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宮城大学公開講座「宮城大学の知―研究の最前線―」第1回を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月24日更新

公開講座「宮城大学の知―研究の最前線―」 

第1回 アピアランス(外見)の心理学

平成29年4月22日(土曜日)午前10時00分から、宮城大学大和キャンパスで、宮城大学公開講座「宮城大学の知―研究の最前線―」 第1回 アピアランス(外見)の心理学を開催し、40名の皆さまにご参加いただきました。この公開講座は、宮城大学教員の研究成果、考えを講義し、内容は「高度な内容であっても分かりやすく」をモットーにして開催するものです。

今回は、「アピアランス(外見)の心理学」と題し、看護学群の真覚 健教授が、外見に問題をかかえる人の困難さを中心に、外見のもつ影響力について講義いたしました。 

 開会挨拶     講義の様子
   開会の挨拶(竹内 文生地域連携センター長)              講義の様子(真覚 健教授)

第2回以降の講座について

第2回以降も本学教員による多彩な講座を予定しております。皆さま是非ご参加ください。

第2回以降講座の詳細はコチラ


宮城大学地域連携センター
Tel:022-377-8208
E-mail:kouhou(@)myu.ac.jp ※「(a)」を「@」に変えてご利用ください。