ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地ホーム > 国際交流・留学生センター > リアル・アジア第8弾 、終盤をむかえて

リアル・アジア第8弾 、終盤をむかえて

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月9日更新

カトゥー族の村を訪問 平成28年2月26日より、宮城大学グローバル人材育成プロジェクト「リアル・アジア」第8弾を実施しています。
 学生18名(事業構想学部7名、食産業学部11名)及び引率教職員は、3月5日から、ダナン、ホイアンを巡り、少数民族「カトゥー族」の村落を訪問しました。7日にはドンタップ大学を訪問し、現地の学生との文化交流イベントに参加。8日には研修のスタート地点であるホーチミンへ戻りました。9日はベトナム滞在の最終日となり、日系企業への訪問を予定しています。
 第8弾のプログラムは、3月10日(木)までの14日間です。


リアル・アジア(ベトナム研修)とは?→詳細はこちら