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リアル・アジア(アジア研修プログラム)第5弾を終えて

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年9月29日更新

解団式での集合写真

カトゥー族の村で織物を体験

宮城大学グローバル人材育成プロジェクト「リアル・アジア(ベトナム研修)」第5弾に参加した学生18名(看護学部1名、事業構想学部13名、食産業学部4名)は、9月24日、無事に成田空港に到着し、AERサテライトキャンパスでの解団式をもって、研修の全日程を終えました。
今回のリアル・アジアでは、初めてメコンデルタ(ベトナム南部に位置する地方)の奥地まで足を踏み入れるとともに、ベトナムの大学生と深く交流することができました。
ベトナムの気候を肌で感じ、歴史や文化を学び、そこに暮らす人々との交流を通しながら、自分の目で見ること、自分の体で感じることの大切さ、素晴らしさを体験するかけがえのない時間となりました。

リアル・アジア特設サイトにて、学生の声を紹介しています。学生自身が撮影した写真とレポートには、学生一人ひとりが出会った感動や驚き、思いがつまっています。ぜひご覧ください。⇒http://realasiamyu.com/

リアル・アジアとは?⇒詳細