メディア掲載・出演

※教員の職位は,発行・放送年月日の職位

2017年度

3月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
3月31日 河北新報朝刊
「有期雇用職員を解雇」
山元復興ステーションの業務終了に伴い,有期雇用職員3人を31日付で解雇する。全員が単年度更新で勤続5年以上が経過していた。有期雇用を巡っては、通算5年を超えて同じ職場で働く有期雇用者は4月以降、無期雇用への転換を申し込める改正労働契約法が施行されている。宮城大の担当者は「業務終了と労働契約法の関連はない」と話す。 宮城大学山元復興ステーション
3月31日 河北新報朝刊
「宮城大、復興拠点閉鎖」
東日本大震災で被災した山元町から委託を受けてコミュニティー再生支援を担ってきた宮城大山本復興ステーションが、31日に業務を終了。住民からは継続を望む声が上がり、町は別組織に業務を任せる方針で、委託先の選定を急ぐ。復興ステーションは2012年11月発足。集団移転者への転入者と周辺住民らでつくる協議会の事務局や、新市街地の自治会運営支援などを手掛けてきた。16年度からは被災した沿岸部自治会も支援。 宮城大学山元復興ステーション
3月30日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「未知への不安と将来の姿:Fax・Eメール・Sns」と題した、食産業学宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
3月29日 河北新報朝刊
「食味に懸けるⅢ 山形コメ戦略’18」
山形県水田農業試験場が取り組んでいる「はえぬき」の後継になる新品種の開発。米の生産が家庭用米に偏り、業務用米が不足している実態がある。山形県は今後も市場や生産現場のニーズに合わせた品種開発に力をいれる方針。 宮城大学名誉教授
大泉 一貫
3月27日 日刊建設工業新聞 朝刊「2018建設産業とICT特集」 宮城大学事業構想学群蒔苗耕司教授のインタビュー記事が掲載された。 事業構想学群 教授
蒔苗 耕司
3月26日 おさかな食べようMail magazine第74号
大日本水産会 魚食普及推進センター
食産業学群,西川教授が,もっとお魚を食べよう第10話「魚食のお話~健康寿命~」を寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
3月23日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「水準点・坂上田村麻呂・ベンチマーク」と題した食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
3月21日 みんなのニュース
仙台放送
食産業学群,西川教授が出演し,炭酸水の栄養・健康機能について解説した。 食産業学群 教授
西川 正純
3月16日 公益社団法人日本畜産学会ウェブサイト 「第3回伊藤記念財団賞受賞!須田義人会員(宮城大学)」として,食産業学群須田教授による同賞の受賞が紹介された。業績課題名は「黒毛和種ゲノムDNAメチル化多型と肉質形質との関係に関する研究」 食産業学群 教授
須田 義人
3月16日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「米国の農場の『小規模化』」と題した,食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
3月13日 河北新報朝刊23面
「後期日程始まる 国公立大2次試験」
国公立大2次試験の後期日程が12日、各大学で始まった。東北では国立大7校と公立大6校で試験があり、計4929人が受験した。岩手県立大看護学部、宮城大看護学群は13日も面接試験がある。合格発表は20~23日。  
3月9日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「米国から見た農産物輸出市場としての日本」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。
米国の農産物輸出額と輸出地域について。米国から見た農産物輸出金額という視点で、輸出地域について示し、「外から見た日本」のポジションを意識しておく必要があることを述べる。
食産業学群 教授
三石 誠司
3月7日 河北新報朝刊18面
「努力結実 笑顔の恩返し宮教大、宮城大前期合格発表」
宮城教育大と宮城大で6日、一般入試前期日程の合格発表があった。宮城大の前期日程合格者は254人。看護、事業構想、食産業の3学群に計58」2人が挑み、実質競争倍率は2月3日倍だった。  
3月3日 朝日新聞朝刊27面
「就活、学生・企業走る 今年も売り手市場
利府で説明会/宮城県」
2019年春卒業予定の大学生の就職活動が解禁され、利府町の体育館で合同会社説明会が開かれた。宮城大学3年の武田直也さん(21)は食品メーカーを中心にブースを回った。1月にはインターンにも参加したという。「夏休みからインターンに行っている人もいた。3月解禁はあまり関係ないのでは」と話した。  
3月2日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「10年後の貿易量見通しから見える世界」と題した,食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
3月1日 月刊 NOSAI
70巻3号(3月号)
1ページ※雑誌
時論「意図した結果か、『見えざる手』か」として,宮城大学三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司

2月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
2月26日 CRI No.475 「不動産投資市場の2018年の見通し」と題した、事業構想学群田邉信之教授の寄稿。 事業構想学群 教授
田邉 信之
2月26日 讀賣新聞 宮城大と仙台白百合女子大の学生6人が,NPO法人が企画した住民のコミュニティーづくりの支援事業の一環として手作りの料理をふるまい,住民と交流した。 学生団体@GREEN
2月25日 NHK
うまいッ!
(アンコール放送)
気仙沼のフカヒレの栄養・健康機能について,食産業学群西川正純教授が解説。サメの利用についても紹介した。 食産業学群 教授
西川 正純
2月23日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「残る仕事は何か(食と農業関係抜粋と雑感)」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
2月22日 おさかな食べようMail magazine
(大日本水産会魚食普及推進センター発行)
西川先生のもっとお魚を食べよう第9話「魚食のお話~サメ編~」と題し,食産業学群西川正純教授が寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
2月20日 河北新報 朝刊 食産業学群で学ぶマレーシア出身の張悠淇さんが,東北新幹線の車内販売で初めて採用された留学生として紹介された。増加する訪日外国人旅行者への対応に活躍する新戦力として期待が寄せられている。 食産業学群 学生
2月16日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「残る仕事は何か」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
2月15日 河北新報 朝刊 事業構想学部藤原研究室の学生が南三陸町の水産加工業者2社と「ホヤ鍋具材4点セット」を共同開発した。 事業構想学群 教授
藤原 正樹
2月14日 河北新報 朝刊 食産業学群の齋藤満保教授が会長を務める県主要農作物品種審査会は,水稲の「たきたて」など4品種について,奨励品種の指定を継続する方向を確認した。 食産業学群 教授
齋藤 満保
2月9日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「グローバル化の狭間で…文書と公の私」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
2月7日 仙台放送
みんなのニュース
アカモクの栄養・健康機能について,食産業学群の西川正純教授が解説した。 食産業学群 教授
西川 正純
2月2日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「中国の牛乳・乳製品マーケットをめぐる競争」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司

1月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
1月31日 仙台放送
みんなのニュース
食産業学群の西川正純教授が,麹の栄養・健康機能について解説すると共に,麹を使った調理法について実演紹介した。 食産業学群 教授
西川正純
1月28日 河北新報 朝刊 三陸産ナマコのブランド化を目指して,ナマコを使った新メニューのコンテストが開催され,本学学生を含む県内の大学・専門学校生ら5チームが参加した。 食産業学部学生
1月27日 日本農業新聞 JAの販売事業改革について,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月27日 日本経済新聞 宮城大学が県内自治体の協力を得て実施している,「地域フィールドワーク」について紹介。学生が実際に地域に足を運び,地域とのかかわりを考える授業で,1学年全員が必修する授業でのフィールドワークは全国でも珍しい取り組みである。  
1月26日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「米国の家族農場の種類と品目別特徴(2016年版)」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月26日 河北新報 朝刊 仙台ロイヤルパークホテルが,宮城大学20周年記念パーティーのために宮城大学の分子調理サークル「Nuevo!!」と共同開発した「ロールティラミス」を商品化した。ロールティラミスは,世界の料理界で注目されている調理技術と化学を融合させた「分子調理学」によってつくられている。 分子調理サークル「Nuevo!!」
食産業学群 教授
石川 伸一
1月25日 日本経済新聞 震災で激減したホヤの消費を拡大すべく,水産加工会社のヤマウチが事業構想学部藤原ゼミと共同で開発したホヤ鍋について紹介。 事業構想学群 教授
藤原 正樹
事業構想学部学生
1月23日 Agrio(アグリオ)
191号(デジタル農業情報誌)
「牛・豚・鶏,世界の食肉貿易の現状は」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月22日 河北新報 シリーズ「脱埋没への模索―どうする登米・栗原―」にて,事業構想学群の徳永幸之教授がコメントを寄せた。 事業構想学群 教授
徳永 幸之
1月20日 日本農業新聞 JAの販売事業改革について,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月20日 河北新報 大和町が建設予定のPR施設について,宮城大学に依頼があり,事業構想学部の学生3グループがデザイン案を提出した。それぞれのデザインの解説と投票についての説明を掲載。 事業構想学部学生
1月19日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「財政支出大幅削減とセットで考えると…」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月17日 河北新報 東北わたしの道しるべ:卒業生でわらび座俳優の鈴木潤子さんへのインタビュー。 看護学部 卒業生
1月16日 おさかな食べようMail magazine
(大日本水産会魚食普及推進センター発行)
西川先生のもっとお魚を食べよう第8話「ライフステージにおけるDHA・EPAの関わり~中年期から高齢期(2)~」と題し,食産業学群西川正純教授が寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
1月13日 日本農業新聞 JAの販売事業改革について,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月12日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「茨城で真珠!?」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月10日 河北新報 夕刊 カフェの店主やコーヒー愛好家らが集う「コーヒーフェローズ」が宮城大学食産業学群や市内の農家と連携し,コーヒーかすをたい肥にして野菜栽培に活用する方策を探っている。食産業学群の斉藤秀幸助教も,たい肥の効率的な発酵や使い方などの研究に着手し,循環型農業の構築をサポートする。 食産業学群 助教
斎藤 秀幸
1月6日 日本農業新聞 JAの販売事業改革について,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月5日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「(協同)組合組織の全体像を少しだけ考える」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月5日 河北新報 夕刊 週刊せんだい「シニア世代の移動手段」に事業構想学群の徳永幸之教授が寄稿。 事業構想学群 教授
徳永 幸之
1月3日 日本食糧新聞 食全体のマーケットは減少傾向にあるが,中食のマーケットは拡大していることについて,食産業学群の堀田宗徳准教授が寄稿。 食産業学群 准教授
堀田 宗徳
1月3日 河北新報 朝刊 みやぎの平成30年~結ぶ,つながる~のシリーズの(2)大学開学において,宮城大学開学当時の状況や大学の沿革について紹介。  
1月1日 河北新報
第4朝刊
発酵が持つ力や東北の発酵文化の特色について,食産業学群の金内誠教授が寄稿。 食産業学群 教授
金内 誠

12月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
12月29日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「大いなる反省:何が食べられる野草か」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月27日 河北新報 朝刊 利府町と利府高校の連携事業として,地域社会を題材に社会問題を考える「利府学講座」が始まった。利府高校の1年生275人が参加。本学も協力し,計5回の講座を行う。  
12月25日 おさかな食べようMail magazine
(大日本水産会魚食普及推進センター発行)
西川先生のもっとお魚を食べよう第7話「ライフステージにおけるDHA・EPAの関わり~中年期から高齢期(1)~」と題し,食産業学群西川正純教授が寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
12月23日 日本農業新聞 JAの販売事業改革について,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月22日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「『かぼちゃ』と『にんにく』の自給率」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月16日 日本農業新聞 JAの販売事業改革について,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月16日 日本農業新聞 JA全中が開催した販売事業改革ケーススタディ研修会にて,食産業学群の川村保教授と三石誠司教授が報告した。 食産業学群 教授
川村 保

 

食産業学群 教授
三石 誠司

12月16日 テレビ朝日
ごはんジャパン
『寿司職人の憧れ 閖上赤貝』の中で,閖上赤貝の美味しさについて食産業学群西川正純教授が示した。 食産業学群 教授
西川 正純
12月15日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「日本の大学の学部名称と農学『系』学部」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月15日 食品商業
46巻12号(通巻623号)
特別企画 震災復興に向けた課題(三陸ホヤ編)にて,関連商品で展開を広げた店舗の例に,食産業学部と三陸オーシャンが共同開発したレトルト商品が掲載された。 食産業学部 学生
12月9日 日本農業新聞 JAの販売事業改革について,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月8日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「中国の牛肉マーケットをめぐる国際競争」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月2日 日本農業新聞 JAの販売事業改革について,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月1日 日本経済新聞 「宮城大などの研究グループ 遠隔看護タブレットで 患者が体調の具合入力 慢性呼吸不全対象に実験」として,本学霜山助教らによる遠隔看護実験を紹介。 看護学群 助教
霜山 真
12月1日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「バリュー・チェーン:1ドルを分解すると…」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月1日 産経新聞 近年,50代でも「シニア」や「ミドル」として利用できるサービスが広がっていることに対して,企業側のねらいを食産業学群の堀田宗徳准教授がコメント。 食産業学群 准教授
堀田 宗徳

11月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
11月30日 河北新報 朝刊 宮城県信用保証協会は,初めての出張セミナーを宮城大学で開いた。セミナーは事業構想学群の坂本眞一郎教授が担当する非営利事業会計の授業の一環として行われ,宮城大学大学院OBの山田浩徳さんが講師を務めた。 事業構想学群 教授
坂本 眞一郎
11月29日 仙台放送
みんなのニュース
なめこの栄養・健康機能について,食産業学群西川正純教授が解説した。 食産業学群 教授
西川 正純
11月25日 河北新報 朝刊 仙台メディアテークで不動産講習会があり,事業構想学群の田邉信之教授が県内の不動産投資市場の現状と展望について講演した。 事業構想学群 教授
田邉 信之
11月25日 河北新報 朝刊 研究室探訪:「環境物理学,永久凍土の変動を観測」と題し,食産業学群原田鉱一郎准教授が寄稿。 食産業学群 准教授
原田 鉱一郎
11月24日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「規模の価値と現実」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
11月22日 おさかな食べようMail magazine
(大日本水産会魚食普及推進センター発行)
西川先生のもっとお魚を食べよう第6話「ライフステージにおけるDHA・EPAの関わり~成人期から中年期~」と題し,食産業学群西川正純教授が寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
11月17日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「フレッシュマンとしての65歳」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
11月10日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「『魏志倭人伝』:『時に當たりて肉を食わず』」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
11月8日 河北新報 朝刊 お歳暮商戦が始まり,東北の各百貨店では「産学連携」「伝統×革新」「地域密着」を3本柱としてギフトを展開している。藤崎では,食産業学群の学生と考案した登米産仙台牛のハンバーグがラインナップに並んでいる。 食産業学部 学生
11月3日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「各社が活用する協同組合モデル」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司

10月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
10月29日 河北新報 朝刊 蔵王町のみやぎ蔵王えぼしリゾートで,標高1,100メートルにある庭園展望台「ロックガーデン」の植栽が紅葉し,見頃を迎えた。石子ゲレンデにあるロックガーデンは,宮城大学の学生らが手掛けた。     
10月28日 河北新報 朝刊 研究室探訪:「精神看護学,患者の強みを引き出す」と題し,看護学群大熊恵子教授が寄稿。 看護学群 教授
大熊 恵子
10月27日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「マシュマロ・テストと学生・農業」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
10月25日 河北新報 朝刊 宮城県議会が県内在住の若者との意見交換会を初めて開催した。「宮城の未来・私の願い」をテーマに,20代の大学生,社会人ら17人が県議21人と話し合った。宮城大学からは4名が参加し,そのコメントが紹介された。 事業構想学部 学生
10月25日 河北新報 朝刊 骨粗しょう症が高齢化で増加しており,それを予防する食生活について,食産業学群の白川愛子准教授がコメントした。 食産業学群 准教授
白川 愛子
10月25日 仙台経済界
34巻8号(通巻259号)
「大学改革に着手し,社会の変化に対応」と題した川上伸昭理事長兼学長のインタビュー記事が掲載された。 理事長・学長
川上 伸昭
10月20日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「社会人への月1冊読書のすすめ」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
10月19日 河北新報 朝刊 宮城県内でオーガニック系の野菜商戦が盛り上がりを見せている。ニーズが高まっているが,供給が伸び悩んでいることについて食産業学群の谷口葉子講師がコメントを寄せた。 食産業学群 講師
谷口 葉子
10月17日 おさかな食べようMail magazine
(大日本水産会魚食普及推進センター発行)
西川先生のもっとお魚を食べよう第5話「ライフステージにおけるDHA・EPAの関わり~学童期から思春期~」と題し,食産業学群西川正純教授が寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
10月16日 食品産業新聞 日本橋タカシマヤにて10月4日~10日に開催された「発酵は美味しい」というイベントの中で,食産業学群の金内誠教授が「発酵は地球を救う」と題した講演を行った。 食産業学群 教授
金内 誠
10月13日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「食品企業における研究開発・商品開発と『その他』の業務」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
10月6日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「『俊寛』の価値観」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司

9月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
9月30日 TBC東北放送 宮城大学創立20周年を記念したテレビ番組。お笑い芸人の厚切りジェイソンさんと,AKB48チーム8の佐藤朱さん(宮城県出身)が,番組制作委員会の学生たちと一緒に宮城大学の”WHY?”を見つけていきながら,これまでの宮城大学20年の歩みや現在の宮城大学の取組みを紹介した。 出演者:厚切りジェイソン,佐藤 朱(AKB48チーム8),番組制作委員会学生
9月29日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「アフリカは本当に雇用を創出できるのか?」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
9月28日 河北新報 朝刊 「日本語を母語としない子どもと親のための進路ガイダンス」に,韓国出身で事業構想学部4年の金兌映(キムテヨン)さんがスタッフとして参加した。自らも勉強やカウンセリングのサポートを受けた経験から,恩返しをしたいとサポート会員になった。 事業構想学部 4年
金 兌映
9月26日 Agrio(アグリオ)
175号(デジタル農業情報誌)
「競争とイノベーションはどこまで両立可能か=世界の農薬・種子業界の再編=」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
9月25日 河北新報 朝刊 「東沢バラ公園」がある山形県村山市で,ただ一人「食べるバラ」の栽培に取り組む若手農家として,食産業学部の卒業生の奥山拓さんが紹介された。 食産業学部 卒業生
9月21日 NHK
視点・論点
「災害に備える食」と題し,備蓄食の重要性や備蓄食の中での栄養バランスの取り方,備蓄の方法について食産業学群の石川伸一教授が解説した。 食産業学群 教授
石川 伸一
9月20日 おさかな食べようMail magazine
(大日本水産会魚食普及推進センター発行)
西川先生のもっとお魚を食べよう第4話「ライフステージにおけるDHA・EPAの関わり~妊婦,授乳婦,子供~」と題し,食産業学群西川正純教授が寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
9月17日 日本農業新聞 ドイツで有機農産物の栽培面積が拡大していることについて,「有機栽培先進国のドイツでは,ローカル意識の高まりとともにオーガニックの栽培面積が増えた」と食産業学群の谷口葉子講師がコメントした。 食産業学群 講師
谷口 葉子
9月15日 河北新報 朝刊 山元町の新市街地にある公園内の樹木の手入れ作業を行った。食産業学群の斎藤秀幸助教がアドバイスし,管理会のメンバーが肥料をまくなどした。 食産業学群 助教
斎藤 秀幸
9月10日 河北新報 朝刊 コラム:「災害時でも『日常食の延長』備蓄食小まめに消費を」と題して,食産業学群石川伸一教授が寄稿した。 食産業学群 教授
石川 伸一
9月9日 河北新報 朝刊 研究室探訪:「水圏資源生物学,効率的な養殖技術開発」と題し,食産業学群片山亜優助教が寄稿。 食産業学群 助教
片山 亜優
9月8日 河北新報 朝刊 全国和牛能力共進会の開会式では約2,300人の観客の中,宮城大の学生によるすずめ踊りが披露された。 サークル 娘すずめ。
9月7日 河北新報 朝刊 高校生の自由な発想や想像力を生かす第5回高校生ビジネスグランプリへの応募を目指す利府町のプラン作成講座が始まった。初回講座では事業構想学群の佐々木秀之准教授らが講師を務め,宮城大学の学生も支援者として加わった。 事業構想学群 准教授
佐々木 秀之
宮城大学 学生
9月6日 日本経済新聞 朝刊 奈良県立大学と宮城大学は,学生と教員の交流を促す連携協定を結んだ。学生の派遣や教員による出張授業により,教育の多様化と質の向上を目指す。  
9月1日 臨床獣医
35巻10号(通巻417号)
臨床獣医師のための研究室ガイドに,「腸管免疫系の理解から疾病予防へ」と題し,食産業学群森本素子教授が寄稿。 食産業学群 教授
森本 素子
9月1日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「世界貿易と『牛の幸福』」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
9月1日 日経MJ 7月11日,東京・大手町の日経ホールでフードチェーン全体を考えるシンポジウムが開催され,農業や企業の認証取得事例紹介などを通じて食のあるべき未来を議論した。食産業学群三石誠司教授による基調講演。 食産業学群 教授
三石 誠司

8月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
8月30日 日本経済新聞 朝刊 大学が連携して学生企業家の育成をする。北海道大学,東北大学,京都大学,宮城大学,小樽商科大学,神戸大学が参加する。  
8月25日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「アジアの食料不安人口の見通し」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
8月24日 河北新報 朝刊 連載くりはら地形紀行(4)伊豆野原(自然堤防)「藩政時代の堰 水田潤す」の中で,加藤徹名誉教授がコメント。 名誉教授
加藤 徹
8月21日 河北新報 朝刊 地域に貢献できる人材育成や地域課題の発見などを目的として,富谷市,大和町,利府町,蔵王町の県内4市町で行った地域フィールドワークの報告会を富谷市役所や各役場で開いた。 地域フィールドワーク
8月18日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「家畜の概念と恐竜」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
8月16日 河北新報 朝刊 利府町が日本政策金融公庫と宮城大から講師を招き,町の交流型企業支援施設「tsumiki」を会場に,高校生ビジネスグランプリへの応募を目指すプラン作成講座を開講する。 事業構想学群 准教授
佐々木 秀之
8月11日 河北新報 朝刊 高校生に知的好奇心を高めてもらおうと佐沼高は,東北大,宮城教育大,宮城大,東北学院大,東北福祉大,東北医科薬科大の教員計10名を招いた講座を開いた。  
8月10日 河北新報 夕刊 全共の大会(全国和牛能力共進会)において,東北大学や宮城大学が和牛セミナーを実施予定。39万人以上の来場を見込む。  
8月10日 ミヤギテレビ
OH!バンデス
宮城大学20周年記念式典で,川上学長は20年の歩みと地域への感謝の言葉を述べ,村井県知事はこれまでの大学の功績を評価した。その後,記念講演会やパネルディスカッションが行われた。「グローバルとローカル,地域と世界両方に対応できる多様な人材を育てていきたい」と川上学長がコメント。 20周年記念式典
式辞全文
8月10日 河北新報 朝刊 宮城大の創立20周年記念式典が9日,大和キャンパスであった。川上伸昭理事長兼学長は式辞で「東日本大震災の復興は道半ば。被災地,宮城に大学がある意義は増している」とあいさつした。 20周年記念式典
式辞全文
8月5日 日本農業新聞 福島県JAふくしま未来伊達地区本部が大学生による桃の出荷作業の応援を受け入れ,宮城大学の学生も参加した。宮城大学の参加は2年目。  
8月2日 仙台放送
みんなのニュース
生活情報ファイル
紫蘇(しそ)の栄養・健康機能について,食産業学群西川正純教授が解説。
食産業学群 教授
西川 正純
8月1日 季刊季節(現代農業増刊)
No.30(8月増刊号)
特集 赤トンボとホタルの増やし方,そしてミツバチについて:「苗箱施用剤の使い方と中干しの時期」と題し,食産業学群神宮字寛教授が寄稿。 食産業学群 教授
神宮字 寛

7月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
7月31日 河北新報 朝刊 創立20周年 創基65周年を迎えた宮城大学,川上伸昭理事長兼学長からあいさつ。  
7月30日 NHK
うまいッ!
気仙沼のフカヒレの栄養・健康機能について,食産業学群西川正純教授が解説。サメの利用についても紹介した。 食産業学群 教授
西川 正純
7月30日 河北新報 朝刊 研究室探訪:「がん看護学,家族支援の充実目指す」と題し,看護学群菅原よしえ教授が寄稿。 看護学群 教授
菅原 よしえ
7月28日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「ブロイラー生産のバージョン・アップ」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月22日 河北新報 朝刊 研究室探訪:「食素材利用学,廃棄物の飼料化を図る」と題し,食産業学群石田光晴教授が寄稿。 食産業学群 教授
石田 光晴
7月21日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「戸数の幻想と養鶏の現実」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月20日 おさかな食べようMail magazine
(大日本水産会魚食普及推進センター発行)
西川先生のもっとお魚を食べよう第3話「魚介類のDHA・EPAの発見について」と題し,食産業学群西川正純教授が寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
7月14日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「チキン(鶏)はどの位いるのか?」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月13日 日本経済新聞 農漁業の「戦後」は終わるか(中外時評):「70年代から余った農産物をいかに海外で売るかを考えてきた米国,オランダなどの農業先進国と,余ったら生産調整という発想を変えられなかった日本農業の差は大きい」と大泉一貫名誉教授のコメント。 名誉教授
大泉 一貫
7月8日 日本経済新聞
北海道版
文部科学省の「次世代アントレプレナー育成事業」に,北海道大学や小樽商科大学,東北大学,宮城大学による学生企業家の育成連携が採択された。  
7月7日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「経営戦略論とゴミの分別」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月5日 仙台放送
みんなのニュース
生活情報ファイル
かまぼこの栄養・健康機能について,食産業学群西川正純教授が解説。
食産業学群 教授
西川 正純
7月4日 Agrio(アグリオ)
165号(デジタル農業情報誌)
「世界のGM作物栽培をめぐる状況」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月1日 明日の食品産業
478号
「外食・中食産業の将来」と題し,食産業学群堀田宗徳准教授が寄稿。 食産業学群 准教授
堀田 宗徳
7月1日 河北新報 朝刊 研究室探訪:「精神看護学,差別や偏見解消目指す」と題し,看護学群小松容子講師が寄稿。 看護学群 講師
小松 容子

6月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
6月30日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「グローバル化のパラドックスと秘書」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
6月26日 河北新報 朝刊 東北学院大と東北福祉大,仙台大,東北工大,宮城大の教員5人が講師を務めた「サマーカレッジ」が名取北高で初めて開かれた。北高を含む県内8校の高校生に加え,北高と連携する名取一中の生徒も参加。中学生を交えた高大連携事業は例がないという。  
6月23日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「子供のフード・セキュリティ」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
6月23日 河北新報 朝刊 丸森町大内と福島県石川町のまちづくり関係者が交流を始めた。両地区の地域おこしに関わった宮城大学卒業生たちが縁を取り持った形で,今後も交流を続ける。「復興はまだ途上。住民が向き合ってくれて育ててもらった部分を,地域に還元したい」と,宮城大学臨時職員の相田茉美さんが話した。 事業構想学部
卒業生
6月20日 おさかな食べようMail magazine
(大日本水産会魚食普及推進センター発行)
西川先生のもっとお魚を食べよう第2話「魚食と発癌リスクの軽減」と題し,食産業学群西川正純教授が寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
6月17日 河北新報 朝刊 研究室探訪:「地域資源利用,炭化もみ殻で鶏舎減臭」と題し,食産業学群富樫千之教授が寄稿。 食産業学群 教授
富樫 千之
6月16日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「不安だが安全,安心だが危険」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
6月9日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「ロシア農業は本当に復活したのか?」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
6月2日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「10億トンと「比較」」と題して,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
6月1日 AFCフォーラム
65巻3号
特集 農業リスクマネジメント:「農業リスクマネジメントの新たな展開」と題し,大泉一貫名誉教授が寄稿。 名誉教授
大泉 一貫
6月1日 RaKu:Me
みやぎ生協広報誌
「清酒」を調味料として使っていた歴史、お酒に含まれるうまみ成分について食産業学群金内誠教授が寄稿。 食産業学群 教授
金内 誠

5月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
5月26日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「「五穀誕生」に関する雑感」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
5月25日 讀賣新聞 硬い肉を軟らかく下ごしらえするための酵素の働きについて「介護職への広がりが望まれる」と食産業学群石川伸一教授のコメント。 食産業学群 教授
石川 伸一
5月23日 河北新報 朝刊 アフリカ人留学生を対象とした日本の文化を体験するモニターツアーに宮城大学の留学生が参加した。 アフリカ人留学生
5月20日 おさかな食べようMail magazine
(大日本水産会魚食普及推進センター発行)
西川先生のもっとお魚を食べよう第1話「魚食と長寿」と題し,食産業学群西川正純教授が寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
5月19日 JA com 農業協同組合新聞
(電子版)
コラム:グローバルとローカル:世界は今「収穫期なのに人がいない!」と題し,食産業学群 三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
5月18日 河北新報 朝刊 宮城大学や県,町,経済関係者らでつくる認定委員会が七ヶ宿の地場産品を「七ヶ宿ブランド」として9品目認定した。認定委委員長の古川隆・元宮城大地域連携センター地域振興事業部長は「ブランドの価値を高め,経済と雇用の好循環を実現したい」と話した。 地域連携センター
5月12日 JA com 農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「努力する凡人に必要な時間」と題し,食産業学群 三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
5月7日 河北新報 朝刊 かたる 奥山市政の通信簿:(3)市民協働について,2015年施行の協働まちづくり推進条例が市役所内に浸透していないため,本年度の手引き見直しに期待しそれを継承するリーダーを待ちたい。との,事業構想学群 風見教授のコメントを紹介。 事業構想学群 教授
風見 正三
5月6日 河北新報 朝刊 研究室探訪:「前線帯の気候学」と題し,食産業学群高橋信人准教授が寄稿。 食産業学群 准教授
高橋 信人
5月3日 河北新報 朝刊 角田市と宮城大学が連携し,メタボの人に効果的な保健指導や受診推奨を行う「スマートかくだチャレンジ」事業での出発式で,川上伸昭宮城大学長は「健康寿命を延ばすためにさまざまな分野で協力したい」と話した。宮城大学看護学部の学生らが阿武隈川沿いを歩いた。 理事長・学長
川上 伸昭
看護学部 学生
5月1日 AFCフォーラム
65巻2号
特集 農業コンサルタント世代:「ネットワーク支援で拓くフードチェーン農業」と題し,大泉一貫名誉教授が寄稿。 名誉教授
大泉 一貫
5月1日 RaKu:Me
みやぎ生協広報誌
人類最古の発酵調味料「食酢」お酢(食酢)の歴史,造り方,栄養価について食産業学群金内誠教授が寄稿。 食産業学群 教授
金内 誠

4月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
4月28日 JA com農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「農家の学歴と収入」と題し,食産業学群三石教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
4月26日 仙台放送
みんなのニュース
生活情報ファイル(File169)
冷凍してもおいしい卵焼きのレシピについて食産業学群西川教授とそのゼミ生が実演し,その技術について解説した。
食産業学群 教授
西川 正純
4月21日 JA com農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「国際競争力とイノベーション」と題し,食産業学群三石教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
4月19日 毎日新聞 日米経済対話が始動し,貿易・投資ルールなどの主要3分野で協議を進めることになったことに関する記事。宮城大学の大泉名誉教授のコメント。 宮城大学名誉教授
大泉 一貫
4月15日 日本経済新聞 価格政策の歴史と深いかかわりがある米の消費について,宮城大学の大泉名誉教授のコメント。 宮城大学名誉教授
大泉 一貫
4月15日 河北新報 朝刊 白石食品工業は,宮城大学食産業学部の学生と県産食材を使ったパンを共同開発。フードビジネス学科4年の細谷地美里さんは「自信を持って提供できる商品ができた」とコメント。 食産業学部フードビジネス学科
4月14日 JA com農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「企業ランキングから何を読み取るか」と題し,食産業学群三石教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
4月11日 Agrio(アグリオ)154号(デジタル農業情報誌) 「日本のコメマーケットは『どこ』か?『瑞穂の国』であり続けるためには」と題し,食産業学群三石教授による寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
4月11日 河北新報 朝刊 東日本大震災で被災し,今年1月に新校舎が完成した東松島市宮野森小学校は,「森の学校」として全国から注目を集めている。この計画に携わった事業構想学群 風見教授のコメントを紹介。 事業構想学群 教授
風見 正三
4月9日 河北新報 朝刊 仙台商工会議所などによる「2017せんだい・杜の都親善大使」に事業計画学科4年の猪股真衣さんが選ばれた。 事業構想学部
事業計画学科 4年
猪股 真衣
4月8日 河北新報 朝刊 4月1日に就任した川上理事長兼学長が,河北新報社から取材を受け,創立20年を迎えた大学の運営を巡って「時代の変化に遅れぬ人材をつくる」と意気込みを語った。 宮城大学学長
川上 伸昭
4月7日 JA com農業協同組合新聞(電子版) コラム:グローバルとローカル:世界は今「鯨から豚、そして鶏へ・・・」と題し,食産業学群三石教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
4月2日 河北新報 朝刊 昨秋から,看護学群 小松講師は東北福祉大せんだんホスピタルのチームと連携し,精神障害者の家族に対する支援活動に取り組む。「支援者が信頼関係を築いて家族の間に入ることで,生活改善のきっかけになる」とコメント。 看護学群 講師
小松 容子
4月1日 河北新報 朝刊 調理技術と化学の融合を目指す「分子調理学」を研究テーマに据える食産業学群 石川教授の研究内容を紹介。「明日への活力を沸き立たせるようなおいしい食べ物づくりに貢献したい」。メカニズムを分子レベルで科学的に解明するとともに,おいしさの増強や新たな調理法を究める。 食産業学群 教授
石川 伸一
4月1日 Raku:Me
2017年4月号
甘酒の栄養価について,食産業学群 金内教授のコラム。 食産業学群 教授
金内 誠

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