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メディア掲載・出演情報(H30年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年9月3日更新

平成30年度

9月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

9月2日

河北新報朝刊

「拓く宮城の未来,復興が一番の観光資源『官民つなぐ人材育てよう』」として,本学事業構想学群の佐々木准教授インタビューを掲載。

事業構想学群 准教授 佐々木 秀之

8月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

8月29日

仙台放送

「みんなのニュース」

FNN仙台放送「みんなのニュース」にて,本学食産業学群西川教員がカレー及びスパイス成分の栄養・健康機能について解説した。食産業学群 教授 西川 正純
8月28日

河北新報朝刊

「高齢者サポート『理解と敬意を』富谷市社協が研修」として,地域サポーターの養成研修を掲載。本学看護学群大塚 眞理子教授が,高齢者との関わり方を解説。

看護学群 教授 大塚 眞理子

7月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

7月30日

JA com 農業
協同組合新聞
夏季特集第2号 

「自給率38%どうするのか?この国のかたち―食料安全保障と農業協同組合の役割」として,食産業学群三石誠司教授による寄稿。

食産業学群 教授 三石 誠司
7月28日河北新報朝刊
「大学生が描く仙山圏の未来 発想と行動力 地域の礎 仙山カレッジ第37回フォーラム山形」
宮城、山形両県にまたがる仙山圏をモデルに広域連携の在り方を考える仙山カレッジの第37回フォーラムが掲載宮城大学在学生
7月27日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「鳥瞰・俯瞰・big」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
7月26日河北 ウィークリーせんだい「甘酒で夏バテ対策 始めようおいしい腸活」と題した、食産業学群金内誠教授による寄稿。食産業学群 教授 金内 誠
7月22日河北新報朝刊
「交流の未来図 学生描くアートや食育 活用提案 山形で仙山カレッジ第37回フォーラム」
仙山カレッジ第37回フォーラムが山形市で開催され、パネル討論では宮城、山形の学生4人が意見を交わした。宮城大2年高内澪奈(れおな)さんは「食育による交流に取り組みたい。特に芋煮の違いは子どもたちにも興味を持ってもらえるはず」と話した。宮城大学 高内 澪奈(れおな)
7月20日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「会社名と業務内容がつながらない・・・」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
7月18日

河北新報朝刊
「害獣対策 学生ら一役 七ヶ宿 田畑に柵、都市部から応援」

七ヶ宿町湯原地区で「いのししバスターズ」が行われ、仙台市の会社員、宮城大や仙台大の学生ら約30人が参加した。宮城大4年阿部由季さんは「獣害防止には多くの人の連携が必要と感じた。動物から農作物を守るのに役立てたらうれしい」と話した。宮城大学在学生
7月15日河北新報朝刊
「新市発展へ なりわい考察」
富谷市が開いた「わくわく市民会議」において、事業構想学群の佐々木秀之准教授(地域資源論)が進行役を務めた。事業構想学群 准教授 佐々木 秀之
7月13日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「精密農業の行きつく先は?」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
7月11日河北新報朝刊
「乳がんの悩み共有―石巻」
石巻赤十字病院で開かれた「乳がん体験者の集い」で、看護学群菅原よしえ教授(がん看護学)が「家族が乳がんと診断された時、家族だからできること」と題して講演した。看護学群 教授 菅原よしえ
7月6日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「二頂対立と黄昏時」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
7月5日日本経済新聞8面
「中外時報:ノルウェーの漁業に学べ」
大泉一貫名誉教授が成熟先進国型農業についてコメントした。名誉教授 大泉一貫
7月1日明日の食品産業
「20年後のリアル:農業と食品産業の現実」
「20年後のリアル:農業と食品産業の現実」と題した、食産業学群三石誠司教授による寄稿。食産業学群 教授 三石 誠司
7月1日たいわの地域福祉・ボランティア総合情報紙「たいわ社協だより」4ページ看護学群2年生の大和町フィールドワークの活動として,地域訪問を行った内容が掲載された。宮城大学看護学群学生

6月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

6月30日河北新報夕刊「未来切り開く力応援」事業構想学研究科の矢部寛明さんの記事。12年5月にNPO法人「底上げ」を設立、避難所運営や子どもたちへの学習支援などを続け、7年間で延べ1000人を超す若者と関わる。宮城大学研究科学生
6月29日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「ロシアと中国:ビジネスは至る所で芽吹く」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
6月26日Agrio(アグリオ)
212号(6/26)9-11ページ※デジタル農業情報誌
「農業生産性は現在の2~3倍にできる=技術革新型農業=」と題し、大泉一貫名誉教授が寄稿。宮城大学名誉教授 大泉 一貫
6月25日河北新報朝刊「来月1日、石巻で乳がん体験者の集い」乳がん体験者でつくる「マンマの会パセリ」(石巻市)は7月1日、石巻赤十字病院で「乳がん体験者の集い~私と家族の乳がん~」を開く。看護学群菅原よしえ教授が「家族が乳がんと診断された時、家族だからできること」と題して講演。看護学群教授 菅原 よしえ
6月25日河北新報朝刊「仙山圏の将来像 学生ら意見交換 来月21日 山形で仙山カレッジ」河北新報社は、仙山カレッジの第37回フォーラム「大学生が描く仙山圏の未来」を7月21日開く。パネル討論は、東北芸工大、山形大、東北学院大、宮城大の学生が意見を交わす。宮城大学学生
6月22日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「米国における食品のリコール」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
6月21日河北新報朝刊「心技体 卓上で激突 東北学生麻雀・仙台」第32回東北地区学生麻雀選手権大会が17日開催された。参加者の宮城大2年瀬川りささんは「知識がないと難しい競技。麻雀をしたことがない人にも魅力を伝えたい」と語った。個人の上位者(敬称略) 3位 工藤利竜(宮城大)宮城大学学生
6月15日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「「巨大化」が止まらない?」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
6月14日河北 ウイークリーせんだい「パパにもお勧め 子育て漫画でリフレッシュ!」看護学群塩野悦子教授のお勧め漫画の紹介。「ヒヤマケンタロウの妊娠」と「ヨチヨチ父ーとまどう日々ー」の2冊。看護学群教授 塩野 悦子
6月8日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「1000時間・10年・1万人」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
6月8日日本食糧新聞「粉砕同一が誤差最小 近赤外線栄養成分測定研究会」近赤外線栄養成分測定研究会は2日、実践女子大学渋谷キャンパスで講演会を開催し、池戸重信名誉教授(内閣府消費者委員会食品表示部会委員)が「食品表示制度の最新情報と今後の課題」のテーマで講演を行った。宮城大学名誉教授 池戸 重信
6月4日河北新報朝刊「この人このまち  木都から木の実お届け」宮城大学の卒業生 高浜遼平さんに関する記事。秋田県能代市で、ナッツ・ドライフルーツ専門店「wara no bag (ワラノバッグ)」を経営し、昨年9月、妻の古里に移住し、木の実や果物の魅力を発信している。宮城大学卒業生
6月1日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「「思い込み」は怖い!」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司

5月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

5月30日「復興ステーション再開,山元町、神戸のNPOに委託」河北新報朝刊宮城大山元復興ステーションが2017年度で閉鎖した問題で、町はステーションの業務を神戸のNPO法人に委託することを決めた。宮城大を解雇された有期雇用職員がNPOに雇用され、引き続き支援業務に当たる。前宮城大学山元復興ステーション
5月27日5月3日開催のホヤ祭り,河北新報食産業学群西川教授の参加した,5月3日開催の宮城げんき市ホヤ祭りに,当研究室が関わったホヤの栄養・機能について紹介された。

食産業学群 教授 西川 正純

5月25日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「モジュール化と「農業」の生き残り」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
5月24日みちのく経済,JR東「地域再発見プロジェクト」10年 隠れた「地元の宝」食材発信,朝日新聞食産業学群西川教授が開発に参加した,駅弁「復刻 赤皿貝炊き込み飯」が取り上げられ,当研究室が関わった経緯も紹介された。

食産業学群 教授 西川 正純

5月22日河北新報朝刊「障害者の多彩な美 求む」公益社団法人東北障がい者芸術支援機構は、せんだいメディアテークで開く「第4回Art to You!東北障がい者芸術公募展」の作品を募集。前宮城大理事の造形作家高山登さんら5人が審査員を務める。

前宮城大学理事(現宮城大学客員教授)

高山 登

5月20日河北新報朝刊「農業交流 笑顔の輪」東日本大震災の津波で被災した仙台市若林区の農地再生と、地域コミュニティーの再興に取り組む学生ボランティア「ReRoots(リルーツ)」が13日、同区三本塚で農業体験会を開いた。メンバーの宮城大2年笠原佳乃さん(19)=青葉区=は「津波被害の大きかった若林区で町おこしに携わりたいと思い、リルーツに入った。活動を通し、住民が地域の魅力を再発見するきっかけをつくりたい」と語った。本学学生
5月18日JA com 農業協同組合新聞【電子版】コラム:グローバルとローカル:世界は今「自給率からサプライ・チェーンのコントロールへ」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
5月16日のびゆく農業1038-1039(2018.4)「トウモロコシ・大豆の生産費と輸出競争力―アルゼンチン・ブラジル・米国―」について,食産業学群三石誠司教授が翻訳、解題を執筆。食産業学群 教授 三石 誠司
5月15日Agrio(アグリオ)
206号(5/15)14-15ページ※デジタル農業情報誌
「日米農地価格の格差」と題し、食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石 誠司
5月14日河北新報朝刊,ニュース深堀り:青森・東北 中1自殺問題青森県東北町の中学1年男子生徒の自殺問題の再調査委員会について、山岸利次准教授(教育学)が「いじめ自殺を巡る調査目的は遺族の知る権利に応え、再発を防止すること」話した。看護学群 准教授 山岸 利次
5月11日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「日本食の海外展開と「自分探し」」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
5月8日Agrio(アグリオ)
205号(5/8)16-17ページ※デジタル農業情報誌
顧客指向とマーケットインの体制,「顧客指向とマーケットインの体制」と題し、大泉一貫名誉教授が寄稿。宮城大学名誉教授 大泉 一貫
5月6日「健康カプセル!ゲンキの時間」
TBS系列 日曜日の 朝7時~7時30分
宮城大学食産業学群,西川教授が, 「~その食べ方、損してるかも⁉~知って得する賢い魚の食べ方」に出演した。

食産業学群 教授 西川 正純

4月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

4月28日日本経済新聞土曜版,日経プラスワン「すっきり生活 意外!?アルミホイルで冷凍保存」として,食産業学群,石川教授が寄稿。食材を包むとき、食材によってはアルミホイルの方が風味を保てる件について紹介。「ラップに比べ、空気や水分、光を通しにくい」と説明する。これらを遮断することにより酸化・乾燥しにくくなり、食材本来の状態が保ちやすくなる。弱点は「金属なので酸と塩分に弱い」こと。うっかり電子レンジで加熱すると火花が散る可能性があるので注意することと述べる。食産業学群 教授 石川 伸一
4月27日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「連休前の箸休め:筋トレと読書」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。
筋トレの(1)鍛えたい箇所を良く意識し、(2)適度な負担をかけつつ、(3)毎日繰り返すことが特徴である。読書にその特徴を当てはめると、「知らない」こと、「適度」さが分かる。ただし、適度は何がその人によって「適切」かを見極めないといけない,と述べる。
食産業学群 教授 三石 誠司
4月20日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「GEに見る企業の盛衰:3人の胸中は…」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。
ゼネラル・エレクトリック・カンパニー(GM)は、1878年トーマス・エジソンが設立した会社が始まりである。GEは明治から現在の東芝と強く結びついてきた。東芝の経営破綻の原因といわれるウェスティングハウス(WH)は、発明家ジョージ・ウェスティングが事業化したGEのライバル企業である。GEとの関係が極めて強かった東芝がなぜWHを買収したのか。創業者、GEのトーマス、WHのジョージ、東芝の田中久重は、3者(社)の現在の顛末をどうみているのだろうか,と述べる。
食産業学群 教授 三石 誠司
4月16日おさかな食べようMail magazine第75号
大日本水産会 魚食普及推進センター
食産業学群,西川教授が,もっとお魚を食べよう第11話「お魚の栄養機能」を寄稿した。

食産業学群 教授 西川 正純

4月8日河北新報朝刊
「杜の都 私たちがPR」
仙台商工会議所などによる「2018せんだい・杜の都親善大使」の選考会が7日、仙台市青葉区三越定禅寺通り館であり、市内の女子大生3人が選ばれた。新大使は宮城大3年佐藤早紀さん、宮城教育大3年金あおいさん、宮教大3年の笹森花梨さん。3人は8月の「仙台七夕まつり」など市内で開かれる祭りや催事に参加、首都圏など県外で行う観光宣伝事業を通してシティセールスに取り組む。親善大使は今年で15代目となる。宮城大学 佐藤早紀(学生)
4月7日河北新報朝刊
「コンパクトシティーの行方」
山元町長選挙は10日に告示される。立候補したのは現職の斎藤俊夫氏だけで、無投票となる公算が大きい。東日本大震災からの復興事業としてコンパクトシティーの建設を進めたが、高齢化の進展などの課題に直面している。町が被災者の集団移転先として、新市街地に整備したつばめの杜地区。しかし若い世代が通勤・通学しやすい他の地域に流れる。人のつながりを作るため、小さなコミュニティーの地道な連携に期待する。(前:宮城大学山元復興ステーション)
4月6日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「本当は怖い『お客様の(潜在)ニーズ』」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。                                                                  「顧客ニーズ」(お客様のニーズ)について。「何かをしたい」のが「ニーズ」であり、具体的に「これ」と特定可能な場合には「ウオンツ」である。戦略論の視点から見て、「潜在ニーズ」は【あえて掘り起こさない方が良い】ことも多い。世界中が同じことを始めた場合、いずれ資源の枯渇という現実に直面する。売れる仕組みを作ることは大事だが、実はより重要なことはその仕組みの持続性であると述べる。食産業学群 教授 三石 誠司
4月6日河北新報朝刊
「宮城大雇い止め通知」
宮城大が非正規職員ら5人に3月末までの雇い止めを通告した問題で、同大が対象者の雇用条件を大筋で維持した上で無期転換したことが5日、代理人弁護士らへの取材で分かった。同大の有期雇用職員は1日現在で計68人。川越開総務課長は「法改正の趣旨を踏まえ、今後通算5年を超えた有期雇用職員は希望に応じて業務限定職員か一般職員への登用で無期転換に対応したい。」と話した。-
4月2日河北新報朝刊
「蔵王復興 知の力で」
蔵王町と宮城大(大和町)は3月26日、地域経済将来を担う人材育成や産業復興などに連携して取り組むため協力協定を結んだ。学術研究を生かした事業や地域課題の解決などを進める。期間は5年。町と大学はこれまで、町第5次長期総合計画(2018~27年度)策定、町職員の研修派遣、大学の地域フィールドワークなどで協力してきた。宮城大が連携協定を結ぶ自治体は県内外14例目。-

平成29年度分

3月

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放送日等

メディア概要

取材対象

3月31日

河北新報朝刊
「有期雇用職員を解雇」

山元復興ステーションの業務終了に伴い,有期雇用職員3人を31日付で解雇する。全員が単年度更新で勤続5年以上が経過していた。有期雇用を巡っては、通算5年を超えて同じ職場で働く有期雇用者は4月以降、無期雇用への転換を申し込める改正労働契約法が施行されている。宮城大の担当者は「業務終了と労働契約法の関連はない」と話す。宮城大学山元復興ステーション
3月31日

河北新報朝刊
「宮城大、復興拠点閉鎖」

東日本大震災で被災した山元町から委託を受けてコミュニティー再生支援を担ってきた宮城大山本復興ステーションが、31日に業務を終了。住民からは継続を望む声が上がり、町は別組織に業務を任せる方針で、委託先の選定を急ぐ。復興ステーションは2012年11月発足。集団移転者への転入者と周辺住民らでつくる協議会の事務局や、新市街地の自治会運営支援などを手掛けてきた。16年度からは被災した沿岸部自治会も支援。宮城大学山元復興ステーション
3月30日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「未知への不安と将来の姿:FAX・Eメール・SNS」として,宮城大学食産業学宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムを掲載
FAX~Eメール~SNSの現在の情報ネットワークの移り変わりについて。              現在のビジネスと生活に携帯とSNSが不可欠なものとなり、30年先の農業の姿は、すでに世界のどこかで出現している可能性が高いと述べる。
食産業学群 教授 三石 誠司
3月29日

河北新報朝刊
「食味に懸けるⅢ 山形コメ戦略’18」

山形県水田農業試験場が取り組んでいる「はえぬき」の後継になる新品種の開発。米の生産が家庭用米に偏り、業務用米が不足している実態がある。山形県は今後も市場や生産現場のニーズに合わせた品種開発に力をいれる方針。宮城大学名誉教授 大泉 一貫
3月27日日刊建設工業新聞 朝刊「2018建設産業とICT特集」宮城大学事業構想学群蒔苗耕司教授のインタビュー記事が掲載された。事業構想学群 教授 蒔苗 耕司
3月26日おさかな食べようMail magazine第74号
大日本水産会 魚食普及推進センター
食産業学群,西川教授が,もっとお魚を食べよう第10話「魚食のお話~健康寿命~」を寄稿した。

食産業学群 教授 西川 正純

3月23日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「水準点・坂上田村麻呂・ベンチマーク」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。
「水準点」について。太白キャンパスにある「水準点」の歴史とベンチマーク(基準点)について述べる。
食産業学群 教授 三石 誠司
3月21日

みんなのニュース
仙台放送

食産業学群,西川教授が出演し,炭酸水の栄養・健康機能について解説した。

食産業学群 教授 西川 正純

3月16日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「米国の農場の『小規模化』」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。
米国農業の大規模化と小規模化という異なる流れがあることについて。小規模化の精査は必要だが、米国版「田園回帰」の例かも知れず、グローバル化とローカル化が同時進行している米国農業の側面を感じることができる、と述べる。
食産業学群 教授 三石 誠司
3月13日河北新報朝刊23面
「後期日程始まる 国公立大2次試験」
国公立大2次試験の後期日程が12日、各大学で始まった。東北では国立大7校と公立大6校で試験があり、計4929人が受験した。岩手県立大看護学部、宮城大看護学群は13日も面接試験がある。合格発表は20~23日。-
3月9日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「米国から見た農産物輸出市場としての日本」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。
米国の農産物輸出額と輸出地域について。米国から見た農産物輸出金額という視点で、輸出地域について示し、「外から見た日本」のポジションを意識しておく必要があることを述べる。
食産業学群 教授 三石 誠司
3月7日

河北新報朝刊18面
「努力結実 笑顔の恩返し宮教大、宮城大前期合格発表」

宮城教育大と宮城大で6日、一般入試前期日程の合格発表があった。宮城大の前期日程合格者は254人。看護、事業構想、食産業の3学群に計58」2人が挑み、実質競争倍率は2.3倍だった。-
3月3日朝日新聞朝刊27面
「就活、学生・企業走る 今年も売り手市場
利府で説明会/宮城県」
2019年春卒業予定の大学生の就職活動が解禁され、利府町の体育館で合同会社説明会が開かれた。採用活動では人手不足のため学生が有利な売り手市場が続き、企業は良い人材を確保しようと躍起になっている。宮城大学3年の武田直也さん(21)は食品メーカーを中心にブースを回った。1月にはインターンにも参加したという。「夏休みからインターンに行っている人もいた。3月解禁はあまり関係ないのでは」と話した。-
3月2日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「10年後の貿易量見通しから見える世界」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。
2月に公表となった米国農務省の今後10年間の農業見通しから、穀物・油糧種子と食肉貿易という点に絞ってコメントを述べる。
食産業学群 教授 三石 誠司
3月1日月刊 NOSAI
70巻3号(3月号)
1ページ※雑誌
時論「意図した結果か、『見えざる手』か」として,宮城大学三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石 誠司

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