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学生表彰 学長奨励賞

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年3月27日更新

平成25年度

女川町仮設住宅住民の健康支援ボランティア活動及び交流活動

女川旭が丘仮設住宅住民の健康支援ボランティア活動グループ 9名/娘すずめ。 30名

健康支援ボランティアやすずめ踊りを通して、女川町の仮設住宅で暮らす住民の方々の日常生活の活性化や住民同士の交流推進に貢献しました。

流産・死産などで亡くなった赤ちゃんのために産着を作り、届ける社会活動

Petit Ange(プチ・アンジュ) 14名

Petit Ange(プチ・アンジュ)が作成し、病院に届けた産着は、流産・死産等で赤ちゃんを亡くした方々にとても重宝され、産科病棟でも高い評価をいただいています。

『北海道×マーケティング 第2回ビジネスアイディアコンテスト』準優勝

北海道×マーケティング ビジネスアイディアコンテスト・チーム
(事業構想学部事業計画学科3年 赤澤 優侑、赤羽根 里沙、佐藤 史織、曽我部 里菜)

北海道を拠点とする企業集団パラシュートグループが開催する第2回ビジネスアイディアコンテスト『北海道×マーケティング』において、「ほっからいどう」というテーマで食品開発のアイディアを企画し、「準優勝」に輝きました。

学内外で「TFT」の取り組みを実施し、宮城大学の評価向上に貢献

Table For Two Miyagi University 43名

「TFT」(Table For Two、食の不均衡の解決を目的として作られたNPO法人。現在、参加企業・団体は480社以上)の学生支部として、学内外で様々なイベントを実施する等、食の「不均衡」の解決を目指した活動を展開。多数のメディア等でも取り上げられています。

『第18回全日本高校・大学生書道展』入賞

事業構想学部デザイン情報学科3年 川村 瀬奈

公益社団法人日本書芸院・読売新聞社主催による『第18回全日本高校・大学生書道展』において、全日本高校・大学生書道展賞を受賞しました。

『平成25年度キッチン空間アイデアコンテスト』入賞

事業構想学部デザイン情報学科4年 北田 友美

公益社団法人インテリア産業協会主催による『平成25年度キッチン空間アイデアコンテスト』において、奨励賞を受賞しました。

サークル活動を通して対外的に宮城大学の評価向上に貢献

ART STANDARD.  99名

「アート・デザインで人々をつなぎ、心豊かな生活を生む」というコンセプトで社会貢献活動を展開。その波及効果、クオリティの高さは、協力企業・団体の方々から高い評価や信頼を得ています。特に、毎年泉中央駅周辺で行われる「泉マルシェ」においては、実行委員会の中で中心的な役割を担っており、このイベントは35,000人の集客を誇る規模になっています。

『テクノ愛2013コンテスト』大学の部奨励賞受賞

食産業学部フードビジネス学科3年 早坂 夏実、藤倉 真澄

「ベンチャー精神に富む人材の育成」や「柔軟でユニークな発想の社会での活用」を目的とする「テクノアイデアコンテスト(テクノ愛2013実行委員会)」において、「嚥下困難者の為のゲル状薬~薬をより飲みやすくするために~」というテーマで奨励賞を受賞しました。

第8回キャンパスベンチャーグランプリ東北(2012年度)奨励賞受賞

食産業学部フードビジネス学科4年 今野 築、金野 美聡、高橋 美帆、中村 明未

国内最大の大学生による新事業のビジネスコンテスト「キャンパスベンチャーグランプリ」において、提案したビジネスプラン『「習い事、何かしてる?」「私?…食育!」〜子供たちの習食活動〜』が第8回東北大会の奨励賞を受賞しました。

食産業の発展・地域活性化活動

みやぎ食の応援団 24名

みやぎの食の美味しさ・豊かさを紹介することで、食産業の発展や地域の活性化に貢献することを目的として、平成25年5月に結成。これまでに9つのイベントに参加しています。大学祭では、他団体と共同し、仮設住宅の住民の方々と一緒に味付けを考えた油麩丼を販売し、新聞でも紹介されました。


平成25年度 学長賞受賞者