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宮城大学 全国高校生英語スキット・スピーチ甲子園2013本選結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年11月5日更新

全国高校生英語スキット・スピーチ甲子園2013の本選を、10月13日(日)宮城大学大和キャンパスで開催しました。

           スキットスピーチ甲子園2013 全体写真

 当日は、全国から寄せられた応募の中から本選に進出したスキット部門6校、スピーチ部門15名の高校生が出場しました。
 今回のコンテストでは「We are Global Citizens. 地球市民として私たちができること」をテーマとし、スキット(寸劇)部門は各グループ3分の持ち時間で、スピーチ部門では5分の持ち時間で発表を行い、熱のこもった発表が披露されました。
 多くの皆さんのご応募、ご参加、誠にありがとうございました。

当日のプログラムはこちら [PDFファイル/1.21MB]

スキット部門入賞者

1位 宮城県立仙台東高等学校  菅野 沙弥さん、千葉 ほのかさん、田中 光さん

スキットタイトル:"Child Labor"(児童労働)

仙台東高校 仙台東高校 スキットの様子

2位 静岡県立富士高等学校  原田 穂花さん、栗田 花歩さん、渡邊 善花さん

スキットタイトル:"Who threw this away?"(誰が捨てたの?)

静岡県立富士高校スキットの様子 静岡県立富士高校 スキットの様子

3位 聖ウルスラ学院英智高等学校   川村 彩香さん、和田 遥花さん、金野 亜美さん

スキットタイトル:"For the Future"(未来のために)

聖ウルスラ学院英智高校 スキットの様子 聖ウルスラ学院英智高校 スキットの様子

スピーチ部門入賞者

1位 野口 優花さん(茨城・茗溪学園高等学校)

スピーチタイトル:"We are Global Citizens"(地球市民として私たちができること)

野口優花さん スピーチの様子

2位 塩田 円佳さん(茨城・茗溪学園高等学校)

スピーチタイトル:"We are Global Citizens"(地球市民として私たちができること)

塩田円花さん スピーチの様子

3位 横田 有璃さん(宮城・秀光中等教育学校)

スピーチタイトル:"Being close to older generation"(高齢者に寄り添う)

横田 有璃さん スピーチの様子

 見事入賞された高校生の皆さん、誠におめでとうございます。
 本コンテストに向けて日々準備を重ねてこられた出場者の皆さん、大変お疲れ様でした。

コンテストの様子

開会式

 本学の西垣克学長と共催団体の宮城県高校教育課課長の山内明樹氏が挨拶をしました。

 開会式

【写真左】宮城大学学長 西垣克氏、【写真右】宮城県高校教育課長 山内明樹氏

余興

 スキット・スピーチ部門の発表終了後、本学のすずめ踊りサークル「娘すずめ。」が、約20分にわたり迫力のある演舞を披露しました。

すずめ踊り2 すずめ踊り1

表彰式

 各部門の審査委員長による講評の後、審査結果の発表、表彰式を行いました。

スキット部門審査委員長 宮城大学弓谷教授   スピーチ部門審査委員長 フェラン国際交流・留学生センター長

◆スキット部門審査委員長:弓谷教授(宮城大学)   ◆スピーチ部門審査委員長:フェラン国際交流・留学生センター長(宮城大学)

表彰式のようす(スキット部門)   表彰式のようす(スピーチ部門)

           入賞者の皆さん

           ◆本コンテスト入賞者の皆さん

レセプション

 コンテスト終了後、出場者の皆さん、審査員、本学の教職員と学生スタッフとレセプションを行いました。審査員が出場者の皆さんに対して、発表内容等に関するコメントをし、終始和やかな雰囲気で交流を深めました。

 reception1 reception2 

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