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メディア掲載・出演情報(H30年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年2月7日更新

平成30年度

2月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

(2月8日)公文国際学園ウェブサイト,日本文化体験公文国際学園ウェブサイトに,本学の高大連携事業の取り組みが掲載された。食産業学群須田教授が,仙台牛の講師として坪農場牛舎を見学に同行し解説した。食産業学群 教授 須田 義人
2月5日日刊工業新聞5面「市場をつくる/テセラクト社長・小泉勝志郎氏 シニア向けプログラミング講座」として,本学事業構想学研究科学生の博士論文のテーマであるシニア向けプログラミングについてインタビューを受けた。事業構想学研究科(学生) 小泉 勝志郎
2月1日

不動産証券化ジャーナル2019年1-2月号1P14,((一財)不動産証券化協会)

不動産証券化の資格である「不動産証券化マスター」の運営を担うARESの教育・資格制度委員会の委員長である田邉信之・宮城大学教授が委員長挨拶をし、不動産証券化市場の現状や資格の重要性などについて語った。事業構想学群 教授 田邉 信之
2月1日ムンディ2019年2月号(JICA広報誌)13P

ABEイニシアティブで留学中のイブラヒム・トゥムクンデ氏と,担当教員のである事業構想学群須栗教授がICTビジネスについて寄稿した。

宮城大学(学生)イブラヒム・トゥムクンデ
事業構想学群 教授 須栗 裕樹

1月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

1月30日河北新報17面大崎市空家等対策協議会(会長:宮城大学事業構想学群・田邉信之教授)が開催され、「特定空き家等」の現地視察をし、大崎市が提案した特定空き家の認定基準を了承した。事業構想学群 教授 田邉 信之
1月25日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『取扱高で見た世界の協同組合』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
1月24日河北新報朝刊1面「仙台市議会,インターン初実施 視察同行や事務局業務」として,本学キャリア・インターンシップセンターの実施するインターンシッププログラムについて紹介。

事業構想学群 准教授 石内 鉄平
キャリア・インターンシップセンター

1月18日河北新報朝刊17面「美里の宿泊施設『でんえん土田畑村』憩いの場,活性化の鍵」として,1月9日に行ったコミュニティプランナー実践論の様子が紹介された。事業構想学群 准教授 佐々木 秀之
1月18日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『「年齢不詳」145万人?』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
1月12日河北新報
夕刊
『ベトナム人と日本人の相互理解に力を注ぐ』として、本学学生が紹介された。宮城大学4年 ファム・ティー・ゴック・ジェップさん
1月11日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今

『18時前の決意』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。

食産業学群 教授 三石 誠司
1月8日建設新聞 第3部東北地区の不動産・金融事業者等がつくるアセットブレインズ仙台ネットワーク主催「地方都市における地方創生セミナー」において、田邉信之・宮城大学教授が不動産投資市場の現状と今後の展望について講演。事業構想学群 教授 田邉 信之
1月8日泉パークタウンウェブサイト,泉パークタウンな人々「自然と共生するライフスタイルを実現する泉パークタウンの未来」

宮城県仙台市泉区「泉パークタウン」開発に携った本学風見教授のコラム。緑豊かな景観を大切にするとともに,産・学が連携した自立都市の実現について紹介

事業構想学群 教授 風見 正三
1月6日朝日新聞
朝刊(秋田版)
秋田、岩手県境での新トンネル整備についての記事。事業構想学群徳永幸之教授がコメント。事業構想学群 教授 徳永 幸之
1月4日日本食糧新聞『2019業界展望 中食 10兆円突破の惣菜市場変化・多様化に応え拡大続く』と題した、食産業学群堀田宗徳准教授による寄稿。食産業学群 准教授 堀田 宗徳
1月3日河北新報
朝刊
仙台市と仙台都市圏北部の人口移動についての記事。事業構想学群佐々木秀之准教授がコメント。 事業構想学群 准教授 佐々木 秀之
1月1日読売新聞
(地域26面,宮城)
「宮城の平成,主な出来事」として,平成9年(1997年),「宮城大学が大和町に開学」と紹介宮城大学

12月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

12月28日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『「お礼」と「既読スルー」』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
12月28日仙台経済界2019年1-2月号,102-103P「専門家に聞く,賢い資産の増やし方-資産運用で充実のセカンドライフを」と題したインタビュー記事が掲載。なぜ資産運用が必要なのか,リスクとリターンのバランスを考える等,将来に備える資産運用の必要性について説明している。事業構想学群 教授 田邉 信之
12月27日河北新報朝刊15面「宮城大 資生堂と特別演習,学生の声,販売にプラス」として,事業構想学群マーケティングゼミの特別演習を紹介。資生堂ジャパンの担当者を招き,企業の販売戦略の実務を学ぶ

事業構想学群マーケティングゼミ

(特任講師 高山 純人 研究室)

12月26日河北新報 朝刊東北活性化研究センターと東北経済連合会が開設したサイト「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」についての記事。サイト作成には宮城大の学生の意見を生かした。
12月26日河北新報朝刊21面「演劇で歴史表現」「防災で連携」として,佐々木秀之准教授が座長を務める「とみやわくわく市民会議」に関する記事が掲載された。事業構想学群 准教授 佐々木 秀之
12月21日

時事通信社
税務経理第9732号
1P

『「金利リスク」を考える』と題したコラムが掲載。金融緩和による金利上昇リスクを話題としている。事業構想学群 教授 田邉 信之
12月21日

JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今

『「失敗から学ぶ」ことは何か』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
12月20日

石巻かほく
メディア猫の目
NEWS石巻かほく

石巻桜坂高3年生138名に出産寸劇や性教育など「親になる備え」をテーマに,本学看護学群塩野教授が講話を行った。看護学群 教授 塩野 悦子
12月19日建設通信新聞宮城県公共施設総合管理方針の改定案について。宮城大学が追加された。
12月16日河北新報 朝刊「SENDAI光のページェント」についての記事。宮城大学 学生
12月16日

産学連携ジャーナル 12月号

『東日本大震災からの復興、そしてさらなる発展へ』と題した、川上伸昭学長による寄稿。宮城大学長 川上 伸昭
12月15日日本農業新聞JA全中が開催した「JA自己改革にかかるケーススタディ研修会」についての記事。食産業学群 教授 三石 誠司
12月14日

JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今

『「規制」と内科医「的」視点』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
12月13日日本経済新聞13面「ポスト平成の未来学」として,本学事業構想学研究科学生の博士論文のテーマであるシニア向けプログラミングについて紹介された。事業構想学研究科(学生) 小泉 勝志郎
12月11日Agrio(アグリオ)
235号
『新しい農業経営から農業の未来を考える』と題した寄稿。名誉教授 大泉 一貫
12月10日週刊保健衛生ニュース第1988号55~59P「わがまちの位置と進む壁方向把握」として,大都市の地域包括ケアをつくる政策研究会が作成した保険者シートについて紹介。東北で行われた研修において,本学看護学群の石原教授が挨拶。看護学群 教授 石原 美和
12月7日仙台経済界増刊号
’19仙台商圏

大崎市古川七日町に関する事業構想学群平岡研究室のレポート掲載。古川の再開発計画や現地調査を踏まえながら、学生たちによる空間デザイン提案

事業構想学群 教授 平岡 善浩

12月7日

JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今

『「節度」と「節度使」』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
12月7日仙台経済界増刊号
’19仙台商圏
大崎市古川七日町に関する事業構想学群平岡研究室のレポート掲載。古川の再開発計画や現地調査を踏まえながら、学生たちによる空間デザイン提案事業構想学群 教授 平岡 善浩
12月6日日刊工業新聞「2018年第2回研究会および第1回機器講習会~トライボロジーから放射光への産学官連携~」についての記事。宮城大学長 川上 伸昭
12月6日

日本経済新聞    夕刊

不動産鑑定士の業界団体がまとめた公有地の鑑定に関する提言について。事業構想学群田邉信之教授がコメントした。事業構想学群 教授 田邉 信之
12月3日

(公財)インテリジェント・コスモス学術振興財団ウェブサイト「実用化研究報告」

「慢性炎症性疾患におけるリンパ球K+チャネル(Kv1.3)の病的・治療的意義についての研究」とした,本学看護学群風間教授の研究紹介が掲載。看護学群 教授 風間 逸郎
12月2日河北新報 朝刊『語ろう わがまち』に本学2年浮津悠莉さんが寄稿。宮城大2年 浮津 悠莉さん
12月1日養豚情報
第46巻12号
豚肉勉強会主催第13回勉強会での講演について食産業学群 教授 三石 誠司

11月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

11月30日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『家族構成の変化がもたらすもの』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
11月27日

青土社,現代思想
2018年12月号 特集=図書館の未来,P59-68

図書館の未来をめぐる論考。学術情報センターでの取り組みについても言及している。

特任教員 小川 直人
11月26日日本経済新聞コメの銘柄が増加している現状について、大泉一貫名誉教授がコメント。名誉教授 大泉 一貫
11月25日不動産経済ファンドレビュー((株)不動産経済研究所)東北地区の不動産・金融事業者等がつくるアセットブレインズ仙台ネットワーク主催「地方都市における地方創生セミナー」において、田邉信之・宮城大学教授が不動産投資市場の現状と今後の展望について講演。

事業構想学群 教授 田邉 信之

11月23日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『丸い大豆の落ち着き場所』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
11月22日サンデー毎日
97巻62号
個別大学の志望状況を見ると看護系を設置する大学のうち2割程度で、前年の志望者を10%以上、上回っている。公立大では宮城大や新潟県立看護大など。
11月18日中日新聞
朝刊
リニア中央新幹線の南アルプストンネル(静岡市葵区)工事に伴う大井川の水対策に関する静岡県の有識者会議について。岩堀恵祐食産業学群教授が県中央新幹線環境保全連絡会議会長として出席。食産業学群 教授 岩堀 恵祐
11月16日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『世の中の「暗渠(あんきょ)」』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
11月15日朝日新聞
朝刊
介護保険の財政状況や給付内容を市町村ごとに見比べる研修会について。石原美和看護学群教授のコメントあり。看護学群 教授 石原 美和
11月13日山形新聞
朝刊
12日に開催されたやまがた6次産業推進会議について。
大泉一貫名誉教授が座長を務めた。
名誉教授 大泉 一貫
11月12日セメント新聞日本産業機械工業会・エコスラグ利用普及委員会が開催した年次の自治体連絡会について。技術顧問の北辻政文教授らが溶融スラグの有効利用に関して講演した。食産業学群 教授 北辻 政文
11月9日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『成功事例収集のワナ』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
11月8日日刊
水産経済新聞
宮城県内の高校生を対象にした「地産地消お弁当コンテスト」の最終審査について。3日、本学太白キャンパスで開催された。
11月8日河北新報
朝刊
「『保険者シート』を活用した地域包括ケアのまちづくりに関する研修会」について。5日、宮城、山形両県の市町村職員を対象に開催した。
11月7日河北新報
朝刊
東北の百貨店のお歳暮商戦について。藤崎は目玉として、本学学生が造った日本酒などを詰め合わせた大崎耕土の世界農業遺産登録記念ギフトなどを紹介した。食産業学群 学生
11月6日日刊
建設産業新聞
10月30日から全国5ヶ所で開催している国土交通省の「PPP/PFI首長会議」について。2日の仙台市のホテルで開催された会議では、田邉信之事業構想学群教授が座長を務めた。事業構想学群 教授 田邉 信之
11月6日日刊
建設工業新聞
国土交通省の「PPP/PFI首長会議」について。田邉信之事業構想学群教授が座長を務めた。事業構想学群 教授 田邉 信之
11月2日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『バングラデシュとパキスタン』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授 三石 誠司

10月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

10月28日河北新報 朝刊美里・三セク宿泊施設を宮城大生訪問
「土田畑村」活性化に一役,来年1月、町に提案書。地域に貢献できる人材育成や地域課題の発見を目的とした本学の「地域連携型実践教育プログラム」の取り組みについての紹介。
「地域連携型実践教育プログラム」
10月26日日本経済新聞

「宮城大,地域貢献拡充へ体制整備
産学連携,自治体職員を育成」
本学の地域貢献拡充について。地域連携センターの機能を拡充し、今年度から産学連携への取り組みを本格化したほか、来年度からは大学院に自治体職員の受け入れ枠を設ける。

地域連携センター
10月26日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『軸足はどこか』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
10月23日Agrio(アグリオ)228号
6-8ページ※デジタル農業情報誌
「 経営革新型農業(2)=マーケットインの体制を=」,大泉一貫名誉教授による寄稿。名誉教授 大泉 一貫
10月21日河北新報 朝刊「宮城大AO入試 資料の配布漏れ
採点に考慮せず」20日に実施した食産業学群食資源開発学類のアドミッション・オフィス(AO)入試で、受験者に資料の一部を配布しなかったミスがあったと発表した。
宮城大学
10月20日河北新報 朝刊東北地区の不動産・金融事業者等がつくるアセットブレインズ仙台ネットワーク主催「地方都市における地方創生セミナー」において、田邉信之・宮城大学教授が不動産投資市場の現状と今後の展望について講演予定。事業構想学群 教授 田邉 信之
10月19日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『わかっているけど止められない(?)』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
10月17日河北新報 朝刊「新聞大会仙台2018,大学生・高校生 300人初参加,新聞は信頼できる 世の中の動き知る」仙台市で16日に開催された第71回新聞大会について。宮城大の川上伸昭学長は「ネットや会員制交流サイト(SNS)が発達し、若者の活字離れが深刻化している。人が価値判断して記事を編集する新聞を通して、必要な情報を自身で取捨選択する力を身に付けてほしい」と訴えた。宮城大学長 川上 伸昭
10月17日朝日新聞 朝刊「写真展 研究分野に重ね」両キャンパスで開催されている写真展についての記事。それぞれのキャンパスごとに、学生が学ぶ研究分野に重なるテーマを取り上げている。「六限の図書館」
10月16日中部新聞「眠らせ技術や水なし容器」積水化成品工業と共同で開発した発砲スチロールの容器「水なし活ヒラメ輸送魚函」についての記事。宮城大学食産業学群
10月15日河北新報 夕刊「ベトナム人留学生 夢発信」仙台市に住むベトナム人の若者による、日本語のスピーチと写真のコンテストについての記事。28日開催。協会副会長の宮城大食産業学部4年ファム・ティー・ゴック・ジェップさん(24)=太白区=は「仲間が仙台の人に思いを伝えるいいチャンスにしたい」と語る。宮城大学食産業学部学生
10月12日河北新報 夕刊「岐阜の写真家大西さん 日常つぶさに」大和キャンパス(宮城県大和町)と太白キャンパス(仙台市太白区)のそれぞれの図書館を会場に開催されている、写真家・映画監督の大西暢夫さん(50)=岐阜県池田町=の写真展「つぶさに見つめるー写真家大西暢夫の仕事」についての記事。「六限の図書館」
10月12日

読売新聞 夕刊

「『おひとりさま』ら遺贈広がる」として死後に残る財産を公益性の高い団体に寄付する「遺贈」について掲載。本学事業構想学群石田祐准教授によるNPO論からの指摘を掲載。

事業構想学群 准教授 石田 祐
10月10日日本経済新聞,地方経済面,東北「ブランド米 二枚看板期待」山形の新品種米「雪若丸」の本格販売についての記事。2010年に投入した「つや姫」よりやや安価な弟分という位置づけで、県産ブランド米の二枚看板に期待する。
つや姫のブランド化に携わった大泉一貫名誉教授は「農家がプライドを持てるなどブランド米は重要だ」と指摘する。
名誉教授 大泉 一貫
10月7日河北新報 朝刊「地域医療 課題探る 病院事業関係者ら討論 登米」登米市の医療の在り方を考える市民公開シンポジウム(市主催)について記載。徳永幸之宮城大学副学長らが講演し、市民や医師、行政担当者らのパネル討論も行われた。事業構想学群 教授 徳永 幸之
10月5日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『「差別化」と「ゆるキャラ」』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司

9月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

9月28日日本経済新聞
「日米新協議 私はこう見る」
大泉一貫名誉教授がコメント。名誉教授 大泉 一貫
9月28日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「外見と内容」
「外見と内容」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
9月27日河北新報朝刊
「官民交流を促進 地域の連携拠点 宮城大が新施設公開」
宮城大が大和キャンパス(大和町)の交流棟に地域連携の拠点として整備した施設について。川上伸昭学長はあいさつで「社会と交流する機能をつくるために進めた取り組みだ。企業、市町村と大学をつなぐ窓口にしたい」と述べた。宮城大学長 川上 伸昭
9月26日日本経済新聞
「内定獲得で二極化/採用補充急ぐ企業
大学「最後まで」就活支援 学外でも個別相談 SNSで直接連絡」
就職活動のサポート体制について。キャリア・インターンシップセンター長,田邉信之教授がコメントした。事業構想学群 教授 田邉 信之
9月25日福島民友朝刊
「第九演奏会 松江の魂結ぶ縁」
非常講師の渡部勝彦(72)さんは演奏会をこう振り返った。「松江の地元での演奏に出演者にも特別な思いがあった。情熱が伝わってくるようだった」宮城大学非常勤講師 渡部 勝彦
9月25日建設産業新聞朝刊
[東北版] 「官民連携のまちづくり」探る
とうほくPPP・PEI協会 塩釜・地域連携フォーラム
東北PPP・PFI協会(会長・風見正三事業構想学郡長)が開催する、「第16回地域活性PFIフォーラム」についての記事。事業構想学群 教授 風見 正三
9月23日河北新報朝刊
「スタンプ作り 児童挑戦 宮城大で発明講座」
大和町少年少女発明クラブに所属する児童約20人が同町にある宮城大で、オリジナルのスタンプ作りに挑戦した記事。
事業構想学群,鈴木優准教授と学生が指導に当たった。
事業構想学群 准教授 鈴木 優
9月21日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「糖尿病・資源・南の島」
「糖尿病・資源・南の島」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
9月18日河北新報朝刊
「助産師ら 仙台で研修会 産前支援在り方学ぶ」
看護学群塩野悦子教授が「孤立した子育て世帯を支える産前支援の必要性」と題して講演。「専門的な知識を持つ人が妊娠期からしっかり関わり、悩みを打ち明けてもらう体制づくりが大切」と強調した。看護学群 教授 塩野 悦子
9月14日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「さらに足元のグローバル化」
「さらに足元のグローバル化」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
9月12日岐阜新聞 朝刊
「活魚の輸送技術進化 魚を眠らせ「生き」保つ水なし容器で運搬費抑制」
積水化成品工業が宮城大と共同で開発した,発砲スチールの容器「水なし活ヒラメ輸送魚函」について記載。養殖業者と組んで実験を重ねており、将来は輸出での活用を目指す。宮城大学
9月7日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「グローバル化のリアルは足元から」
「グローバル化のリアルは足元から」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
9月5日インフラビジネスJAPAN「やがてくる金利上昇(2)インフラ民営化はデフレ脱却を促す」と題した、 事業構想学群田邉信之教授の寄稿。事業構想学群 教授 田邉 信之
9月4日インフラビジネスJAPAN

「やがてくる金利上昇(1)そのときインフラ投資市場は?」と題した、事業構想学群田邉信之教授の寄稿。

事業構想学群 教授 田邉 信之
9月2日

河北新報朝刊

「拓く宮城の未来,復興が一番の観光資源『官民つなぐ人材育てよう』」として,本学事業構想学群の佐々木准教授インタビューを掲載。

事業構想学群 准教授 佐々木 秀之

8月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

8月31日山形新聞朝刊
「山形復興=第8部 増やせ交流人口(5)」
高畠町の熱中小学校の記事。オフィススペースの中に社会科教諭宮原博通(72)=元宮城大教授が日本の作法を伝えようと設立した株式会社「和のくらし文化研究所」が入る。前 宮城大学 教授 宮原 博通
8月31日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
”なぜ”飢饉はおきたか
「”なぜ”飢饉はおきたか」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
8月29日

仙台放送

「みんなのニュース」

FNN仙台放送「みんなのニュース」にて,本学食産業学群西川教員がカレー及びスパイス成分の栄養・健康機能について解説した。食産業学群 教授 西川 正純
8月28日

河北新報朝刊

「高齢者サポート『理解と敬意を』富谷市社協が研修」として,地域サポーターの養成研修を掲載。本学看護学群大塚 眞理子教授が,高齢者との関わり方を解説。

看護学群 教授 大塚 眞理子
8月28日Agrio(アグリオ)220号(8月28日)7-8ページ
※デジタル農業情報誌「中国の海外農業投資:場所と戦略」
「中国の海外農業投資:場所と戦略」と題した、食産業学群三石誠司教授による寄稿。食産業学群 教授 三石 誠司
8月25日秋田魁新報朝刊 4面
東北農業経済学会秋田大会,水田農業の未来を考える,研究者が発表や討論
第54回東北農業経済学会秋田大会について記載。総合討論では秋田県立大の長濱健一郎教授と食産業学群森田明准教授が座長を務めた。食産業学群 教授 森田 明
8月24日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「2018年産の米国トウモロコシ」
「2018年産の米国トウモロコシ」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
8月24日日本食糧新聞2面
「輝く経営大賞」2社を表彰
「輝く経営大賞」について記載。大泉一貫名誉教授が選定委員長を務めた。名誉教授 大泉 一貫
8月22日河北新報 朝刊8面
「活魚輸送あの手この手 眠らせ、水なし・・・技術進化」
他15社
積水化成品工業が宮城大学と共同で開発した発泡スチロールの容器「水なし活ヒラメ輸送魚函」についての記事。宮城大学
8月20日朝日新聞朝刊
「農業体験で被災地学ぶ 大学生ボランティアら企画」
東日本大震災の津波を受けた仙台市若林区の荒浜地区で開催された、農業体験を通して被災地の現状を知る催しについての記事。宮城大学 学生
8月17日日本農業新聞5面JAふくしま未来の桃とキュウリの出荷対応について記載。宮城大学は2年前から、食産業学群三石誠司教授の協力で毎年桃とキュウリの労力支援を行っている。食産業学群 教授 三石 誠司
8月10日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「『お盆』あれこれ」
「『お盆』あれこれ」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
8月5日河北新報朝刊
「世代超えアイディア共有」
白石市の白石城を生かした観光活性化対策を若者らが話し合うアイディア創出ワークショップの開催について。市内の高校生、市の若手職員、宮城大の学生ら10~70代の24人が参加した。宮城大学 学生
8月3日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「コメ・米・コメ」
「コメ・米・コメ」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
8月2日河北新報夕刊
「取材体験 地域のいま伝えよう 市民ライター講座2018」
薬害被害者らを研究する仙台市の学生サークル「バルーンズ・トス」についての記事。東北大、宮城大、東北医科薬科大の学生が2014年に旗揚げし、現在は東北大生6人で活動している。-

7月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

7月30日

JA com 農業
協同組合新聞
夏季特集第2号 

「自給率38%どうするのか?この国のかたち―食料安全保障と農業協同組合の役割」として,食産業学群三石誠司教授による寄稿。

食産業学群 教授 三石 誠司
7月28日河北新報朝刊
「大学生が描く仙山圏の未来 発想と行動力 地域の礎 仙山カレッジ第37回フォーラム山形」
宮城、山形両県にまたがる仙山圏をモデルに広域連携の在り方を考える仙山カレッジの第37回フォーラムが掲載宮城大学在学生
7月27日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「鳥瞰・俯瞰・big」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
7月26日河北 ウィークリーせんだい「甘酒で夏バテ対策 始めようおいしい腸活」と題した、食産業学群金内誠教授による寄稿。食産業学群 教授 金内 誠
7月22日河北新報朝刊
「交流の未来図 学生描くアートや食育 活用提案 山形で仙山カレッジ第37回フォーラム」
仙山カレッジ第37回フォーラムが山形市で開催され、パネル討論では宮城、山形の学生4人が意見を交わした。宮城大2年高内澪奈(れおな)さんは「食育による交流に取り組みたい。特に芋煮の違いは子どもたちにも興味を持ってもらえるはず」と話した。宮城大学 高内 澪奈(れおな)
7月20日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「会社名と業務内容がつながらない・・・」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
7月18日

河北新報朝刊
「害獣対策 学生ら一役 七ヶ宿 田畑に柵、都市部から応援」

七ヶ宿町湯原地区で「いのししバスターズ」が行われ、仙台市の会社員、宮城大や仙台大の学生ら約30人が参加した。宮城大4年阿部由季さんは「獣害防止には多くの人の連携が必要と感じた。動物から農作物を守るのに役立てたらうれしい」と話した。宮城大学在学生
7月15日河北新報朝刊
「新市発展へ なりわい考察」
富谷市が開いた「わくわく市民会議」において、事業構想学群の佐々木秀之准教授(地域資源論)が進行役を務めた。事業構想学群 准教授 佐々木 秀之
7月13日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「精密農業の行きつく先は?」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
7月11日河北新報朝刊
「乳がんの悩み共有―石巻」
石巻赤十字病院で開かれた「乳がん体験者の集い」で、看護学群菅原よしえ教授(がん看護学)が「家族が乳がんと診断された時、家族だからできること」と題して講演した。看護学群 教授 菅原よしえ
7月6日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「二頂対立と黄昏時」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
7月5日日本経済新聞8面
「中外時報:ノルウェーの漁業に学べ」
大泉一貫名誉教授が成熟先進国型農業についてコメントした。名誉教授 大泉一貫
7月1日明日の食品産業
「20年後のリアル:農業と食品産業の現実」
「20年後のリアル:農業と食品産業の現実」と題した、食産業学群三石誠司教授による寄稿。食産業学群 教授 三石 誠司
7月1日たいわの地域福祉・ボランティア総合情報紙「たいわ社協だより」4ページ看護学群2年生の大和町フィールドワークの活動として,地域訪問を行った内容が掲載された。宮城大学看護学群学生

6月

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放送日等

メディア概要

取材対象

6月30日河北新報夕刊「未来切り開く力応援」事業構想学研究科の矢部寛明さんの記事。12年5月にNPO法人「底上げ」を設立、避難所運営や子どもたちへの学習支援などを続け、7年間で延べ1000人を超す若者と関わる。宮城大学研究科学生
6月29日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「ロシアと中国:ビジネスは至る所で芽吹く」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
6月26日Agrio(アグリオ)
212号(6月26日)9-11ページ※デジタル農業情報誌
「農業生産性は現在の2~3倍にできる=技術革新型農業=」と題し、大泉一貫名誉教授が寄稿。宮城大学名誉教授 大泉 一貫
6月25日河北新報朝刊「来月1日、石巻で乳がん体験者の集い」乳がん体験者でつくる「マンマの会パセリ」(石巻市)は7月1日、石巻赤十字病院で「乳がん体験者の集い~私と家族の乳がん~」を開く。看護学群菅原よしえ教授が「家族が乳がんと診断された時、家族だからできること」と題して講演。看護学群教授 菅原 よしえ
6月25日河北新報朝刊「仙山圏の将来像 学生ら意見交換 来月21日 山形で仙山カレッジ」河北新報社は、仙山カレッジの第37回フォーラム「大学生が描く仙山圏の未来」を7月21日開く。パネル討論は、東北芸工大、山形大、東北学院大、宮城大の学生が意見を交わす。宮城大学学生
6月22日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「米国における食品のリコール」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
6月21日河北新報朝刊「心技体 卓上で激突 東北学生麻雀・仙台」第32回東北地区学生麻雀選手権大会が17日開催された。参加者の宮城大2年瀬川りささんは「知識がないと難しい競技。麻雀をしたことがない人にも魅力を伝えたい」と語った。個人の上位者(敬称略) 3位 工藤利竜(宮城大)宮城大学学生
6月15日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「「巨大化」が止まらない?」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
6月14日河北 ウイークリーせんだい「パパにもお勧め 子育て漫画でリフレッシュ!」看護学群塩野悦子教授のお勧め漫画の紹介。「ヒヤマケンタロウの妊娠」と「ヨチヨチ父ーとまどう日々ー」の2冊。看護学群教授 塩野 悦子
6月8日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「1000時間・10年・1万人」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
6月8日日本食糧新聞「粉砕同一が誤差最小 近赤外線栄養成分測定研究会」近赤外線栄養成分測定研究会は2日、実践女子大学渋谷キャンパスで講演会を開催し、池戸重信名誉教授(内閣府消費者委員会食品表示部会委員)が「食品表示制度の最新情報と今後の課題」のテーマで講演を行った。宮城大学名誉教授 池戸 重信
6月4日河北新報朝刊「この人このまち  木都から木の実お届け」宮城大学の卒業生 高浜遼平さんに関する記事。秋田県能代市で、ナッツ・ドライフルーツ専門店「wara no bag (ワラノバッグ)」を経営し、昨年9月、妻の古里に移住し、木の実や果物の魅力を発信している。宮城大学卒業生
6月1日ARES不動産証券化ジャーナル「不動産証券化市場の成長を支えるもの」と題した、事業構想学群田邉信之教授による寄稿。事業構想学群 教授 田邉 信之
6月1日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「「思い込み」は怖い!」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司

5月

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放送日等

メディア概要

取材対象

5月30日「復興ステーション再開,山元町、神戸のNPOに委託」河北新報朝刊宮城大山元復興ステーションが2017年度で閉鎖した問題で、町はステーションの業務を神戸のNPO法人に委託することを決めた。宮城大を解雇された有期雇用職員がNPOに雇用され、引き続き支援業務に当たる。前宮城大学山元復興ステーション
5月27日5月3日開催のホヤ祭り,河北新報食産業学群西川教授の参加した,5月3日開催の宮城げんき市ホヤ祭りに,当研究室が関わったホヤの栄養・機能について紹介された。

食産業学群 教授 西川 正純

5月25日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「モジュール化と「農業」の生き残り」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
5月24日みちのく経済,JR東「地域再発見プロジェクト」10年 隠れた「地元の宝」食材発信,朝日新聞食産業学群西川教授が開発に参加した,駅弁「復刻 赤皿貝炊き込み飯」が取り上げられ,当研究室が関わった経緯も紹介された。

食産業学群 教授 西川 正純

5月22日河北新報朝刊「障害者の多彩な美 求む」公益社団法人東北障がい者芸術支援機構は、せんだいメディアテークで開く「第4回Art to You!東北障がい者芸術公募展」の作品を募集。前宮城大理事の造形作家高山登さんら5人が審査員を務める。

前宮城大学理事(現宮城大学客員教授)

高山 登

5月20日河北新報朝刊「農業交流 笑顔の輪」東日本大震災の津波で被災した仙台市若林区の農地再生と、地域コミュニティーの再興に取り組む学生ボランティア「ReRoots(リルーツ)」が13日、同区三本塚で農業体験会を開いた。メンバーの宮城大2年笠原佳乃さん(19)=青葉区=は「津波被害の大きかった若林区で町おこしに携わりたいと思い、リルーツに入った。活動を通し、住民が地域の魅力を再発見するきっかけをつくりたい」と語った。本学学生
5月18日JA com 農業協同組合新聞【電子版】コラム:グローバルとローカル:世界は今「自給率からサプライ・チェーンのコントロールへ」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
5月16日のびゆく農業1038-1039(2018.4)「トウモロコシ・大豆の生産費と輸出競争力―アルゼンチン・ブラジル・米国―」について,食産業学群三石誠司教授が翻訳、解題を執筆。食産業学群 教授 三石 誠司
5月15日Agrio(アグリオ)
206号(5月15日)14-15ページ※デジタル農業情報誌
「日米農地価格の格差」と題し、食産業学群三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石 誠司
5月14日河北新報朝刊,ニュース深堀り:青森・東北 中1自殺問題青森県東北町の中学1年男子生徒の自殺問題の再調査委員会について、山岸利次准教授(教育学)が「いじめ自殺を巡る調査目的は遺族の知る権利に応え、再発を防止すること」話した。看護学群 准教授 山岸 利次
5月11日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「日本食の海外展開と「自分探し」」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
5月10日看護管理28巻5月号377P~381P
医学書院

「大学院で学ぶ看護管理学,現場の実践から新たな『知』を生むために・16」として,本学大学院看護学研究科基盤看護学分野看護管理学領域について巻頭で紹介。内容は、「看護現場を『研究的に捉える視点』を養い,質の高い看護を提供するためのしくみと人材育成を探求する」をテーマに、看護管理学領域の大学院の特徴、主な研究成果について説明した。

宮城大学大学院
看護学研究科基盤看護学分野
看護管理学領域

宮城大学看護学群 教授 原 玲子

5月8日Agrio(アグリオ)
205号(5月8日)16-17ページ※デジタル農業情報誌
顧客指向とマーケットインの体制,「顧客指向とマーケットインの体制」と題し、大泉一貫名誉教授が寄稿。宮城大学名誉教授 大泉 一貫
5月6日「健康カプセル!ゲンキの時間」
TBS系列 日曜日の 朝7時~7時30分
宮城大学食産業学群,西川教授が, 「~その食べ方、損してるかも⁉~知って得する賢い魚の食べ方」に出演した。

食産業学群 教授 西川 正純

4月

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メディア概要

取材対象

4月28日日本経済新聞土曜版,日経プラスワン「すっきり生活 意外!?アルミホイルで冷凍保存」として,食産業学群,石川教授が寄稿。食材を包むとき、食材によってはアルミホイルの方が風味を保てる件について紹介。「ラップに比べ、空気や水分、光を通しにくい」と説明する。これらを遮断することにより酸化・乾燥しにくくなり、食材本来の状態が保ちやすくなる。弱点は「金属なので酸と塩分に弱い」こと。うっかり電子レンジで加熱すると火花が散る可能性があるので注意することと述べる。食産業学群 教授 石川 伸一
4月27日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「連休前の箸休め:筋トレと読書」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
4月20日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「GEに見る企業の盛衰:3人の胸中は…」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。食産業学群 教授 三石 誠司
4月16日おさかな食べようMail magazine第75号
大日本水産会 魚食普及推進センター
食産業学群,西川教授が,もっとお魚を食べよう第11話「お魚の栄養機能」を寄稿した。

食産業学群 教授 西川 正純

4月8日河北新報朝刊
「杜の都 私たちがPR」
仙台商工会議所などによる「2018せんだい・杜の都親善大使」の選考会が7日、仙台市青葉区三越定禅寺通り館であり、市内の女子大生3人が選ばれた。新大使は宮城大3年佐藤早紀さん、宮城教育大3年金あおいさん、宮教大3年の笹森花梨さん。3人は8月の「仙台七夕まつり」など市内で開かれる祭りや催事に参加、首都圏など県外で行う観光宣伝事業を通してシティセールスに取り組む。親善大使は今年で15代目となる。宮城大学 佐藤早紀(学生)
4月7日河北新報朝刊
「コンパクトシティーの行方」
山元町長選挙は10日に告示される。立候補したのは現職の斎藤俊夫氏だけで、無投票となる公算が大きい。東日本大震災からの復興事業としてコンパクトシティーの建設を進めたが、高齢化の進展などの課題に直面している。町が被災者の集団移転先として、新市街地に整備したつばめの杜地区。しかし若い世代が通勤・通学しやすい他の地域に流れる。人のつながりを作るため、小さなコミュニティーの地道な連携に期待する。(前:宮城大学山元復興ステーション)
4月6日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「本当は怖い『お客様の(潜在)ニーズ』」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。                                                                  食産業学群 教授 三石 誠司
4月6日河北新報朝刊
「宮城大雇い止め通知」
宮城大が非正規職員ら5人に3月末までの雇い止めを通告した問題で、同大が対象者の雇用条件を大筋で維持した上で無期転換したことが5日、代理人弁護士らへの取材で分かった。同大の有期雇用職員は1日現在で計68人。川越開総務課長は「法改正の趣旨を踏まえ、今後通算5年を超えた有期雇用職員は希望に応じて業務限定職員か一般職員への登用で無期転換に対応したい。」と話した。-
4月2日河北新報朝刊
「蔵王復興 知の力で」
蔵王町と宮城大(大和町)は3月26日、地域経済将来を担う人材育成や産業復興などに連携して取り組むため協力協定を結んだ。町と大学はこれまで、町第5次長期総合計画(2018~27年度)策定、町職員の研修派遣、大学の地域フィールドワークなどで協力してきた。宮城大が連携協定を結ぶ自治体は県内外14例目。-

平成29年度分

3月

発行
放送日等

メディア概要

取材対象

3月31日

河北新報朝刊
「有期雇用職員を解雇」

山元復興ステーションの業務終了に伴い,有期雇用職員3人を31日付で解雇する。全員が単年度更新で勤続5年以上が経過していた。有期雇用を巡っては、通算5年を超えて同じ職場で働く有期雇用者は4月以降、無期雇用への転換を申し込める改正労働契約法が施行されている。宮城大の担当者は「業務終了と労働契約法の関連はない」と話す。宮城大学山元復興ステーション
3月31日

河北新報朝刊
「宮城大、復興拠点閉鎖」

東日本大震災で被災した山元町から委託を受けてコミュニティー再生支援を担ってきた宮城大山本復興ステーションが、31日に業務を終了。住民からは継続を望む声が上がり、町は別組織に業務を任せる方針で、委託先の選定を急ぐ。復興ステーションは2012年11月発足。集団移転者への転入者と周辺住民らでつくる協議会の事務局や、新市街地の自治会運営支援などを手掛けてきた。16年度からは被災した沿岸部自治会も支援。宮城大学山元復興ステーション
3月30日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「未知への不安と将来の姿:Fax・Eメール・Sns」と題した、食産業学宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
3月29日

河北新報朝刊
「食味に懸けるⅢ 山形コメ戦略’18」

山形県水田農業試験場が取り組んでいる「はえぬき」の後継になる新品種の開発。米の生産が家庭用米に偏り、業務用米が不足している実態がある。山形県は今後も市場や生産現場のニーズに合わせた品種開発に力をいれる方針。宮城大学名誉教授 大泉 一貫
3月27日日刊建設工業新聞 朝刊「2018建設産業とICT特集」宮城大学事業構想学群蒔苗耕司教授のインタビュー記事が掲載された。事業構想学群 教授 蒔苗 耕司
3月26日おさかな食べようMail magazine第74号
大日本水産会 魚食普及推進センター
食産業学群,西川教授が,もっとお魚を食べよう第10話「魚食のお話~健康寿命~」を寄稿した。

食産業学群 教授 西川 正純

3月23日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「水準点・坂上田村麻呂・ベンチマーク」と題した食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
3月21日

みんなのニュース
仙台放送

食産業学群,西川教授が出演し,炭酸水の栄養・健康機能について解説した。

食産業学群 教授 西川 正純

3月16日公益社団法人日本畜産学会ウェブサイト「第3回伊藤記念財団賞受賞!須田義人会員(宮城大学)」として,食産業学群須田教授による同賞の受賞が紹介された。業績課題名は「黒毛和種ゲノムDNAメチル化多型と肉質形質との関係に関する研究食産業学群 教授 須田 義人
3月16日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「米国の農場の『小規模化』」と題した,食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
3月13日河北新報朝刊23面
「後期日程始まる 国公立大2次試験」
国公立大2次試験の後期日程が12日、各大学で始まった。東北では国立大7校と公立大6校で試験があり、計4929人が受験した。岩手県立大看護学部、宮城大看護学群は13日も面接試験がある。合格発表は20~23日。-
3月9日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「米国から見た農産物輸出市場としての日本」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。
米国の農産物輸出額と輸出地域について。米国から見た農産物輸出金額という視点で、輸出地域について示し、「外から見た日本」のポジションを意識しておく必要があることを述べる。
食産業学群 教授 三石 誠司
3月7日

河北新報朝刊18面
「努力結実 笑顔の恩返し宮教大、宮城大前期合格発表」

宮城教育大と宮城大で6日、一般入試前期日程の合格発表があった。宮城大の前期日程合格者は254人。看護、事業構想、食産業の3学群に計58」2人が挑み、実質競争倍率は2月3日倍だった。-
3月3日朝日新聞朝刊27面
「就活、学生・企業走る 今年も売り手市場
利府で説明会/宮城県」
2019年春卒業予定の大学生の就職活動が解禁され、利府町の体育館で合同会社説明会が開かれた。宮城大学3年の武田直也さん(21)は食品メーカーを中心にブースを回った。1月にはインターンにも参加したという。「夏休みからインターンに行っている人もいた。3月解禁はあまり関係ないのでは」と話した。-
3月2日JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「10年後の貿易量見通しから見える世界」と題した,食産業学群三石誠司教授によるコラム。食産業学群 教授 三石 誠司
3月1日月刊 NOSAI
70巻3号(3月号)
1ページ※雑誌
時論「意図した結果か、『見えざる手』か」として,宮城大学三石誠司教授が寄稿。食産業学群 教授 三石 誠司

平成29年度掲載分はこちらから