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資格について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年4月1日更新

環境再生医初級

 所定の科目の単位を取得し、学内で実施される資格検定試験に合格すれば環境再生医(初級)の資格が在学中に得られます。(環境システム学科は資格検定実施校として認定)

測量士及び測量士補

 技術者として基本測量と公共測量に従事するために必要な国家資格です。環境システム学科は測量法施行令第14条に規定する「相当する学科」に認定されています。測量士補は所定の科目の単位を習得し、当学科を卒業することで登録資格を得られます。測量士は所定の科目の単位を習得し、当学科を卒業後実務経験1年で登録資格を得られます。

自然再生士補

 自然再生に必要な基礎知識を有する、自然再生の推進者です。所定の科目の単位取得後、日本緑化センターへの登録により資格を得られ、自然再生士資格試験の受験に必要な実務経験年数を短縮できます。

2級ビオトープ計画管理士/2級ビオトープ施工管理士

 自然や歴史、文化など、地域で受け継がれてきた貴重な財産を活かし、かつ国際的な動向を踏まえつつ、自然と伝統が共存した美しいまちづくり・くにづくりを実践する技術者です。所定の科目の単位取得により2級ビオトープ計画管理士、2級ビオトープ施工管理士の資格試験(筆記試験)が一部免除されます。

施工管理技士(1級・2級、受験資格)

 所定の科目の単位を取得することで、受験資格に必要となる実務経験の期間を短縮することができます。