ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地ホーム > 在学生の声 > 技術者と経営者、両方の側面を学べることが魅力

技術者と経営者、両方の側面を学べることが魅力

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月22日更新

デザイン情報学科

伊藤さん

 

デザイン情報学科3年 伊藤 昂大さん

(宮城県仙台第一高等学校出身) 

 

 

私が宮城大学で学ぶ理由

 宮城大学のデザイン情報学科では、デザインだけでなくマーケティングや経営学の知識も身に付けることができるため、技術者と経営者の両方の側面を学べることに魅力を感じ、入学しました。
 現在は茅原拓朗教授のゼミに所属しており、今後は卒業研究として、人の認知行動を利用したメディアアートを作りたいと思っています。また、将来はデザインに関係する仕事に就きたいのですが、デザインを行う上での考え方や表現の仕方は他の分野でも非常に役立つと思うので、そのプロセスを仕事で活かしていきたいです。

高校生・受験生の皆さんへ

 宮城大学では、個性溢れる仲間と切磋琢磨し合いながら、より自分を磨くことができると思います。4年間は長いようですが、何もしなければあっという間に過ぎてしまいます。ぜひ宮城大学で有意義なキャンパスライフを送ってください。