分野で応用されています。
この講義では統計学が果たす社会における役割を理解し、理論を学ぶとともに、コンピュータを用いたデータ統計処理の技術や方法を基礎から習得します。
共通教育科目の1つであり、1年生後期の必修科目です。

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