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平成29年度入試について(大学院)

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年2月18日更新

平成29年度入学 事業構想学研究科及び食産業学研究科入試 入学者選抜方法の変更について

 宮城大学大学院事業構想学研究科及び食産業学研究科では,平成29年度以降の入学者選抜における試験科目について,下記のとおり変更します。
 詳細については,本学ウェブサイト「入試情報 → 大学院入試情報」及び今後発行する募集要項で必ずご確認ください。

宮城大学大学院事業構想学研究科(博士前期課程)及び食産業学研究科(博士前期課程)の入学者一般選抜試験における試験科目「英語」の取扱について 

  宮城大学大学院事業構想学研究科及び食産業学研究科では,平成28年度に実施予定の博士前期課程一般選抜試験(平成29年度入学)から,試験科目としての「英語」を廃止し,下記のとおりTOEFL等の外部試験スコアを出願時に提出いただき,合否判定の際の資料として使用します。
 なお,看護学研究科においては変更を予定していません。

合否判定に使用する外部試験の種類及び出願時に提出するもの

外部試験の種類

出願時に提出するもの

TOEFL iBT

Examinee Score Report(受験者用控えスコア)

TOEFL ITP(レベル1のみ)

Examinee Score Report(受験者用控えスコア)

TOEIC

Official Score Certificate(公式認定証)

TOEIC IPテスト

Institutional Program (IP)   Score Report(個人成績表)

※注意事項

  (1) 提出するスコアの有効期限は受験日が出願締め切り日からさかのぼって2年以内のものとします。今後実施される上記外部試験については,受験日及びその申込み期間に注意してください。
    なお,宮城大学の卒業者及び卒業見込み者が平成28年度に実施予定の博士前期課程一般選抜試験(平成29年度入学)を受験する場合については,平成26年度以降に宮城大学で開講した科目内で受験したTOEIC IPテストのスコアをもって提出に代えることができます。

  (2) スコアは合否判定の一部として利用します。

  (3) その他,詳細については今後発行される学生募集要項でご確認ください。

→ 平成29年度入学 事業構想学研究科及び食産業学研究科入試 入学者選抜方法の変更について [PDFファイル/127KB] PDF

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