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宮城大学公開講座「宮城大学の知―研究の最前線―」第2回を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年5月30日更新

公開講座「宮城大学の知―研究の最前線―」 

第2回 循環型社会における建設業の役割

平成29年5月20日(土曜日)午前10時30分から,宮城大学サテライトキャンパスで,宮城大学公開講座「宮城大学の知―研究の最前線―」 第2回 循環型社会における建設業の役割を開催し,22名の皆さまにご参加いただきました。この公開講座は,宮城大学教員の研究成果,考えを講義し,内容は「高度な内容であっても分かりやすく」をモットーにして開催するものです。

今回は,「循環型社会における建設業の役割」と題し,食産業学群の北辻 政文教授が,建設業がどのようにリサイクル材を利活用しているか,その技術を紹介し,東日本大震災のがれき処理や東京オリンピックにおけるリサイクル材の話題にも触れました。 

講座の様子1      講座の様子2
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第3回以降の講座について

第3回以降も本学教員による多彩な講座を予定しております。皆さま是非ご参加ください。

第3回以降講座の詳細はコチラ


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Tel:022-377-8208
E-mail:kouhou(a)myu.ac.jp ※「(a)」を「@」に変えてご利用ください。