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リアル・アジア(アジア研修プログラム)第6弾を終えて

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年3月11日更新

解団式での集合写真

ベトナムで活躍する日系企業を訪問

宮城大学グローバル人材育成プロジェクト「リアル・アジア(ベトナム研修)」第6弾に参加した学生15名(事業構想学部8名、食産業学部7名)は、3月10日、無事に成田空港に到着し、太白キャンパスでの解団式をもって、研修の全日程を終えました。
今回のリアル・アジアでは、現地の日系企業4社、ベトナム企業1社、国際NGO1団体を訪問し、海外で働く意味を学んだほか、ベトナムの大学生と深く交流することができました。
ベトナムで暮らす人々との交流を通しながら、ベトナムの風土や歴史・文化を肌で学び、新しい自分を発見する、かけがえのない経験となりました。

ベトナムの大学生との交流山岳少数民族の村を訪問<写真左>ベトナムの学生との交流

<写真右>山岳少数民族の村を訪問