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アーカンソー大学フォートスミス校を表敬訪問しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年11月22日更新

Paul B. Beran学長,Ray Wallace副学長とともに平成25年11月18日(月),交流協定校であるアメリカ合衆国のアーカンソー大学フォートスミス校(UAFS)を表敬訪問しました。
UAFSとの交流は2011年から始まり,これまで本学から6人の学生を送り出しています。(2011年2名,2012年2名,2013年2名留学中)
今回はUAFSのPaul B. Beran学長,Ray Wallace副学長,Takeo Suzuki国際センター長を表敬訪問し,これまでの受け入れに対する御礼を伝えるとともに,学生の相互派遣,教職員の相互派遣の実施を,今後更に活発に行っていくことを確認しました。
Beran学長からは,本学からの派遣学生の学力の高さを評価されるとともに,これからも更に多くの学生を受け入れたいとの心強いメッセージをいただきました。

留学中の学生とともに


午後からは,1年生の授業や国際交流に関するイベントを見学した後,8月から留学生活を送っている本学の学生2名(中村圭吾さん[食産業学部ファームビジネス学科4年生],石井玲花さん[事業構想学部事業計画学科2年生]のキャンパスツアーのもと,学生寮や図書館,音楽ホール,体育館等を見学しました。2人とも,現地での学生生活や寮生活に順応し,充実した留学生活を送っている様子を元気に報告していただきました。