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  • メディア掲載・出演情報を更新しました。(10/16日本証券業協会,8/20公衆衛生情報みやぎ)

メディア掲載・出演情報

※教員職位は,発行・放送年月日時点での職位

2019年度

10月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
10月18日
(予定)
税務経理第9798号1面(時事通信社) 宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「金融・財政政策と成長戦略」と題した巻頭言「フォーラム」を掲載。これまでの金融政策・財政再策の実効性や議論を踏まえて,抽象的でない成長政策のあり方を提言。特に,ストックの活用に焦点を当てる。 事業構想学群
教授
田邉 信之
10月16日

日本証券業協会

ホームページ
日本証券業協会が主催し,文部科学省,金融庁,金融広報中央委員会,東北各県の教育委員会などが後援する「2019年度授業に役立つ金融経済セミナー(東北地区)」において,宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が,中学校・高等学校の教諭や教育関係者などを対象に話した「なぜ今資産運用が必要か」と題する講義の講演録が日本証券業協会のホームページに掲載された。 事業構想学群
教授
田邉 信之
10月11日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「複雑さと簡単さ,そして『書く』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月10日 河北新報23面 「大和の未来語り合おう,町主催ワークショップが始動」として,事業構想学群平岡教授が進行役を務める「まほろばまちづくり総合研究所」の活動が紹介された。 事業構想学群
教授
平岡 善浩

10月9日

河北新報

「宮城大学と日本電子 マダコ完全養殖 共同研究を開始」と題した記事が掲載された。

共同研究に使われる質量分析装置「DART-MS」が紹介され,川上伸昭学長と大井泉 日本電子(株)社長のコメントが紹介されている。
地域連携センター
10月5日

不動産経済ファンドレビュー(㈱不動産経済研究所)

宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「市場が『超金融緩和』に慣れるリスク」と題した巻頭言「オピニオン」を掲載。これまでの金融政策を振り返り,近時,勢いを増してきているFTPL(物価水準の財政理論)やMMT(現代貨幣理論)などの財政政策要望論にも触れつつ,不動産金融市場が超金融緩和に慣れるリスクを指摘。 事業構想学群
教授
田邉 信之
10月4日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「用語の定義と支援:Beginning Farms and Farmers」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
10月3日 日刊水産経済新聞

「宮城大が日本電子(株)と共同研究」

「高性能分析機器「DART-MS」導入」

と題した記事が掲載された。共同研究“水産分野で全国初”であることや,養殖物の品質向上,マダコ幼生期における必須栄養素の解明を目指すことなどが紹介された。

地域連携センター

9月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
9月30日

仙台放送

Live News it!
「ホタテ,ホヤ,カキ…“宮城県内の養殖もの”品質向上へ 世界最先端の分析機器を食品研究に活用」と題して,宮城大学と日本電子株式会社の共同研究記者発表が放送された。 地域連携センター
9月27日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「ボストン再訪」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
9月20日 TBC東北放送「Nスタみやぎ」

仙台市産後ケア事業の特集において,看護学群塩野教授が産後ケアの重要性についてコメントした。

看護学群
教授
塩野 悦子
9月20日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『心技体』と『心(思)言行』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月23日 zakzak夕刊フジ 「【食と健康 ホントの話】災害時に役立つおいしい『常備蓄』普段食べているものに安心感 」と題した食産業学群石川教授へのインタビュー記事が掲載された。平常時に食料の備蓄をしている人はだいたい25%前後で,この裏には嫌なことをわざわざ考えたくない,という心理的な負担がある。石川教授は「普段食べているものをできるだけ非常時においしく食べることができれば,それ自体が心を落ち着かせることができるのではないか」と記事内で述べている。 食産業学群
教授
石川 伸一
9月17日 河北新報15面 「アースデー環境に思い,富谷で野外イベント」と題した記事が掲載された。15日に開催された野外イベント「ブンブンアースデイトミヤ」の中で行われた,若生裕俊市長と事業構想学群風見教授との対談の様子が紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
9月15日
23:30~
NHK,Eテレ「サイエンスZERO」

「挑戦者たち!先端科学 激うまウニ×夢のクモ糸」としてクローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発,特許出願」が紹介された。片山助教が出演し,コメントが紹介された。

食産業学群
助教
片山 亜優
9月13日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『単純さ』と『複雑さ』の共存」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。中国・春秋時代の兵法書『孫子』の「謀攻篇」にある「知彼知己,百戦不殆」という言葉を紹介。敵の全てを知ることと,自分の全てを知ることは実際には難しく,理想の「机上の空論」として伝えられてしまうが,同じ『孫氏』の「勢篇」における表現を引用しながら,本当に伝えたかったことを推測するコラム。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月11日 環境新聞2面 「地域の教育・研究機関と,持続可能な地域づくり,震災の教訓を未来に生かす地域人材育成プログラム~コミュニティ・プランナープログラム~」として,コミュニティ・プランナープログラムの概要が紹介された他,石巻市荻浜でのRAFとの協働プログラムについて紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
コミュニティ・プランナープログラム

9月9日

月間基金2019年9月号2P~9P 「看護の未来を考える~2040年を展望して~」と題した座談会の様子が紹介された。「2040年を展望した社会保障・働き方改革本部」を受けて,看護の未来を探るため,出産・育児,若年性認知症支援,看取りの分野で活躍している出席者によって,現在の課題や今後の方向を話し合う内容。司会として看護学群石原教授が出席,研究の概要やこれまでの経緯を踏まえ,意思決定支援の重要性や,看護専門職が地域で起業して事業運営する際の規制緩和や自治体との関係等,今後の社会で,看護専門職が活躍し貢献する上での課題について示唆された。 看護学群
教授
石原 美和
9月8日 河北新報朝刊18面 「RAF(リボーンアート・フェスティバル)に屋台ゆらり,宮城大生,漁師と設営」と題した記事が掲載された。事業構想学群友渕研究室の学生が設計を担当した「たゆたう屋台」の様子が紹介された。 事業構想学群
助教
友渕 貴之
9月6日 TBC東北放送
Nスタみやぎ 早版15:40~

事業構想学群 大嶋教授の「宮城観光促進プロジェクト」が紹介された。

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
9月6日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『既知』と『未知』」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。一般に、既に知っていることや知られていることを「既知」と言い、まだ知らないことや知られていないことを「未知」という。この2つの概念を組み合わせ,職場や教室で起こる「わからない」の象限を整理する。 食産業学群
教授
三石 誠司

9月4日

テレビ朝日
「スーパーJチャンネル」17:30~
9月3日,KHB東日本放送で放送された「事業化目指し研究進む志津川のウニ救う植物とは・・・」が同内容で紹介された。「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発,特許出願 食産業学群
助教
片山 亜優

9月3日

KHB東日本放送「チャージ!第2部」18:34~7分程度

「磯焼け防止へ!ウニをクローバーで養殖!?」「事業化目指し研究進む志津川のウニ救う植物とは・・・」として,食産業学群西川教授・片山助教が九州大学と連携して取り組む研究が紹介された。「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発,特許出願

食産業学群
助教
片山 亜優
9月1日 全国大学生活協同組合連合会
CampusLife Vol.60
 2019年9号

「DECSが実現する学生の学びの変化」と題した看護学群大塚教授の記事が寄稿された。看護学教育の特殊性,医療現場で求められるICTリテラシー,電子書籍を用いた教育の開始と,当初の混乱・学生の反応・課題の解決と創意工夫について紹介する記事。

看護学群
教授
大塚 眞理子
9月1日 みやぎ生協Raku:Me
(ラクミー)
2019年9月号,30p

QOL-UPこらっぷ「味噌で健やかに」とした,食産業学群金内教授の記事が掲載された。味噌の豊富なタンパク質源としての側面を紹介。イソフラボン類の一つであるダイゼインは腸内の細菌によってエクオールと呼ばれる物質に変換され,女性ホルモンへの作用や,男性のがん予防・改善効果に関係する。

食産業学群
教授
金内 誠

8月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
8月30日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『視点』を変えることの難しさ」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。ある事柄やモノに対する「見方」には様々なものがあり,言語としての理解と,体感としての理解とは全く異なる場合が世の中には限りなく存在する。「視点が異なれば見えるものが違う」ことを,体感として理解できる身近な事例を紹介している。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月29日 Weekly News
西の風11面
「被災地に『森の学校』を建てる」と題した記事が掲載され,森の学校プロジェクトが紹介された。記事内で,プロジェクトの経緯と,特徴について述べられている。 事業構想学群
教授
風見 正三
8月27日 東北放送,Nスタ宮城 「特集,候補に何を期待?若者たちが見た仙台市議選」として,仙台の大学生ら約800人を対象としたアンケートを紹介された。番組内で,高齢者をターゲットとした政策展開と,若者が地方議会に参画する可能性について,事業構想学群佐々木准教授がコメントした。 事業構想学群
教授
佐々木 秀之
8月26日 週刊 医学界新聞(第3335号)

8月3~4日に国立京都国際会館で開催された「第29回日本看護学教育学会学術集会」の記事が掲載された。シンポジウム「未来の看護学教育を描くーカリキュラムを開発する」で、大塚教授が本学の専門職連携教育(IPE)を発表し「大学における先駆的カリキュラム」として評価された。

看護学群
教授
大塚 眞理子
8月24日 河北新報21面

「夏バテ 体の内外からケア」と題した記事が掲載,記事内で,食産業学群金内教授が食事について解説を行った。

食産業学群
教授
金内 誠
8月23日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「蘇るザリガニ」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。FAO(国連食糧農業機関)の資料「The States of World Fisheries and Aquaculture 2018」による水産統計を紹介。近年,中国ではザリガニが需要・生産ともに大きく伸びており,急成長産業として注目されている。

食産業学群
教授
三石 誠司
8月22日 観光経済新聞

「【データ】『地域別観光の魅力とナイトライフに関する調査』 宮城大学事業構想学群大嶋ゼミ調べ」と題した記事が掲載された。

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
8月22日 東北放送,Nスタ宮城 「特集,仙台市議選 投票日まであと3日,地方議会の関心高める若者たち」として,10日に行われたせんだい未来会議の様子が紹介された。番組内で,地域の課題に対し,地方議会に期待されている役割について,事業構想学群佐々木准教授がコメントした。 事業構想学群
教授
佐々木 秀之
8月21日 マイナビニュース

「土壌や植物の分析を簡易化し、日本の農業に貢献する――宮城大学 木村 和彦教授が考える土壌分析の未来」と題した記事が掲載された。カキ殻を使って農作物のカドミウム濃度を減らすアイデアなど,木村教授の研究テーマが紹介されている。

食産業学群
教授
木村 和彦

8月20日

公衆衛生情報みやぎ

「宮城のブランド肉と美味しさの話」の記事が掲載された。食卓やレストランの主役となる食肉は,農家さんの強い拘りと科学的根拠に基づいて生産されている。その美味しさの決定的解明はなされていないが,宮城のブランド肉を例にその難しさを解説している。

食産業学群

教授

須田 義人

8月20日

Agrio(アグリオ)268号8-9ページ※デジタル農業情報誌 アグリ研究室「ブラジル・米国・中国の大豆パイプライン  」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。米国農務省データによる,大豆の国際貿易の数値の推移から,全体の傾向を読み取る。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月15日 日本農業新聞 「モモ、キュウリの出荷作業・助っ人学生が大活躍・東京農大・宮城大学と連携,12日間で延べ1634人,JAふくしま未来」と題した記事が掲載された。JAでは,農業生産に限らず,農産物流,食品関係など,さまざまな分野で活躍する将来の人材育成にも役立てていきたい方針。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月12日 福島民報8面
ワイド

「大学生強力助っ人,モモ『あかつき』出荷最盛」と題した記事が掲載された。東京農大と宮城大の学生(三石研究室の特別企画)が,モモやキュウリの選果作業を手伝う様子が紹介された。

食産業学群
教授
三石 誠司
8月10日 読売新聞朝刊29面 「広がる探究学習-シンガポールから-下」の記事の中で,高等学校における探究学習を支援する大学の事例として,本学高大連携推進室の取り組みが紹介された。

食産業学群

教授

笠原 紳

高大連携推進室長

8月9日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「ボン・ホリデー」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。「日本のお盆」について,筆者の体験を交えながら,東北の農村地帯における,お盆の時期特有の雰囲気を紹介する。

食産業学群
教授
三石 誠司
8月6日

時事通信社「税務経理」第9782号8P

「資産価格の上昇を考える」と題した事業構想学群田邉教授の記事が掲載された。株式や不動産などの資産価格の上昇については,「ファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)」に基づくものであるが,それをどのように捉えるかは人やその時々の経済環境によって変わり,必ずしも合理的ではない。

事業構想学群
教授
田邉 信之
8月4日 福島民友新聞
みんゆうnet
「大学生がモモ出荷手助け JAふくしま未来、生産者の負担減」と題した記事が掲載。東京農大と宮城大の学生(三石研究室の特別企画)として同JAの5施設で週末にモモやキュウリの箱詰め作業を手伝う様子が紹介された。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月2日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「訪日外国人旅行者数に見るグローバル化」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。観光庁がWeb上で公開している訪日外国人旅行者の数を,2003年以降15年間,いかに変化したかを簡単にまとめ,紹介している。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月1日

みやぎ生協
Raku:Me
(ラクミー)
2019年8月号,28p

QOL-UPこらっぷ「腸長寿食『ヨーグルト』」とした,食産業学群金内教授の記事が掲載された。ロシアの微生物・動物学者であるイリヤ・メチニコフによるヨーグルトの不老長寿説を紹介。腸と腸内の細菌の関係から,ヨーグルトが体に良いことを示す。

食産業学群
教授
金内 誠
8月1日 養賢堂『農業および園芸』第94巻・第8号(2019年8月号),686-692頁 「大学附属農場におけるGGAPの認証取得-宮城大学附属農場の実践例からの教訓」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。2019年3月まで農場長を務めた三石教授が,大学附属農場のGGAP認証取得を通じて直面したいくつかの課題と対応を3年間の歩みとともに振り返り、今後につなげる内容を備忘録的に記したもの。 食産業学群
教授
三石 誠司

7月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
7月30日

NHK,BSプレミアム「美と若さの新常識カラダのヒミツ」

「夏バテも!美肌も!甘酒パワー活用術」とした特集の中で,発酵食品の研究開発のスペシャリストとして,食産業学群の金内教授が出演した。甘酒を,お米を主食にしている私たちにとっては非常に親しみやすい飲料として紹介。 食産業学群
教授
金内 誠
7月26日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『草食系○子』と『肉食系○子』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。「草食系」「肉食系」と単純に割り切れない様々な観点を,大昔から行われてきた豚の飼育や,近年激増する中国の豚肉需要の動向などを例にとり考察したもの。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月24日 河北新報25面 「富谷市『とみぷら』開設1周年,起業家マインド伝授,宮城大副学長が講演」と題した記事。13日に行われた事業構想学群風見教授の講演が紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
7月24日
18:30頃
NHK仙台放送局
てれまさむね
「NHKスクープBOX」を活用したコーナーで,本学学生のスクープや活動が紹介されました。 金内研究室
TFT
ロッケン研究所
娘すずめ。

7月24日
18:30頃

仙台放送 Live News it!【食べたい!でも高い“ウナギ”】 生活情報ファイルのコーナーで,食産業学群西川教授がウナギもどきレシピについて学生のアイディアで調理した内容で出演しました。

食産業学群
教授

西川 正純

7月20日 ミヤギテレビ「ホヤ!ホヤ!ホヤ! 奇跡の食材が宮城を変える」 番組内で,食産業学群西川教授が,ホヤの栄養機能について解説しました。

食産業学群
教授

西川 正純

7月20日 日本農業新聞 「基本計画担う農政審新体制,農政専門家少ない?」として,農水省の食料・農業・農村政策審議会の委員が一新されたことを紹介する記事。変化を見越した基本計画とするために,国内外の農政に精通した人材が必要とし,元委員として世界の食料事情に詳しい食産業学群三石教授が紹介された。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月19日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『誰が』中国に大豆を輸入しているのか?」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。中国は大豆の世界第4位の生産国であるが,現在ではブラジルと米国の大豆が世界の生産量の約3分の2を占め,貿易数量の6割を中国が輸入している。この膨大の量の大豆は中国の「誰が」輸入しているのか?米国農務省の資料から紹介する。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月12日

JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「『彼我』と『権利』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。相手と自分,あちらとこちらを示す「彼我(ひが)」は,万葉集や,古代中国の四書五経のひとつ『易経』の解説本である『周易抄』にも使用例が見られるほど,人々は大昔から「彼我」を意識していたことについて記されている。

食産業学群
教授
三石 誠司
7月11日 毎日新聞19面

「シニアもプログラミング」というタイトルで、大学院博士後期課程の学生である小泉勝志郎さんの研究活動が紹介された。小泉さんは高齢者に対するプログラミング教育を博士論文のテーマに、研究と実践の両面に取り組んでいる。

事業構想学研究科
(学生)
小泉勝志郎
7月10日 宮城町村会だよりVol.491

「グローバル化と町村 現状と将来(下)」と題した記事を寄稿。5月15日に掲載した記事の続編。前回,当初は世界的な視野や活動を中心に語られてきた”グローバル化”を,地域の目線で見る際の枠組みを整理した。前回記事で述べた各要素を「市場」「規制」「地域」のキーワードの強弱に落とし込み,将来予想を試みる。

食産業学群
教授
三石 誠司
7月5日

学術の世界と市民をつなぐ情報誌「まなびのゆめ」第45号
(笹氣出版印刷)

「本当に良くできている免疫のしくみ」と題した食産業学群森本教授のインタビュー記事が掲載された。記事内では森本教授の普段の研究の様子や,HIVウイルスの遺伝子診断や抗HIV薬の開発に携わったこと,この20年の免疫学の進歩を紹介している。また「免疫力を高める食品」といった表現により,かえって食生活の偏りを引き起こすことを憂慮している。

食産業学群
教授
森本 素子
7月5日

JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「米国の農産物「輸入」:半分が園芸品?」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。米国と言えば農産物の「輸出」大国であり,「輸入」大国である面は余り注目されていない。少なくとも金額ベースで見る限り,米国は農産物「輸入」大国でもある。この内容を少し詳しく見てみよう。

食産業学群
教授
三石 誠司
7月1日

みやぎ生協
Raku:Me(ラクミー)
2019年7月号,30p

QOL-UPこらっぷ「腸と脳の意外な関係」とした,食産業学群金内教授の記事が掲載された。最近の研究では,腸で生じたさまざまな生理的変化を伴う情報が,腸から脳へと伝えられて,脳内の生理的機能に影響を与えることが明らかとなっている。 食産業学群
教授
金内 誠

6月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
6月30日 大学生協広報誌

大学生協の電子教科書アプロケーション(DECSビューア)を活用した新しい学び方として、本学老年看護学の科目での活用が紹介された。

看護学群
教授
大塚 眞理子
6月30日 河北新報26面 「ウニ養殖 餌にクローバー,宮城大・九大グループ開発」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月28日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『世帯』数の幅」と題した,食産業学群三石教授のコラム。国勢調査における「世帯」の分類は,「一般世帯」と「施設等の世帯」に分かれており,あまり聞きなれない「施設等の世帯」や,総務省統計局の「世帯・家族の属性に関する用語」について興味深く紹介している。また「サザエさん」のような昭和の家庭がどの種類の世帯に属するか,その現代での稀少さについて触れている。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月27日 朝日新聞25面

県内版記事「客引き学生バイト 姿消した? 違反者は大学院生 各大学も注意喚起」として,本学スチューデントサービスセンターが新入生オリエンテーション内で実施した,仙台市客引き行為等の禁止に関する条例(2019年4月1日施行)に関する説明の内容と,参加学生へのインタビューが掲載された。

スチューデント
サービスセンター
6月24日 就活Hack

「イケてるデザイナーは◯◯大学にいた!クリエイティブチーム発起人がDeNAを選んだ訳」として,事業構想学群価値創造デザイン学類の学生である成塚雅樹さんが紹介された。同記事内では,成塚さんが所属するデザイン活動を行う学生団体「Mov.」の他,鹿野護研究室での活動や,価値創造デザイン学類の活動が紹介されている。

事業構想学群
成塚 雅樹さん
事業構想学群
教授
鹿野 護

指導教員兼
学生団体
Mov.顧問
6月24日 東北放送Nスタみやぎ 米国西海岸のポートランドは、都市計画やまちづくりの分野で注目される一方で近年では地震や津波のリスクも指摘されており、復興や防災への関心が高まっている。東日本大震災後の復興や防災の事例から、ポートランド州立大学と宮城大学の学生が相互に学び合うプログラム「INTERNATIONAL FIELD TRIP」の様子が紹介された。 INTERNATIONAL
FIELD TRIP

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月24日 PRESIDENT Online 「『1人での食事は不幸』はただの勘違いだ」として, 食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。第4章「『未来の環境』はどうなるか ―食と環境の進化論―」の一部を再編集。「共食という行為だけをとらえて過剰に期待するのには,用心しなければならない」 食産業学群
教授
石川 伸一
6月22日 河北新報朝刊21面 パパの憂鬱の特集記事にて,塩野教授の両親教室と出産後の夫婦の理解のあり方についてのコメントが紹介された。 看護学群
教授
塩野 悦子
6月21日 PRESIDENT Online

「ダイエットが長続きしない『本当の理由』」として,食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。第2章「『未来の身体』はどうなるか ―食と身体の進化論―」の一部を再編集。「ヒトには『食欲コントロール回路』が備わっているから,体重を大幅に減らして維持するのは手ごわい」

食産業学群
教授
石川 伸一
6月21日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「ショートカットの誘惑」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。とあるバス停横断路のショートカットと安全上の対策例を紹介しながら,その現象が示唆する“ショートカットの誘惑”について紹介している。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月18日 日経産業新聞006P 「シロツメクサでウニ養殖」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月18日 朝日新聞DIGITAL

「四つ葉クローバーでウニ養殖 研究者『幸せ運びます』」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。

食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久

6月15日 公益財団法人日本訪問看護財団「ほうもん看護」

療養通所介護事業の実態調査から見えた、全世代を対象としたケアの可能性、併設事業所や運営上の問題、自治体からの支援等、今後の共生型サービスとして医療・介護・障害・児童と制度を横断的にサービスを提供する療養通所介護の運営のポイントについて紹介しています

看護学群
教授
石原 美和
6月14日 Japan Buisiness Press 「科学が進んだ未来,人の食生活はどうなっているのか」として,食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。著書で書かれていることに触れつつ,未来における食のあり方を予想する記事。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月14日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「中国の食肉市場:どこにどれだけ潜在力があるか」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。米国農務省データによる中国の食肉需要全体の変化を比較,6月7日「中国の豚肉輸入過去最高に,そして次の競争が始まる」に続く,アフリカ豚コレラの市場への影響を読みとく内容を掲載。 食産業学群
教授
三石 誠司

6月13日

毎日新聞デジタル毎日 「『幸せの軍艦巻き』も? クローバーのエサでウニ養殖 九大・宮城大チームが特許出願」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月12日 みなと新聞(電子版) 「クローバーでウニ養殖,九大院,宮城大が開発,色彩鮮やか,中性脂肪下げる」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月12日 環境新聞2面

「地域の教育・研究機関と『持続可能な地域づくり』,『志の連鎖』によるサスティナブルコミュニティデザイン-森の学校『東松島市立宮野森小学校』の挑戦-」と題した記事が掲載された。事業構想学群風見研究室による「森の学校」プロジェクトの経緯や,基本構想・基本計画における考え方が紹介されている。同プロジェクトは2017年度グッドデザイン賞を受賞している。

事業構想学群
教授 
風見 正三
6月11日

財経新聞(電子版)

「クローバーでウニを育てる技術、九大と宮城大が開発 商用化目指す」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月11日 Agrio(アグリオ)259号9-10ページ※デジタル農業情報誌 アグリ研究室「米国産牛肉の貿易を振り返る」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。米国農務省データによる,米国産牛肉の主要仕向け地別輸出「数量」と「割合の推移」を紹介。また,2003年のBSE発生や,12年に米韓で締結した自由貿易協定を背景として,国際マーケットのつながりと反応,置かれた状況の違いを読む。 食産業学群
教授
三石 誠司

6月7日

JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「中国の豚肉輸入過去最高に,そして次の競争が始まる」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。アフリカ豚コレラ(ASF:African Swine Fever)の蔓延などにより,2019年の中国の豚肉輸入は過去最高水準が見込まれている。総需要が大きい国だけに国際豚肉市場に与える影響は大きい。   食産業学群
教授
三石 誠司
6月5日 河北新報オンラインニュース「石巻かほく」 「宮城大生,石巻・牡鹿でフィールドワーク,RAF関係者ら講義」として,5月25日に開催した「コミュニティプランナー概論及び演習」の様子と,事業構想学群風見教授のコメントが掲載された。 コミュニティプランナー
プログラム


事業構想学群
教授
風見 正三
5月28日~
6月5日

本がすき(光文社)

「人類はいつからベジタリアンをやめて肉食となったのか? 」「日本の「家族団らん」は高度経済成長期のみの特殊な出来事だったという事実」「調理学者が提言 ダイエットとは、数百万年積み重ねてきた人類の進化にあらがうこと!?」「調理学者が提言 ダイエットとは、数百万年積み重ねてきた人類の進化にあらがうこと!?」「ついに食べる日が来た!『培養肉』の取扱説明書 」「一流レストランでも使われ始めた「昆虫食」の魅力とは」「ベジタリアンを超えたブレサリアン、それをも超えた「光合成人間」を目指す人々」「NASAが注目した「3Dフードプリンタ」は本当にすごいのか」等として, 食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月4日 ダ・ヴィンチニュース 「プリンタみたいに簡単に『食品』を出力することが可能に! 未来の食事を覗いてみた 」として,食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。著書の中から,食べることの「未来」について紹介している。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月1日 『農村と都市をむすぶ』全農林労働組合2019年6月号,No.811,pp.47-54. 「穀物輸入:将来を見据えた調達戦略の再考を」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。過去20年間の日本の穀物・油糧種子(小麦,トウモロコシ,大豆,3品目合計)輸入が国別にどう変化してきたかを検証。少子高齢化と人口減少が見込まれる今後の日本における調達戦略の選択肢を示唆。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月1日

不動産証券化ジャーナルVol.49((一社)不動産証券化協会)

(一社)不動産証券化協会の機関誌である「不動産証券化ジャーナル」で、同社団の教育・資格制度委員長である宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が、2019年に新たに認定された「不動産証券化マスター」(715名)に対して贈ったメッセージが掲載されました。不動産証券化マスターは、不動産金融業界で8,119名が保有する有力資格です。 事業構想学群
教授
田邉 信之
6月1日 大人のためのプレミアムマガジンKappo仙台闊歩2019年7月号Vol100,39P 巻頭特集/食,まちづくり,エンタメ,職人,クリエイターetc.「街の誇りと魅力を生み出す宮城の100人」として,デジタル映像制作WOW創設メンバーの一人である,本学事業構想学群鹿野教授のインタビュー記事が掲載された。また,鹿野教授が開発中のプレゼンツール「Breakfast」も併せて紹介されている。 事業構想学群
教授
鹿野 護
6月1日 仙台経済界増刊号
仙台のプロジェクト2019-20年版,89P
「最新の教育・研究,仙台のプロジェクト,宮城大学(仮称)デザイン研究棟新設」として,現在大和キャンパスに建設予定の(仮称)デザイン研究棟に関する,本学川上学長へのインタビューが掲載された。

(仮称)
デザイン研究棟


宮城大学
理事長兼学長
川上 伸昭

6月1日

不動産証券化ジャーナルVol.49((一社)不動産証券化協会)103P

(一社)不動産証券化協会の機関誌である「不動産証券化ジャーナル」で,同社団の教育・資格制度委員長である宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が,2019年に新たに認定された「不動産証券化マスター」(715名)に対して贈ったメッセージが掲載されました。不動産証券化マスターは,不動産金融業界で8,119名が保有する有力資格です。 事業構想学群
教授
田邉 信之

5月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
5月31日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「米国のコメ:UR合意から25年」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。1986年9月のガット・ウルグアイラウンド(UR)開始,1993年12月の合意から25年,現在の米国のコメ産業とそれを取り巻く環境について紹介している。

食産業学群
教授
三石 誠司
5月31日 税務経理第9766号 1面(時事通信社) 宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「個人の資産運用促進のために」と題したコラムを掲載。個人の資産運用実績をベースに、積極的な資産運用を促すための、個人と金融機関が取り組むべき課題を提言しました。 事業構想学群 
教授
田邉 信之
5月29日

朝日新聞DIGITAL

「宇宙でコケはどう育つ?ロケット搭載,ISSで実験へ」として,北海道大,九州大,富山大,京都工芸繊維大,宮城大の研究者たちが宇宙で植物を育てる「スペース・モス」の研究プロジェクト(研究代表者,北海道大・藤田知道教授)が紹介された。プロジェクトチームには,本学食産業学群日渡教授が参画している。 食産業学群
教授
日渡 祐二
5月26日 河北新報朝刊17面 「榴岡天満宮の350年凝縮,記念誌総代会作成3部構成写真多用(四季・今昔・復興)」として,記念誌作成を監修した事業構想学群佐々木准教授のコメントが掲載された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
5月24日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「高齢者と非合法労働者が支える農業」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。米国農務省等の資料から農作業支援業務等の雇用労働者人口を紹介し,米国の穀物農場における非合法労働者の割合について考察している。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月21日 京都新聞  京都新聞 朝刊(市民A 22面) 「京の精神科医らSNS発信 24日の『世界統合失調症デー』知って」と題した記事。5月24日の世界統合失調症デーに向けてのSNS上での普及啓発活動について,看護学群小松講師のコメントが掲載された。 看護学群
講師
小松 容子

5月21日

河北新報朝刊9面 「『東北ならでは』研究・発信,博報堂と宮城大専門組織発足」として,東北6県研究所(ロッケン)立ち上げについて紹介された。 事業構想学群
講師
高山 純人
5月20日 日刊建設工業新聞7面 「土木学会東北18年度表彰式,総合技術賞に2件」として,本学食産業学群北辻教授らによる「ペーパースラッジ灰の地盤改良材への利用に関する研究」(技術開発賞)が紹介された。

食産業学群 

教授 

北辻 政文

5月20日 産経新聞THE SANKEI NEWS(Web版) 「『東北っておもしろそう』を研究し,カタチにし,発信する専門組織『東北6県研究所(ロッケン)』発足」として,東北6県研究所(ロッケン)立ち上げについて紹介された。 事業構想学群
講師
高山 純人
5月17日 建設新聞1面 「きょう仙台市内で表彰式,18年度総合技術賞,土木学会東北支部」として,本学食産業学群北辻教授らによる「ペーパースラッジ灰の地盤改良材への利用に関する研究」(技術開発賞)が紹介された。

食産業学群 

教授 

北辻 政文

5月17日 日刊建設産業新聞東北版3面 「18年度『総合技術賞』決定,土木学会東北」として,本学食産業学群北辻教授らによる「ペーパースラッジ灰の地盤改良材への利用に関する研究」(技術開発賞)が紹介された。

食産業学群 

教授 

北辻 政文

5月17日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『見えないモノ』は本当に『見えない』のか」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月16日 仙台放送Live News it!
(1分半程度放送)
5月18日・19日に開催される仙台・青葉まつりに向けて,宮城大学大和キャンパス「娘すずめ。」サークルの練習風景が紹介された。 娘すずめ。
サークル
5月15日 宮城町村会発行「宮城県町村会だより」Vol.490 p.6-7 「グローバル化と町村 現状と将来<上>」と題した記事を寄稿。当初は世界的な視野や活動を中心に語られてきたグローバル化を,地域の目線で見る際の枠組みを整理。今後,地域の将来を考える上でどのような方向が生じる可能性があるかを検討。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月15日

マイナビ,キャリア教育ラボ(Webサイト)

「PBLで福島の復興支援を。いわき明星大学と昭和女子大学」として,事業構想学群大嶋教授へのインタビューが掲載された。いわき湯本温泉の活性化を通じて,観光PR用の映像作品や旅行プラン制作する授業を紹介。参加者の当事者意識を引き出す取り組みとして福島-東京の学生と幅広く協働。※当該教員は2016年からいわき明星大学教授,2019年4月より宮城大学教授

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊

5月13日
18:15~

ATV青森テレビ「わっち!!」ニュース 青森市により,青森操車場跡地に整備が計画されているアリーナ施設のあり方を検討する有識者会議の様子が取り上げられ,座長を務める事業構想学群舟引教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
舟引 敏明
5月12日 河北新報朝刊22面 「復興から学ぶ市民参加型のまちづくり,連携活かして情報共有」として,12月25日に発売した事業構想学群風見教授・佐々木准教授編著の書籍が紹介された。「復興から学ぶ市民参加型のまちづくり―中間支援とネットワーキング― 事業構想学群
教授
風見 正三
准教授
佐々木 秀之
5月10日 大學新聞第167号
地域10面
「経営学を活かしたお好み焼きの模擬店,宮城大学」として,“学園祭を盛り上げる演出アイデアで三石ゼミが模擬店コンテスト 2年連続3 位入賞”が掲載された。 食産業学群
三石 誠司
研究室
5月10日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「白紙委任状」と題した食産業学群三石教授のコラム。SNSやアプリなどを例に,利便性に潜む「白紙委任状」の怖さについて示唆。

食産業学群
教授
三石 誠司
5月1日 仙台市政だより(青葉区)2019年5月号,8P 「政令指定都市・区制移行30周年,つなぐ。仙台」として事業構想学群舟引教授へ行われたインタビュー記事が掲載された。仙台におけるグリーンインフラ(都市における自然や生態系の働きを利用した緑のインフラ)の効果について,防災・経済・概念としての側面から紹介。 事業構想学群
教授
舟引 敏明

4月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
4月26日

JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム

グローバルとローカル:世界は今

「『微笑み』の背景」と題した食産業学群三石教授のコラム。社会現象には「論理性」や「客観性」がどこに存在するのかわかりにくい事例が数多く存在し,全く同じ行為が解釈により意味が全く異なることがある。

食産業学群 教授 三石 誠司
4月20日 一般社団法人東北経済連合会機関誌・東経連月報3p

「談天,次世代放射線光施設を迎えるために今やっていくべきこと」として,東北経済連合会の参与を務める川上学長の記事が掲載された。

宮城大学理事長兼学長 
川上 伸昭
4月19日

JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム

グローバルとローカル:世界は今

「誰を採用するか」と題した食産業学群三石教授のコラム。点数優位の採用を実施している企業も数多く存在するが,他の方法を用いている企業も同数程度は存在する。少し,視点を変えて見ると見えるものが大きく変わることがある。

食産業学群 教授 三石 誠司
4月15日

仙台放送 Live News it!【ご存知ですか!?ブラインドサッカー】

東京2020初メダルへ期待大!ご存知ですか!?ブラインドサッカー 6分程度放映

4月13日(土)に開催された,コンボケーションデイの様子が紹介された。コンボケーションデイは,年2回開催。春回は,スチューデントサービスセンター主催により,2つのキャンパス,異なる3 学群に所属する新入生 ( 約 450人) が交流するきっかけとして,国内最大級の規模でブラインドサッカーを体験する企画となった。

スチューデント

サービスセンター

コンボケーションデイ

4月15日 不動産経済ファンドレビュー(㈱不動産経済研究所) 不動産金融の総合情報誌である不動産経済ファンドレビューで、田邉信之・宮城大学教授が「令和の時代の新たな調整が始まる」と題して、今後の不動産投資市場を考える際の3つの視点を提言。

事業構想学群 教授

田邉信之
4月12日

JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム

グローバルとローカル:世界は今

「初心に戻る」と題した食産業学群三石教授のコラム。割引キャッシュフロー計算(DCF:discounted cash flow)の考え方と,マックス・ウェーバー著『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』を紹介。

食産業学群 教授 三石 誠司
4月5日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム
グローバルとローカル:世界は今
「東南アジアの食肉需要:現在と10年後」と題した食産業学群三石教授のコラム。米国農務省の資料を基に,5か国(インドネシア,マレーシア,フィリピン,タイ,ベトナム)の畜産物需要が今後10年間でどう見込まれているか紹介。  食産業学群 教授 三石 誠司
4月6日
20:30
4月7日
11:30
4月15日
20:00
宮城ケーブルテレビ マリネット,コミュニティチャンネル,地デジ11ch 2019年2月21日(木)に行われた看護学群塩野教授による塩竃市子育て講演会「こどもは未来のたからもの妊婦さんもパパママも地域みんなでほんわか子育て」が紹介される。 看護学群 教授
塩野 悦子

2018年度

3月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
3月29日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム
グローバルとローカル:世界は今
「激増する中国のコメ在庫」と題した食産業学群三石教授のコラム。2019年3月の米国農務省見通しを通じて,世界のコメ生産量・コメ在庫のうち中国が占める割合と,その需要を紹介。 食産業学群 教授 三石 誠司
3月25日 TBCラジオ
(TBC東北放送)
「ロジャー大葉のラジオな気分」
「ロジャー大葉のラジオな気分」(13:00-16:00)に、田邉ゼミの志藤菜南さんと梅津舞さんの2人が出演し、ゼミ生が発刊した電子書籍『この美味しさ伊達じゃない ! 大学生が選ぶ12の隠れた宮城名物』と田邉ゼミの紹介をしました。

事業構想学群 教授
田邉 信之

 

田邉研究室

(志藤菜南さんと梅津舞さん)

3月25日 不動産証券化基礎講座(主催:一般社団法人不動産証券化協会) 一般社団法人不動産証券化協会主催の不動産証券化基礎講座にて、グローバルな経済動向を踏まえながら、金融、不動産市場の現況や構造変革、将来像について講演 事業構想学群 教授
田邉 信之
3月22日

JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム
グローバルとローカル:世界は今

「憲法第16条再考」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群 教授 三石 誠司
3月18日 JAA通信 2019年3月号P3(ジャパン・アセット・アドバイザーズ) 田邉信之・宮城大学教授が、JAA通信のコラムで「今後の不動産投資市場の動向を探るための3つの視点」として、不動産投資対象の多様化、金利リスク、AIの進化の影響などを提言している。 事業構想学群 教授
田邉 信之
3月17日 河北新報朝刊19面

 2019年3月9日(土)に事業構想学群 藤澤由和教授と仙台市議会が連携し,「(仮称)将来に責任ある財政運営の推進に関する条例策定に係るワークショップ」が,本学大和キャンパスにおいて開催された。

事業構想学群教授 藤澤 由和
地域連携センター

3月15日 JA com農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「エンドレス『定量化』の行きつく先は?」と題した食産業学群三石教授のコラム。「定量化」「数値化」を必要としているのはだれか,その本質をしっかりと見つめ直すことを示唆している。 食産業学群 教授 三石 誠司
3月13日
3月14日11:00
16:00
19:30
宮城ケーブルテレビ,マリネット,コミュニティチャンネル,地デジ11ch 英語担当教員による公開講座「学ぼう英語のいろいろ」の講義風景の紹介と趣旨説明。 地域連携センター,
基盤教育群 教授
ティモシー・フェラン
(趣旨説明)
同 准教授
曾根 洋明
同 助教
マシュー・ナール
(授業公開)
3月13日 「町村会だより」「宮城県町村会」Vol.487 pp.10-11. 「食料と農業の今後を考える(3)」として,食産業学群三石教授が記事を寄稿。 食産業学群 教授 三石 誠司
3月6日
3月12日
宮城ケーブルテレビ マリネット,コミュニティチャンネル,地デジ11ch 2019年2月21日(木)に行われた看護学群塩野教授による塩竃市子育て講演会「こどもは未来のたからもの妊婦さんもパパママも地域みんなでほんわか子育て」が4月に放映される。そのお知らせがニュース番組「いつものマリネット」で紹介された。 看護学群 教授
塩野 悦子
3月11日 日本水道新聞
(日本水道新聞社)
「特集:東日本大震災から8年」の中で、「東日本大震災の被災体験と震災対策」と題して、食産業学群原田茂樹教授がインタビューに答える形で、発災時の研究室、大学、地域の様子、その後1か月弱の間の出来事などを示し、さらにその後に行った活動や研究を紹介。自助による震災対策のためのチェックリスト指標「震災対策充実度」の作成と調査への適用、宮城県南の丸森町でのセシウム動態調査、丸森町の今後の町づくりについての調査研究について述べている。 食産業学群 教授
原田 茂樹
3月11日 NHKラジオ第一,ごごラジ! あすと長町第二災害公営住宅の追悼集会の様子と,食産業学群1年生がシェフを担当する,あすと食堂の様子が紹介された。 学生団体@GREEN
(食産業学群学生によるボランティア団体)
指導教員,
森本 素子
3月10日 河北新報朝刊20面 「塩釜,東京五輪エンブレムデザイン野老さん個店,アートで人々つなげる」として,塩釜市にある菅野美術館における野老朝雄展 Solo Exhibition of Asao TOKOLO[LINKABLE MATTERS 2]が紹介された。 非常勤講師
野老 朝雄
事業構想学群 准教授
土岐 謙次
3月8日 JA com農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「世界のコメを米国はどう見ているのか?」と題した食産業学群三石教授のコラム。米国農務省の長期見通しを継続して紹介。2月に公表された最新の見通しでは,10年後のコメの貿易量は昨年の見通しからさらに増加している。 食産業学群 教授 三石 誠司
3月8日 キャリア教育ラボ,マイナビMY FUTURE CAMPUS 「大学教育におけるPBL(Problem Based Learning)の事例」として,事業構想学群日原教授のインタビューが掲載された。地元の企業が抱える課題やオーダーを実際に学生に取り組ませて提案した事例を紹介。「デザイン思考を学び,ビジネスをデザインする宮城大学事業構想学群」 事業構想学群 教授
日原 広一
3月8日 税務経理第9748号1面(時事通信社) 田邉信之・宮城大学教授が「不動産投資市場が示唆すること」と題したコラムを掲載。20年弱で30兆円を超える市場に発展した不動産投資市場の成長要因を分析し、日本経済の成長のための示唆を指摘。 事業構想学群 教授
田邉 信之
3月1日 月間介護保険vol.277(2019年3月号) 2018年11月5日(月)に開催された看護学群石原教授による事業構想学群公開講座  「「保険者シート」を活用した地域包括ケアのまちづくりに関する市町村職員研修会」 について,「保険者シート」の概要と当日の研修会の様子が紹介された。 看護学群 教授 石原 美和
事業構想学群 教授 徳永 幸之
地域連携センター
3月1日 JA com農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「やさしいことはむずかしい」と題した,食産業学群三石誠司教授によるコラム。マービン・ミンスキーの指摘を紹介し,AI(人工知能)に関する話題に触れている。 食産業学群 教授
三石 誠司

2月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
2月28日 CRI NO.487/2019年3月号P2-7
(長谷工総合研究所)
不動産総合情報誌「CRI」のSpecial Reportとして、田邉信之・宮城大学教授が「不動産投資市場の現状と展望」を掲載。不動産投資市場のマーケットサイクル、金融市場の動き、今後の課題などを整理したうえで、今後を展望。 事業構想学群 教授
田邉 信之
2月25日 河北新報朝刊16面 「デジタル技術の体験型アート展,大崎・古川『諸絶の館』」として,大崎市古川の市民ギャラリーで行われている「まにまに展」の様子が紹介された。 大崎市・宮城大学連携協力事業「まにまに展」
2月22日 JA com農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「東北のJA次世代リーダー達と接して」と題した,食産業学群三石誠司教授によるコラム。宮城県名取市のJA学園宮城において開催された平成30年度次世代リーダー育成フォロー研修と,サーベイ・リサーチとケース・リサーチ。 食産業学群 教授
三石 誠司
2月18日 河北新報朝刊16面 「地域での活動,枠超え共有,宮城大と宮城学院女子大,初の合同報告会」として,事業計画学科の学生5名が実施する「地域げんき隊」の活動が紹介された。 サークル「地域げんき隊」
事業構想学群 准教授
佐々木 秀之
2月17日 河北新報朝刊19面 看護学群塩野教授が、美里町の県立支援学校小牛田高等学園生徒ら約100名を対象に、妊婦体験や乳児人形の抱っこ体験など含めて行った「10代若者のための親になる備え」に関する講話が紹介された。 看護学群 教授
塩野 悦子
2月15日 JA com農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「弱者の戦略」と題した,食産業学群三石誠司教授によるコラム。大企業などの「経営資源(リソース)」を十分に備えた「強者の戦略」と,そうでない場合の動き方,戦い方は何か。 食産業学群 教授
三石 誠司
2月8日 JA com農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「『本』の定義と電子書籍」と題した,食産業学群三石誠司教授によるコラム。電子書籍がそれなりに普及してきた現在,「本」の価値をどのように考えるか。 食産業学群 教授
三石 誠司
2月8日 公文国際学園ウェブサイト,日本文化体験 公文国際学園ウェブサイトに,本学の高大連携事業の取り組みが掲載された。食産業学群須田教授が,仙台牛の講師として坪農場牛舎を見学に同行し解説した。 食産業学群 教授
須田 義人
2月5日 日刊工業新聞5面 「市場をつくる/テセラクト社長・小泉勝志郎氏 シニア向けプログラミング講座」として,本学事業構想学研究科学生の博士論文のテーマであるシニア向けプログラミングについてインタビューを受けた。 事業構想学研究科(学生)
小泉 勝志郎
2月1日 JA com農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「取扱高で見た世界の協同組合(2.農業・食料部門)」と題した,食産業学群三石誠司教授によるコラム。ICA「世界の協同組合モニター2018」のランキングのうち,農業・食品関係に絞ったランキングを紹介。 食産業学群 教授
三石 誠司
2月1日 不動産証券化ジャーナル2019年1-2月号1P14,((一財)不動産証券化協会) 不動産証券化の資格である「不動産証券化マスター」の運営を担うARESの教育・資格制度委員会の委員長である田邉信之・宮城大学教授が委員長挨拶をし、不動産証券化市場の現状や資格の重要性などについて語った。 事業構想学群 教授
田邉 信之
2月1日 ムンディ2019年2月号(JICA広報誌)13P ABEイニシアティブで留学中のイブラヒム・トゥムクンデ氏と,担当教員のである事業構想学群須栗教授がICTビジネスについて寄稿した。 宮城大学(学生)
イブラヒム・トゥムクンデ
事業構想学群 教授
須栗 裕樹

1月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
1月30日 河北新報17面 大崎市空家等対策協議会(会長:宮城大学事業構想学群・田邉信之教授)が開催され、「特定空き家等」の現地視察をし、大崎市が提案した特定空き家の認定基準を了承した。 事業構想学群 教授
田邉 信之
1月25日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『取扱高で見た世界の協同組合』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月24日 河北新報朝刊1面 「仙台市議会,インターン初実施 視察同行や事務局業務」として,本学キャリア・インターンシップセンターの実施するインターンシッププログラムについて紹介。 事業構想学群 准教授
石内 鉄平
キャリア・インターンシップセンター
1月18日 河北新報朝刊17面 「美里の宿泊施設『でんえん土田畑村』憩いの場,活性化の鍵」として,1月9日に行ったコミュニティプランナー実践論の様子が紹介された。 事業構想学群 准教授
佐々木 秀之
1月18日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『「年齢不詳」145万人?』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月16日 「町村会だより」「宮城県町村会」Vol.488 pp.10-11. 「食料と農業の今後を考える(2)」として,食産業学群三石教授が記事を寄稿。世界の穀物および食肉貿易の変化の最先端で起こりつつある6つの兆候と,予想される農業政策の対象に関する傾向,消費パターンの変化を記述。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月12日 河北新報 夕刊 『ベトナム人と日本人の相互理解に力を注ぐ』として、本学学生が紹介された。 宮城大学4年
ファム・ティー・ゴック・ジェップさん
1月11日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『18時前の決意』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
1月8日 建設新聞 第3部 東北地区の不動産・金融事業者等がつくるアセットブレインズ仙台ネットワーク主催「地方都市における地方創生セミナー」において、田邉信之・宮城大学教授が不動産投資市場の現状と今後の展望について講演。 事業構想学群 教授
田邉 信之
1月8日 泉パークタウンウェブサイト,泉パークタウンな人々「自然と共生するライフスタイルを実現する泉パークタウンの未来」 宮城県仙台市泉区「泉パークタウン」開発に携った本学風見教授のコラム。緑豊かな景観を大切にするとともに,産・学が連携した自立都市の実現について紹介 事業構想学群 教授
風見 正三
1月6日 朝日新聞
朝刊(秋田版)
秋田、岩手県境での新トンネル整備についての記事。事業構想学群徳永幸之教授がコメント。 事業構想学群 教授
徳永 幸之
1月4日 日本食糧新聞 『2019業界展望 中食 10兆円突破の惣菜市場変化・多様化に応え拡大続く』と題した、食産業学群堀田宗徳准教授による寄稿。 食産業学群 准教授
堀田 宗徳
1月3日 河北新報 朝刊 仙台市と仙台都市圏北部の人口移動についての記事。事業構想学群佐々木秀之准教授がコメント。  事業構想学群 准教授
佐々木 秀之
1月1日 読売新聞
(地域26面,宮城)
「宮城の平成,主な出来事」として,平成9年(1997年),「宮城大学が大和町に開学」と紹介 宮城大学

12月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
12月28日 仙台発・大人の情報誌りらく,2019年1月号,vol.245,16P~17P 「特集1:発見あり,再認識あり,甘酒の魅力にせまる」として,本学食産業学群金内教授が甘酒に関する歴史や健康機能などをコメントした。 食産業学群 教授
金内 誠
12月28日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『「お礼」と「既読スルー」』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月28日 仙台経済界2019年1-2月号,102-103P 「専門家に聞く,賢い資産の増やし方-資産運用で充実のセカンドライフを」と題したインタビュー記事が掲載。なぜ資産運用が必要なのか,リスクとリターンのバランスを考える等,将来に備える資産運用の必要性について説明している。 事業構想学群 教授
田邉 信之
12月27日 河北新報朝刊15面 「宮城大 資生堂と特別演習,学生の声,販売にプラス」として,事業構想学群マーケティングゼミの特別演習を紹介。資生堂ジャパンの担当者を招き,企業の販売戦略の実務を学ぶ 事業構想学群マーケティングゼミ
(特任講師 高山 純人 研究室)
12月26日 河北新報 朝刊 東北活性化研究センターと東北経済連合会が開設したサイト「ここで働きたい!東北・新潟のキラ☆(ぼし)企業」についての記事。サイト作成には宮城大の学生の意見を生かした。  
12月26日 河北新報朝刊21面 「演劇で歴史表現」「防災で連携」として,佐々木秀之准教授が座長を務める「とみやわくわく市民会議」に関する記事が掲載された。 事業構想学群 准教授
佐々木 秀之
12月21日 時事通信社
税務経理第9732号
1P
『「金利リスク」を考える』と題したコラムが掲載。金融緩和による金利上昇リスクを話題としている。 事業構想学群 教授
田邉 信之
12月21日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『「失敗から学ぶ」ことは何か』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月20日 石巻かほく
メディア猫の目
NEWS石巻かほく
石巻桜坂高3年生138名に出産寸劇や性教育など「親になる備え」をテーマに,本学看護学群塩野教授が講話を行った。 看護学群 教授
塩野 悦子
12月19日 建設通信新聞 宮城県公共施設総合管理方針の改定案について。宮城大学が追加された。  
12月16日 河北新報 朝刊 「SENDAI光のページェント」についての記事。 宮城大学 学生
12月16日 産学連携ジャーナル 12月号 『東日本大震災からの復興、そしてさらなる発展へ』と題した、川上伸昭学長による寄稿。 宮城大学長
川上 伸昭
12月15日 日本農業新聞 JA全中が開催した「JA自己改革にかかるケーススタディ研修会」についての記事。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月14日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『「規制」と内科医「的」視点』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月13日 日本経済新聞13面 「ポスト平成の未来学」として,本学事業構想学研究科学生の博士論文のテーマであるシニア向けプログラミングについて紹介された。 事業構想学研究科(学生)
小泉 勝志郎
12月11日 Agrio(アグリオ)
235号
『新しい農業経営から農業の未来を考える』と題した寄稿。 名誉教授
大泉 一貫
12月10日 週刊保健衛生ニュース第1988号55~59P 「わがまちの位置と進む壁方向把握」として,大都市の地域包括ケアをつくる政策研究会が作成した保険者シートについて紹介。東北で行われた研修において,本学看護学群の石原教授が挨拶。 看護学群 教授
石原 美和
12月7日 仙台経済界増刊号
’19仙台商圏
大崎市古川七日町に関する事業構想学群平岡研究室のレポート掲載。古川の再開発計画や現地調査を踏まえながら、学生たちによる空間デザイン提案 事業構想学群 教授
平岡 善浩
12月7日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『「節度」と「節度使」』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
12月7日 仙台経済界増刊号
’19仙台商圏
大崎市古川七日町に関する事業構想学群平岡研究室のレポート掲載。古川の再開発計画や現地調査を踏まえながら、学生たちによる空間デザイン提案 事業構想学群 教授
平岡 善浩
12月6日 日刊工業新聞 「2018年第2回研究会および第1回機器講習会~トライボロジーから放射光への産学官連携~」についての記事。 宮城大学長
川上 伸昭
12月6日 日本経済新聞夕刊 不動産鑑定士の業界団体がまとめた公有地の鑑定に関する提言について。事業構想学群田邉信之教授がコメントした。 事業構想学群 教授
田邉 信之
12月3日 (公財)インテリジェント・コスモス学術振興財団ウェブサイト「実用化研究報告」 「慢性炎症性疾患におけるリンパ球K+チャネル(Kv1.3)の病的・治療的意義についての研究」とした,本学看護学群風間教授の研究紹介が掲載。 看護学群 教授
風間 逸郎
12月2日 日本テレビ「所さんの目がテン」12月2日放送分 「変わり味噌汁で健康に」について,本学食産業学群金内教授が味噌のコロイド成分についてコメントした。 食産業学群 教授
金内 誠
12月2日 河北新報 朝刊 『語ろう わがまち』に本学2年浮津悠莉さんが寄稿。 宮城大2年
浮津 悠莉さん
12月1日 養豚情報
第46巻12号
豚肉勉強会主催第13回勉強会での講演について 食産業学群 教授
三石 誠司

11月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
11月30日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『家族構成の変化がもたらすもの』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
11月27日 青土社,現代思想
2018年12月号 特集=図書館の未来,P59-68
図書館の未来をめぐる論考。学術情報センターでの取り組みについても言及している。 特任教員
小川 直人
11月26日 日本経済新聞 コメの銘柄が増加している現状について、大泉一貫名誉教授がコメント。 名誉教授
大泉 一貫
11月25日 不動産経済ファンドレビュー((株)不動産経済研究所) 東北地区の不動産・金融事業者等がつくるアセットブレインズ仙台ネットワーク主催「地方都市における地方創生セミナー」において、田邉信之・宮城大学教授が不動産投資市場の現状と今後の展望について講演。 事業構想学群 教授
田邉 信之
11月23日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『丸い大豆の落ち着き場所』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
11月22日 サンデー毎日
97巻62号
個別大学の志望状況を見ると看護系を設置する大学のうち2割程度で、前年の志望者を10%以上、上回っている。公立大では宮城大や新潟県立看護大など。  
11月18日 中日新聞 朝刊 リニア中央新幹線の南アルプストンネル(静岡市葵区)工事に伴う大井川の水対策に関する静岡県の有識者会議について。岩堀恵祐食産業学群教授が県中央新幹線環境保全連絡会議会長として出席。 食産業学群 教授
岩堀 恵祐
11月16日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『世の中の「暗渠(あんきょ)」』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
11月15日 朝日新聞 朝刊 介護保険の財政状況や給付内容を市町村ごとに見比べる研修会について。石原美和看護学群教授のコメントあり。 看護学群 教授
石原 美和
1月16日 「町村会だより」「宮城県町村会」Vol.489 pp.10-11. 「食料と農業の今後を考える(1)」として,食産業学群三石教授が記事を寄稿。過去半世紀にわたる食生活の大きな変化と,世界の穀物及び食肉貿易の変化を概観。 食産業学群 教授
三石 誠司
11月13日 山形新聞 朝刊 12日に開催されたやまがた6次産業推進会議について。
大泉一貫名誉教授が座長を務めた。
名誉教授
大泉 一貫
11月12日 セメント新聞 日本産業機械工業会・エコスラグ利用普及委員会が開催した年次の自治体連絡会について。技術顧問の北辻政文教授らが溶融スラグの有効利用に関して講演した。 食産業学群 教授
北辻 政文
11月9日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『成功事例収集のワナ』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
11月8日 日刊
水産経済新聞
宮城県内の高校生を対象にした「地産地消お弁当コンテスト」の最終審査について。3日、本学太白キャンパスで開催された。  
11月8日 河北新報 朝刊 「『保険者シート』を活用した地域包括ケアのまちづくりに関する研修会」について。5日、宮城、山形両県の市町村職員を対象に開催した。  
11月7日 河北新報 朝刊 東北の百貨店のお歳暮商戦について。藤崎は目玉として、本学学生が造った日本酒などを詰め合わせた大崎耕土の世界農業遺産登録記念ギフトなどを紹介した。 食産業学群 学生
11月6日 日刊 建設産業新聞 10月30日から全国5ヶ所で開催している国土交通省の「PPP/PFI首長会議」について。2日の仙台市のホテルで開催された会議では、田邉信之事業構想学群教授が座長を務めた。 事業構想学群 教授
田邉 信之
11月6日 日刊 建設工業新聞 国土交通省の「PPP/PFI首長会議」について。田邉信之事業構想学群教授が座長を務めた。 事業構想学群 教授
田邉 信之
11月2日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『バングラデシュとパキスタン』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司

10月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
10月28日 河北新報 朝刊 美里・三セク宿泊施設を宮城大生訪問
「土田畑村」活性化に一役,来年1月、町に提案書。地域に貢献できる人材育成や地域課題の発見を目的とした本学の「地域連携型実践教育プログラム」の取り組みについての紹介。
「地域連携型実践教育プログラム」
10月27日 NHK境界調査バラエティーニッポンのワケメ ,10月27日放送分 「納豆に砂糖を入れる?入れない?」として,本学食産業学群金内教授が納豆に砂糖をいれるようになったに関する歴史などをコメントした。 食産業学群 教授
金内 誠
10月26日 日本経済新聞 「宮城大,地域貢献拡充へ体制整備
産学連携,自治体職員を育成」
本学の地域貢献拡充について。地域連携センターの機能を拡充し、今年度から産学連携への取り組みを本格化したほか、来年度からは大学院に自治体職員の受け入れ枠を設ける。
地域連携センター
10月26日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『軸足はどこか』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
10月23日 Agrio(アグリオ)228号
6-8ページ※デジタル農業情報誌
「 経営革新型農業(2)=マーケットインの体制を=」,大泉一貫名誉教授による寄稿。 名誉教授
大泉 一貫
10月21日 河北新報 朝刊 「宮城大AO入試 資料の配布漏れ
採点に考慮せず」20日に実施した食産業学群食資源開発学類のアドミッション・オフィス(AO)入試で、受験者に資料の一部を配布しなかったミスがあったと発表した。
宮城大学
10月20日 河北新報 朝刊 東北地区の不動産・金融事業者等がつくるアセットブレインズ仙台ネットワーク主催「地方都市における地方創生セミナー」において、田邉信之・宮城大学教授が不動産投資市場の現状と今後の展望について講演予定。 事業構想学群 教授
田邉 信之
10月19日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『わかっているけど止められない(?)』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
10月17日 河北新報 朝刊 「新聞大会仙台2018,大学生・高校生 300人初参加,新聞は信頼できる 世の中の動き知る」仙台市で16日に開催された第71回新聞大会について。宮城大の川上伸昭学長は「ネットや会員制交流サイト(SNS)が発達し、若者の活字離れが深刻化している。人が価値判断して記事を編集する新聞を通して、必要な情報を自身で取捨選択する力を身に付けてほしい」と訴えた。 宮城大学長
川上 伸昭
10月17日 朝日新聞 朝刊 「写真展 研究分野に重ね」両キャンパスで開催されている写真展についての記事。それぞれのキャンパスごとに、学生が学ぶ研究分野に重なるテーマを取り上げている。 「六限の図書館」
10月16日 中部新聞 「眠らせ技術や水なし容器」積水化成品工業と共同で開発した発砲スチロールの容器「水なし活ヒラメ輸送魚函」についての記事。 宮城大学食産業学群
10月15日 河北新報 夕刊 「ベトナム人留学生 夢発信」仙台市に住むベトナム人の若者による、日本語のスピーチと写真のコンテストについての記事。28日開催。協会副会長の宮城大食産業学部4年ファム・ティー・ゴック・ジェップさん(24)=太白区=は「仲間が仙台の人に思いを伝えるいいチャンスにしたい」と語る。 宮城大学食産業学部学生
10月12日 河北新報 夕刊 「岐阜の写真家大西さん 日常つぶさに」大和キャンパス(宮城県大和町)と太白キャンパス(仙台市太白区)のそれぞれの図書館を会場に開催されている、写真家・映画監督の大西暢夫さん(50)=岐阜県池田町=の写真展「つぶさに見つめるー写真家大西暢夫の仕事」についての記事。 「六限の図書館」
10月12日 読売新聞 夕刊 「『おひとりさま』ら遺贈広がる」として死後に残る財産を公益性の高い団体に寄付する「遺贈」について掲載。本学事業構想学群石田祐准教授によるNPO論からの指摘を掲載。 事業構想学群 准教授
石田 祐
10月10日 日本経済新聞,地方経済面,東北 「ブランド米 二枚看板期待」山形の新品種米「雪若丸」の本格販売についての記事。2010年に投入した「つや姫」よりやや安価な弟分という位置づけで、県産ブランド米の二枚看板に期待する。
つや姫のブランド化に携わった大泉一貫名誉教授は「農家がプライドを持てるなどブランド米は重要だ」と指摘する。
名誉教授
大泉 一貫
10月7日 河北新報 朝刊 「地域医療 課題探る 病院事業関係者ら討論 登米」登米市の医療の在り方を考える市民公開シンポジウム(市主催)について記載。徳永幸之宮城大学副学長らが講演し、市民や医師、行政担当者らのパネル討論も行われた。 事業構想学群 教授
徳永 幸之
10月5日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
『「差別化」と「ゆるキャラ」』と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司

9月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
9月28日 日本経済新聞
「日米新協議 私はこう見る」
大泉一貫名誉教授がコメント。 名誉教授
大泉 一貫
9月28日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「外見と内容」
「外見と内容」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
9月27日 河北新報朝刊
「官民交流を促進 地域の連携拠点 宮城大が新施設公開」
宮城大が大和キャンパス(大和町)の交流棟に地域連携の拠点として整備した施設について。川上伸昭学長はあいさつで「社会と交流する機能をつくるために進めた取り組みだ。企業、市町村と大学をつなぐ窓口にしたい」と述べた。 宮城大学長
川上 伸昭
9月26日 日本経済新聞
「内定獲得で二極化/採用補充急ぐ企業
大学「最後まで」就活支援 学外でも個別相談 SNSで直接連絡」
就職活動のサポート体制について。キャリア・インターンシップセンター長,田邉信之教授がコメントした。 事業構想学群 教授
田邉 信之
9月25日 テレビ朝日「林修の今でしょ!講座」9月25日放送分 「大腸を老けさせない最強食材「キムチ」」として,本学食産業学群金内教授が企画の段階から監修を行った。 食産業学群 教授
金内 誠
9月25日 福島民友朝刊
「第九演奏会 松江の魂結ぶ縁」
非常講師の渡部勝彦(72)さんは演奏会をこう振り返った。「松江の地元での演奏に出演者にも特別な思いがあった。情熱が伝わってくるようだった」 宮城大学非常勤講師
渡部 勝彦
9月25日 建設産業新聞朝刊
[東北版] 「官民連携のまちづくり」探る
とうほくPPP・PEI協会 塩釜・地域連携フォーラム
東北PPP・PFI協会(会長・風見正三事業構想学郡長)が開催する、「第16回地域活性PFIフォーラム」についての記事。 事業構想学群 教授
風見 正三
9月23日 河北新報朝刊
「スタンプ作り 児童挑戦 宮城大で発明講座」
大和町少年少女発明クラブに所属する児童約20人が同町にある宮城大で、オリジナルのスタンプ作りに挑戦した記事。
事業構想学群,鈴木優准教授と学生が指導に当たった。
事業構想学群 准教授
鈴木 優
9月21日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「糖尿病・資源・南の島」
「糖尿病・資源・南の島」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
9月18日 河北新報朝刊
「助産師ら 仙台で研修会 産前支援在り方学ぶ」
看護学群塩野悦子教授が「孤立した子育て世帯を支える産前支援の必要性」と題して講演。「専門的な知識を持つ人が妊娠期からしっかり関わり、悩みを打ち明けてもらう体制づくりが大切」と強調した。 看護学群 教授
塩野 悦子
9月14日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「さらに足元のグローバル化」
「さらに足元のグローバル化」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
9月12日 岐阜新聞 朝刊
「活魚の輸送技術進化 魚を眠らせ「生き」保つ水なし容器で運搬費抑制」
積水化成品工業が宮城大と共同で開発した,発砲スチールの容器「水なし活ヒラメ輸送魚函」について記載。養殖業者と組んで実験を重ねており、将来は輸出での活用を目指す。 宮城大学
9月7日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「グローバル化のリアルは足元から」
「グローバル化のリアルは足元から」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
9月5日 インフラビジネスJAPAN 「やがてくる金利上昇(2)インフラ民営化はデフレ脱却を促す」と題した、 事業構想学群田邉信之教授の寄稿。 事業構想学群 教授
田邉 信之
9月4日 インフラビジネスJAPAN 「やがてくる金利上昇(1)そのときインフラ投資市場は?」と題した、事業構想学群田邉信之教授の寄稿。 事業構想学群 教授
田邉 信之
9月2日 河北新報 朝刊 「拓く宮城の未来,復興が一番の観光資源『官民つなぐ人材育てよう』」として,本学事業構想学群の佐々木准教授インタビューを掲載。 事業構想学群 准教授
佐々木 秀之

8月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
8月31日 山形新聞朝刊
「山形復興=第8部 増やせ交流人口(5)」
高畠町の熱中小学校の記事。オフィススペースの中に社会科教諭宮原博通(72)=元宮城大教授が日本の作法を伝えようと設立した株式会社「和のくらし文化研究所」が入る。 前 宮城大学 教授
宮原 博通
8月31日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
”なぜ”飢饉はおきたか
「”なぜ”飢饉はおきたか」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
8月29日 仙台放送
「みんなのニュース」
FNN仙台放送「みんなのニュース」にて,本学食産業学群西川教員がカレー及びスパイス成分の栄養・健康機能について解説した。 食産業学群 教授
西川 正純
8月28日 河北新報朝刊 「高齢者サポート『理解と敬意を』富谷市社協が研修」として,地域サポーターの養成研修を掲載。本学看護学群大塚 眞理子教授が,高齢者との関わり方を解説。 看護学群 教授
大塚 眞理子
8月28日 Agrio(アグリオ)220号(8月28日)7-8ページ
※デジタル農業情報誌「中国の海外農業投資:場所と戦略」
「中国の海外農業投資:場所と戦略」と題した、食産業学群三石誠司教授による寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
8月25日 秋田魁新報朝刊 4面
東北農業経済学会秋田大会,水田農業の未来を考える,研究者が発表や討論
第54回東北農業経済学会秋田大会について記載。総合討論では秋田県立大の長濱健一郎教授と食産業学群森田明准教授が座長を務めた。 食産業学群 教授
森田 明
8月24日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「2018年産の米国トウモロコシ」
「2018年産の米国トウモロコシ」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
8月24日 日本食糧新聞2面
「輝く経営大賞」2社を表彰
「輝く経営大賞」について記載。大泉一貫名誉教授が選定委員長を務めた。 名誉教授
大泉 一貫
8月22日 河北新報 朝刊8面
「活魚輸送あの手この手 眠らせ、水なし・・・技術進化」
他15社
積水化成品工業が宮城大学と共同で開発した発泡スチロールの容器「水なし活ヒラメ輸送魚函」についての記事。 宮城大学
8月20日 朝日新聞朝刊
「農業体験で被災地学ぶ 大学生ボランティアら企画」
東日本大震災の津波を受けた仙台市若林区の荒浜地区で開催された、農業体験を通して被災地の現状を知る催しについての記事。 宮城大学 学生
8月17日 日本農業新聞5面 JAふくしま未来の桃とキュウリの出荷対応について記載。宮城大学は2年前から、食産業学群三石誠司教授の協力で毎年桃とキュウリの労力支援を行っている。 食産業学群 教授
三石 誠司
8月10日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「『お盆』あれこれ」
「『お盆』あれこれ」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
8月5日 河北新報朝刊
「世代超えアイディア共有」
白石市の白石城を生かした観光活性化対策を若者らが話し合うアイディア創出ワークショップの開催について。市内の高校生、市の若手職員、宮城大の学生ら10~70代の24人が参加した。 宮城大学 学生
8月3日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「コメ・米・コメ」
「コメ・米・コメ」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
8月2日 河北新報夕刊
「取材体験 地域のいま伝えよう 市民ライター講座2018」
薬害被害者らを研究する仙台市の学生サークル「バルーンズ・トス」についての記事。東北大、宮城大、東北医科薬科大の学生が2014年に旗揚げし、現在は東北大生6人で活動している。  

7月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
7月30日 JA com 農業
協同組合新聞
夏季特集第2号 
「自給率38%どうするのか?この国のかたち―食料安全保障と農業協同組合の役割」として,食産業学群三石誠司教授による寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月28日 河北新報朝刊
「大学生が描く仙山圏の未来 発想と行動力 地域の礎 仙山カレッジ第37回フォーラム山形」
宮城、山形両県にまたがる仙山圏をモデルに広域連携の在り方を考える仙山カレッジの第37回フォーラムが掲載 宮城大学在学生
7月27日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「鳥瞰・俯瞰・big」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月26日 河北 ウィークリーせんだい 「甘酒で夏バテ対策 始めようおいしい腸活」と題した、食産業学群金内誠教授による寄稿。 食産業学群 教授
金内 誠
7月22日 河北新報朝刊
「交流の未来図 学生描くアートや食育 活用提案 山形で仙山カレッジ第37回フォーラム」
仙山カレッジ第37回フォーラムが山形市で開催され、パネル討論では宮城、山形の学生4人が意見を交わした。宮城大2年高内澪奈(れおな)さんは「食育による交流に取り組みたい。特に芋煮の違いは子どもたちにも興味を持ってもらえるはず」と話した。 宮城大学
高内 澪奈(れおな)
7月20日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「会社名と業務内容がつながらない・・・」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月18日 河北新報朝刊
「害獣対策 学生ら一役 七ヶ宿 田畑に柵、都市部から応援」
七ヶ宿町湯原地区で「いのししバスターズ」が行われ、仙台市の会社員、宮城大や仙台大の学生ら約30人が参加した。宮城大4年阿部由季さんは「獣害防止には多くの人の連携が必要と感じた。動物から農作物を守るのに役立てたらうれしい」と話した。 宮城大学在学生
7月15日 河北新報朝刊
「新市発展へ なりわい考察」
富谷市が開いた「わくわく市民会議」において、事業構想学群の佐々木秀之准教授(地域資源論)が進行役を務めた。 事業構想学群 准教授
佐々木 秀之
7月13日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「精密農業の行きつく先は?」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月11日 河北新報朝刊
「乳がんの悩み共有―石巻」
石巻赤十字病院で開かれた「乳がん体験者の集い」で、看護学群菅原よしえ教授(がん看護学)が「家族が乳がんと診断された時、家族だからできること」と題して講演した。 看護学群 教授
菅原 よしえ
7月6日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「二頂対立と黄昏時」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月5日 日本経済新聞8面
「中外時報:ノルウェーの漁業に学べ」
大泉一貫名誉教授が成熟先進国型農業についてコメントした。 名誉教授
大泉 一貫
7月1日 進研ゼミ 小学講座 チャレンジ3年生 わくわく発見BOOK,2018年 7月号,2P~13P 「特集 おいしすぎる菌の世界」として,本学食産業学群金内教授が食用微生物に関する種類や歴史、甘酒製造法などを監修した。 食産業学群 教授
金内 誠
7月1日 明日の食品産業
「20年後のリアル:農業と食品産業の現実」
「20年後のリアル:農業と食品産業の現実」と題した、食産業学群三石誠司教授による寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
7月1日 たいわの地域福祉・ボランティア総合情報紙「たいわ社協だより」4ページ 看護学群2年生の大和町フィールドワークの活動として,地域訪問を行った内容が掲載された。 宮城大学看護学群学生

6月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
6月30日 河北新報夕刊「未来切り開く力応援」 事業構想学研究科の矢部寛明さんの記事。12年5月にNPO法人「底上げ」を設立、避難所運営や子どもたちへの学習支援などを続け、7年間で延べ1000人を超す若者と関わる。 宮城大学研究科学生
6月29日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「ロシアと中国:ビジネスは至る所で芽吹く」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
6月26日 Agrio(アグリオ)
212号(6月26日)9-11ページ※デジタル農業情報誌
「農業生産性は現在の2~3倍にできる=技術革新型農業=」と題し、大泉一貫名誉教授が寄稿。 宮城大学名誉教授
大泉 一貫
6月25日 河北新報朝刊「来月1日、石巻で乳がん体験者の集い」 乳がん体験者でつくる「マンマの会パセリ」(石巻市)は7月1日、石巻赤十字病院で「乳がん体験者の集い~私と家族の乳がん~」を開く。看護学群菅原よしえ教授が「家族が乳がんと診断された時、家族だからできること」と題して講演。 看護学群教授
菅原 よしえ
6月25日 河北新報朝刊「仙山圏の将来像 学生ら意見交換 来月21日 山形で仙山カレッジ」 河北新報社は、仙山カレッジの第37回フォーラム「大学生が描く仙山圏の未来」を7月21日開く。パネル討論は、東北芸工大、山形大、東北学院大、宮城大の学生が意見を交わす。 宮城大学学生
6月22日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「米国における食品のリコール」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
6月21日 河北新報朝刊「心技体 卓上で激突 東北学生麻雀・仙台」 第32回東北地区学生麻雀選手権大会が17日開催された。参加者の宮城大2年瀬川りささんは「知識がないと難しい競技。麻雀をしたことがない人にも魅力を伝えたい」と語った。個人の上位者(敬称略) 3位 工藤利竜(宮城大) 宮城大学学生
6月15日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「「巨大化」が止まらない?」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
6月14日 宮城テレビ「ニュースエブリ」4部,6月14日放送分 「宮城!豆乳を使った新商品とは・・・・」として,本学食産業学群金内教授が豆乳チーズに関する研究と商品化についてをコメントした。 食産業学群 教授
金内 誠
6月14日 河北 ウイークリーせんだい「パパにもお勧め 子育て漫画でリフレッシュ!」 看護学群塩野悦子教授のお勧め漫画の紹介。「ヒヤマケンタロウの妊娠」と「ヨチヨチ父ーとまどう日々ー」の2冊。 看護学群教授
塩野 悦子
6月8日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「1000時間・10年・1万人」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
6月8日 日本食糧新聞「粉砕同一が誤差最小 近赤外線栄養成分測定研究会」 近赤外線栄養成分測定研究会は2日、実践女子大学渋谷キャンパスで講演会を開催し、池戸重信名誉教授(内閣府消費者委員会食品表示部会委員)が「食品表示制度の最新情報と今後の課題」のテーマで講演を行った。 宮城大学名誉教授
池戸 重信
6月4日 河北新報朝刊「この人このまち 木都から木の実お届け」 宮城大学の卒業生 高浜遼平さんに関する記事。秋田県能代市で、ナッツ・ドライフルーツ専門店「wara no bag (ワラノバッグ)」を経営し、昨年9月、妻の古里に移住し、木の実や果物の魅力を発信している。 宮城大学卒業生
6月1日 ARES不動産証券化ジャーナル 「不動産証券化市場の成長を支えるもの」と題した、事業構想学群田邉信之教授による寄稿。 事業構想学群 教授
田邉 信之
6月1日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「「思い込み」は怖い!」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司

5月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
5月30日 「復興ステーション再開,山元町、神戸のNPOに委託」河北新報朝刊 宮城大山元復興ステーションが2017年度で閉鎖した問題で、町はステーションの業務を神戸のNPO法人に委託することを決めた。宮城大を解雇された有期雇用職員がNPOに雇用され、引き続き支援業務に当たる。 前宮城大学山元復興ステーション
5月27日 5月3日開催のホヤ祭り,河北新報 食産業学群西川教授の参加した,5月3日開催の宮城げんき市ホヤ祭りに,当研究室が関わったホヤの栄養・機能について紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
5月25日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「モジュール化と「農業」の生き残り」と題した、食産業群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
5月24日 みちのく経済,JR東「地域再発見プロジェクト」10年 隠れた「地元の宝」食材発信,朝日新聞 食産業学群西川教授が開発に参加した,駅弁「復刻 赤皿貝炊き込み飯」が取り上げられ,当研究室が関わった経緯も紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
5月22日 河北新報朝刊「障害者の多彩な美 求む」 公益社団法人東北障がい者芸術支援機構は、せんだいメディアテークで開く「第4回Art to You!東北障がい者芸術公募展」の作品を募集。前宮城大理事の造形作家高山登さんら5人が審査員を務める。 前宮城大学理事
(現宮城大学客員教授)
高山 登
5月20日 河北新報朝刊「農業交流 笑顔の輪」 東日本大震災の津波で被災した仙台市若林区の農地再生と、地域コミュニティーの再興に取り組む学生ボランティア「ReRoots(リルーツ)」が13日、同区三本塚で農業体験会を開いた。メンバーの宮城大2年笠原佳乃さん(19)=青葉区=は「津波被害の大きかった若林区で町おこしに携わりたいと思い、リルーツに入った。活動を通し、住民が地域の魅力を再発見するきっかけをつくりたい」と語った。 本学学生
5月18日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】コラム:グローバルとローカル:世界は今 「自給率からサプライ・チェーンのコントロールへ」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
5月16日 のびゆく農業1038-1039(2018.4) 「トウモロコシ・大豆の生産費と輸出競争力―アルゼンチン・ブラジル・米国―」について,食産業学群三石誠司教授が翻訳、解題を執筆。 食産業学群 教授
三石 誠司
5月15日 Agrio(アグリオ)
206号(5月15日)14-15ページ※デジタル農業情報誌
「日米農地価格の格差」と題し、食産業学群三石誠司教授が寄稿。 食産業学群 教授
三石 誠司
5月14日 河北新報朝刊,ニュース深堀り:青森・東北 中1自殺問題 青森県東北町の中学1年男子生徒の自殺問題の再調査委員会について、山岸利次准教授(教育学)が「いじめ自殺を巡る調査目的は遺族の知る権利に応え、再発を防止すること」話した。 看護学群 准教授
山岸 利次
5月11日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「日本食の海外展開と「自分探し」」と題した、食産業学群三石誠司教授によるコラム。 食産業学群 教授
三石 誠司
5月10日 看護管理28巻5月号377P~381P
医学書院
「大学院で学ぶ看護管理学,現場の実践から新たな『知』を生むために・16」として,本学大学院看護学研究科基盤看護学分野看護管理学領域について巻頭で紹介。内容は、「看護現場を『研究的に捉える視点』を養い,質の高い看護を提供するためのしくみと人材育成を探求する」をテーマに、看護管理学領域の大学院の特徴、主な研究成果について説明した。 宮城大学大学院
看護学研究科基盤看護学分野
看護管理学領域
宮城大学看護学群 教授
原 玲子
5月8日 Agrio(アグリオ)
205号(5月8日)16-17ページ※デジタル農業情報誌
顧客指向とマーケットインの体制,「顧客指向とマーケットインの体制」と題し、大泉一貫名誉教授が寄稿。 宮城大学名誉教授
大泉 一貫
5月6日 「健康カプセル!ゲンキの時間」
TBS系列 日曜日の 朝7時~7時30分
宮城大学食産業学群,西川教授が, 「~その食べ方、損してるかも⁉~知って得する賢い魚の食べ方」に出演した。 食産業学群 教授
西川 正純

4月

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
4月28日 日本経済新聞土曜版,日経プラスワン 「すっきり生活 意外!?アルミホイルで冷凍保存」として,食産業学群,石川教授が寄稿。食材を包むとき、食材によってはアルミホイルの方が風味を保てる件について紹介。「ラップに比べ、空気や水分、光を通しにくい」と説明する。これらを遮断することにより酸化・乾燥しにくくなり、食材本来の状態が保ちやすくなる。弱点は「金属なので酸と塩分に弱い」こと。うっかり電子レンジで加熱すると火花が散る可能性があるので注意することと述べる。 食産業学群 教授
石川 伸一
4月27日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「連休前の箸休め:筋トレと読書」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。 食産業学群 教授
三石 誠司
4月20日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「GEに見る企業の盛衰:3人の胸中は…」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。 食産業学群 教授
三石 誠司
4月16日 おさかな食べようMail magazine第75号
大日本水産会 魚食普及推進センター
食産業学群,西川教授が,もっとお魚を食べよう第11話「お魚の栄養機能」を寄稿した。 食産業学群 教授
西川 正純
4月8日 河北新報朝刊
「杜の都 私たちがPR」
仙台商工会議所などによる「2018せんだい・杜の都親善大使」の選考会が7日、仙台市青葉区三越定禅寺通り館であり、市内の女子大生3人が選ばれた。新大使は宮城大3年佐藤早紀さん、宮城教育大3年金あおいさん、宮教大3年の笹森花梨さん。3人は8月の「仙台七夕まつり」など市内で開かれる祭りや催事に参加、首都圏など県外で行う観光宣伝事業を通してシティセールスに取り組む。親善大使は今年で15代目となる。 宮城大学
佐藤 早紀(学生)
4月7日 河北新報朝刊
「コンパクトシティーの行方」
山元町長選挙は10日に告示される。立候補したのは現職の斎藤俊夫氏だけで、無投票となる公算が大きい。東日本大震災からの復興事業としてコンパクトシティーの建設を進めたが、高齢化の進展などの課題に直面している。町が被災者の集団移転先として、新市街地に整備したつばめの杜地区。しかし若い世代が通勤・通学しやすい他の地域に流れる。人のつながりを作るため、小さなコミュニティーの地道な連携に期待する。 (前:宮城大学山元復興ステーション)
4月6日 JA com 農業協同組合新聞【電子版】
コラム:グローバルとローカル:世界は今
「本当は怖い『お客様の(潜在)ニーズ』」として,宮城大学食産業学群三石誠司教授によるコラムが掲載された。 食産業学群 教授
三石 誠司
4月6日 河北新報朝刊
「宮城大雇い止め通知」
宮城大が非正規職員ら5人に3月末までの雇い止めを通告した問題で、同大が対象者の雇用条件を大筋で維持した上で無期転換したことが5日、代理人弁護士らへの取材で分かった。同大の有期雇用職員は1日現在で計68人。川越開総務課長は「法改正の趣旨を踏まえ、今後通算5年を超えた有期雇用職員は希望に応じて業務限定職員か一般職員への登用で無期転換に対応したい。」と話した。  
4月2日 河北新報朝刊
「蔵王復興 知の力で」
蔵王町と宮城大(大和町)は3月26日、地域経済将来を担う人材育成や産業復興などに連携して取り組むため協力協定を結んだ。町と大学はこれまで、町第5次長期総合計画(2018~27年度)策定、町職員の研修派遣、大学の地域フィールドワークなどで協力してきた。宮城大が連携協定を結ぶ自治体は県内外14例目。  

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