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メディア掲載・出演情報

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月23日更新

実績

平成29年度

8月

発行
放送日等
メディア概要

取材対象

8月30日日本経済新聞
朝刊
大学が連携して学生企業家の育成をする。北海道大学,東北大学,京都大学,宮城大学,小樽商科大学,神戸大学が参加する。
8月25日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「アジアの食料不安人口の見通し」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
8月24日河北新報
朝刊
連載くりはら地形紀行(4)伊豆野原(自然堤防)「藩政時代の堰 水田潤す」の中で,加藤徹名誉教授がコメント。名誉教授 加藤徹
8月21日河北新報
朝刊
地域に貢献できる人材育成や地域課題の発見などを目的として,富谷市,大和町,利府町,蔵王町の県内4市町で行った地域フィールドワークの報告会を富谷市役所や各役場で開いた。地域フィールドワーク
8月18日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「家畜の概念と恐竜」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
8月16日河北新報
朝刊
利府町が日本政策金融公庫と宮城大から講師を招き,町の交流型企業支援施設「tsumiki」を会場に,高校生ビジネスグランプリへの応募を目指すプラン作成講座を開講する。事業構想学群 准教授 佐々木秀之
8月11日河北新報
朝刊
高校生に知的好奇心を高めてもらおうと佐沼高は,東北大,宮城教育大,宮城大,東北学院大,東北福祉大,東北医科薬科大の教員計10名を招いた講座を開いた。
8月10日河北新報
夕刊
全共の大会(全国和牛能力共進会)において,東北大学や宮城大学が和牛セミナーを実施予定。39万人以上の来場を見込む。
8月10日ミヤギテレビ
OH!バンデス
宮城大学20周年記念式典で,川上学長は20年の歩みと地域への感謝の言葉を述べ,村井県知事はこれまでの大学の功績を評価した。その後,記念講演会やパネルディスカッションが行われた。「グローバルとローカル,地域と世界両方に対応できる多様な人材を育てていきたい」と川上学長がコメント。20周年記念式典
式辞全文
8月10日河北新報
朝刊
宮城大の創立20周年記念式典が9日,大和キャンパスであった。川上伸昭理事長兼学長は式辞で「東日本大震災の復興は道半ば。被災地,宮城に大学がある意義は増している」とあいさつした。20周年記念式典
式辞全文
8月5日

河北新報
夕刊

宮城大学食産業学群の斎藤秀幸助教が,世界的に関心が高まっているスーパーフード,イネ科穀物「テフ」の試験栽培をしている。東北での栽培方法の確立と国内での生産・流通の可能性を探っている。食産業学群 助教 斎藤秀幸
8月5日日本農業新聞福島県JAふくしま未来伊達地区本部が大学生による桃の出荷作業の応援を受け入れ,宮城大学の学生も参加した。宮城大学の参加は2年目。
8月2日仙台放送
みんなのニュース

生活情報ファイル
紫蘇(しそ)の栄養・健康機能について,食産業学群西川正純教授が解説。

食産業学群 教授 西川正純
8月1日季刊季節(現代農業増刊)
No.30(8月増刊号)

特集 赤トンボとホタルの増やし方,そしてミツバチについて:「苗箱施用剤の使い方と中干しの時期」と題し,食産業学群神宮字寛教授が寄稿。

食産業学群 教授 神宮字寛

7月

発行
放送日等
メディア概要取材対象
7月31日

河北新報
朝刊

創立20周年 創基65周年を迎えた宮城大学,川上伸昭理事長兼学長からあいさつ。
7月30日NHK
うまいッ!

気仙沼のフカヒレの栄養・健康機能について,食産業学群西川正純教授が解説。サメの利用についても紹介した。

食産業学群 教授 西川正純
7月30日

河北新報
朝刊

研究室探訪:「がん看護学,家族支援の充実目指す」と題し,看護学群菅原よしえ教授が寄稿。看護学群 教授 菅原よしえ
7月28日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「ブロイラー生産のバージョン・アップ」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司

7月22日

河北新報
朝刊

研究室探訪:「食素材利用学,廃棄物の飼料化を図る」と題し,食産業学群石田光晴教授が寄稿。食産業学群 教授 石田光晴
7月21日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「戸数の幻想と養鶏の現実」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
7月14日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「チキン(鶏)はどの位いるのか?」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
7月13日日本経済新聞

農漁業の「戦後」は終わるか(中外時評):「70年代から余った農産物をいかに海外で売るかを考えてきた米国,オランダなどの農業先進国と,余ったら生産調整という発想を変えられなかった日本農業の差は大きい」と大泉一貫名誉教授のコメント。

名誉教授 大泉一貫
7月8日

日本経済新聞
北海道版

文部科学省の「次世代アントレプレナー育成事業」に,北海道大学や小樽商科大学,東北大学,宮城大学による学生企業家の育成連携が採択された。
7月7日讀賣新聞
山形版
栄養価が高い自然食品の「スーパーフード」として注目されるイネ科の穀物「テフ」の生産・流通に向け,「山形果樹園」が宮城大学と連携し,試験栽培に取り組んでいる。「畑でだけでなく田んぼでの栽培も可能なことが分かった。最適な生育環境を探る」と,食産業学群斎藤秀幸助教がコメント。食産業学群 助教 斎藤秀幸
7月7日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「経営戦略論とゴミの分別」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
7月5日仙台放送
みんなのニュース

生活情報ファイル
かまぼこの栄養・健康機能について,食産業学群西川正純教授が解説。

食産業学群 教授 西川正純
7月4日Agrio(アグリオ)
165号(デジタル農業情報誌)

「世界のGM作物栽培をめぐる状況」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。

食産業学群 教授 三石誠司
7月1日明日の食品産業
478号
「外食・中食産業の将来」と題し,食産業学群堀田宗徳准教授が寄稿。食産業学群 准教授 堀田宗徳
7月1日河北新報
朝刊
研究室探訪:「精神看護学,差別や偏見解消目指す」と題し,看護学群小松容子講師が寄稿。看護学群 講師 小松容子

6月

発行
放送日等
メディア概要取材対象
6月30日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「グローバル化のパラドックスと秘書」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
6月26日河北新報
朝刊
東北学院大と東北福祉大,仙台大,東北工大,宮城大の教員5人が講師を務めた「サマーカレッジ」が名取北高で初めて開かれた。北高を含む県内8校の高校生に加え,北高と連携する名取一中の生徒も参加。中学生を交えた高大連携事業は例がないという。
6月23日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「子供のフード・セキュリティ」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
6月23日河北新報
朝刊
丸森町大内と福島県石川町のまちづくり関係者が交流を始めた。両地区の地域おこしに関わった宮城大学卒業生たちが縁を取り持った形で,今後も交流を続ける。「復興はまだ途上。住民が向き合ってくれて育ててもらった部分を,地域に還元したい」と,宮城大学臨時職員の相田茉美さんが話した。事業構想学部 卒業生
6月17日河北新報
朝刊
研究室探訪:「地域資源利用,炭化もみ殻で鶏舎減臭」と題し,食産業学群富樫千之教授が寄稿。食産業学群 教授 富樫千之
6月16日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「不安だが安全,安心だが危険」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
6月9日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「ロシア農業は本当に復活したのか?」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
6月2日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「10億トンと「比較」」と題して,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
6月1日AFCフォーラム
65巻3号
特集 農業リスクマネジメント:「農業リスクマネジメントの新たな展開」と題し,大泉一貫名誉教授が寄稿。名誉教授 大泉一貫
6月1日RaKu:Me
みやぎ生協広報誌
「清酒」を調味料として使っていた歴史、お酒に含まれるうまみ成分について食産業学群金内誠教授が寄稿。食産業学群 教授 金内誠

5月

発行
放送日等
メディア概要取材対象
5月26日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「「五穀誕生」に関する雑感」と題し,食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
5月25日讀賣新聞硬い肉を軟らかく下ごしらえするための酵素の働きについて「介護職への広がりが望まれる」と食産業学群石川伸一教授のコメント。食産業学群 教授 石川伸一
5月23日河北新報
朝刊
アフリカ人留学生を対象とした日本の文化を体験するモニターツアーに宮城大学の留学生が参加した。アフリカ人留学生
5月19日JA com 農業協同組合新聞
(電子版)
コラム:グローバルとローカル:世界は今「収穫期なのに人がいない!」と題し,食産業学群 三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
5月18日河北新報
朝刊
宮城大学や県,町,経済関係者らでつくる認定委員会が七ヶ宿の地場産品を「七ヶ宿ブランド」として9品目認定した。認定委委員長の古川隆・元宮城大地域連携センター地域振興事業部長は「ブランドの価値を高め,経済と雇用の好循環を実現したい」と話した。地域連携センター
5月12日JA com 農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「努力する凡人に必要な時間」と題し,食産業学群 三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石誠司
5月7日河北新報
朝刊
かたる 奥山市政の通信簿:(3)市民協働について,2015年施行の協働まちづくり推進条例が市役所内に浸透していないため,本年度の手引き見直しに期待しそれを継承するリーダーを待ちたい。との,事業構想学群 風見教授のコメントを紹介。事業構想学群 教授 風見正三
5月6日河北新報
朝刊
研究室探訪:「前線帯の気候学」と題し,食産業学群高橋信人准教授が寄稿。食産業学群 准教授 高橋信人
5月3日河北新報
朝刊
角田市と宮城大学が連携し,メタボの人に効果的な保健指導や受診推奨を行う「スマートかくだチャレンジ」事業での出発式で,川上伸昭宮城大学長は「健康寿命を延ばすためにさまざまな分野で協力したい」と話した。宮城大学看護学部の学生らが阿武隈川沿いを歩いた。

理事長・学長 川上伸昭

看護学部 学生

5月1日AFCフォーラム
65巻2号

特集 農業コンサルタント世代:「ネットワーク支援で拓くフードチェーン農業」と題し,大泉一貫名誉教授が寄稿。

名誉教授 大泉一貫
5月1日RaKu:Me
みやぎ生協広報誌
人類最古の発酵調味料「食酢」お酢(食酢)の歴史,造り方,栄養価について食産業学群金内誠教授が寄稿。

食産業学群 教授 金内誠

4月

発行
放送日等
メディア概要取材対象
4月28日JA com農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「農家の学歴と収入」と題し,食産業学群三石教授が寄稿。

食産業学群                                教授 三石誠司

4月26日仙台放送
みんなのニュース

生活情報ファイル(File169)
冷凍してもおいしい卵焼きのレシピについて食産業学群西川教授とそのゼミ生が実演し,その技術について解説した。

食産業学群
教授 西川正純
4月21日JA com農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「国際競争力とイノベーション」と題し,食産業学群三石教授が寄稿。

食産業学群                                       教授 三石誠司

4月19日毎日新聞日米経済対話が始動し,貿易・投資ルールなどの主要3分野で協議を進めることになったことに関する記事。宮城大学の大泉名誉教授のコメント。宮城大学名誉教授 大泉一貫
4月15日日本経済新聞価格政策の歴史と深いかかわりがある米の消費について,宮城大学の大泉名誉教授のコメント。宮城大学名誉教授 大泉一貫
4月15日

河北新報            朝刊

白石食品工業は,宮城大学食産業学部の学生と県産食材を使ったパンを共同開発。フードビジネス学科4年の細谷地美里さんは「自信を持って提供できる商品ができた」とコメント。食産業学部フードビジネス学科
4月14日JA com農業協同組合新聞(電子版)

コラム:グローバルとローカル:世界は今「企業ランキングから何を読み取るか」と題し,食産業学群三石教授が寄稿。

食産業学群
教授 三石誠司

4月11日Agrio(アグリオ)154号(デジタル農業情報誌)

「日本のコメマーケットは『どこ』か?『瑞穂の国』であり続けるためには」と題し,食産業学群三石教授による寄稿。

食産業学群                               教授 三石誠司

4月11日河北新報             朝刊東日本大震災で被災し,今年1月に新校舎が完成した東松島市宮野森小学校は,「森の学校」として全国から注目を集めている。この計画に携わった事業構想学群 風見教授のコメントを紹介。事業構想学群                              教授 風見正三
4月9日河北新報
朝刊
仙台商工会議所などによる「2017せんだい・杜の都親善大使」に事業計画学科4年の猪股真衣さんが選ばれた。事業構想学部事業計画学科4年                  猪股真衣
4月8日河北新報            朝刊

4月1日に就任した川上理事長兼学長が,河北新報社から取材を受け,創立20年を迎えた大学の運営を巡って「時代の変化に遅れぬ人材をつくる」と意気込みを語った。

宮城大学                                     学長 川上伸昭

4月7日JA com農業協同組合新聞(電子版)コラム:グローバルとローカル:世界は今「鯨から豚、そして鶏へ・・・」と題し,食産業学群三石教授が寄稿。

食産業学群                                     教授 三石誠司

4月2日

河北新報            朝刊

昨秋から,看護学群 小松講師は東北福祉大せんだんホスピタルのチームと連携し,精神障害者の家族に対する支援活動に取り組む。「支援者が信頼関係を築いて家族の間に入ることで,生活改善のきっかけになる」とコメント。

看護学群                                            講師 小松容子

4月1日河北新報          
朝刊
調理技術と化学の融合を目指す「分子調理学」を研究テーマに据える食産業学群 石川教授の研究内容を紹介。「明日への活力を沸き立たせるようなおいしい食べ物づくりに貢献したい」。メカニズムを分子レベルで科学的に解明するとともに,おいしさの増強や新たな調理法を究める。

食産業学群                                          教授 石川伸一

4月1日

Raku:Me           2017年4月号

甘酒の栄養価について,食産業学群 金内教授のコラム。

食産業学群                                                     教授 金内誠