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リアル・アジア(アジア研修プログラム)第5弾

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年9月12日更新

結団式での集合写真飛行場へ向かうバス車内での様子

参加する学生の声

日本との違いを体感してきたい

大学の講義でベトナムのことを学ぶ機会があり、興味を持ったため参加を決意しました。
2週間の滞在中に、景色はもちろん、考え方や信仰するものなど、日本との違いを体感してきたいと考えています。日本で生活しているだけでは分からないことを、些細なことでも気付いて今後の生活に生かせるようにしたいです。
看護学部からの参加者は私だけですが、リアル・アジアのチーム内でも交流を深め、楽しい思い出ができることを期待してます。

 ◆看護学部看護学科1年 今野 佳奈さん(宮城県石巻好文館高等学校出身)

今回の経験を夢への第一歩としたい 

私はまだ海外を訪れたことがないため、この研修で自分の知識を広げ、多くの経験を積みたいと思い、参加を決めました。まだ見たことのない地で多くの刺激を受けたいと思います。
また、将来は海外で働くことも考えているため、ベトナムで働く日本人の方々からの話を現地で聞くことによって、夢への第一歩としたいと思います!

 ◆事業構想学部事業計画学科2年 内堀  聖也さん(茨城県立緑岡高等学校出身)

自分の価値観や視野を大きく広げたい

私は今まで海外に行ったことがなく、日本の価値観の中でしか生活したことがありません。しかし、昨今はグローバル化が進展し、人々の価値観も多様化しており、世界の様々な価値観を理解し、世界に対しての視野を広げることが非常に重要であると考えています。
そこで、このリアル・アジアに参加し、自分とバックグラウンドが全く異なる人々と多く関わることで、自分の価値観や視野を大きく広げたいと考えています。

 ◆食産業学部ファームビジネス学科3年 友野 優歌さん(宮城県仙台南高等学校出身)


リアル・アジア特設ウェブサイトでは、参加している学生の声をリアルタイムで紹介しています。ぜひご覧ください。
http://realasiamyu.com/