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メディア掲載・出演情報

※教員職位は,発行・放送年月日時点での職位

2019年度

1月(11件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
1月24日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「ハゲタカからの『お誘い』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
1月20日 公衆衛生情報みやぎ1月(No.500)1P-3P

食特集として,食産業学群須田教授の記事が掲載される予定である。日本人の豚肉の一人当たりの年間消費量と低価格化による食肉ブームにより,生産性の向上と安全な生産方法の確立が必要になることから,抗菌剤や,抗菌剤が今後の生産体制にどう影響するのかを概説している。

食産業学群
教授
須田 義人
1月17日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「社長の任期・農家の任期」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
1月15日
(再放送)
NHKスペシャル,食の起源(3)『脂』~発見!人類を救う“命のアブラ”~ 「おいしいものにはつきものの『アブラ』。『理想のアブラ』の鍵を握るのは,ある“2つのアブラ”のバランス。壮大なスケールで人間とアブラの意外な因縁に迫る!」として,食産業学群石川教授が出演しました。 食産業学群
教授
石川 伸一
1月14日 河北新報朝刊22面

「手作り産着 天国へ一緒にー死産・流産の子へ宮城大生有志が寄贈続けるー」の記事で,宮城大学看護学群塩野教授が顧問となっている宮城大学の産着づくりサークル「プチ・アンジュ」の活動が紹介された。活動内容,学生代表のコメント,産着を受け取った方のコメントなどが紹介された。

学生団体
「プチ・アンジュ」

(顧問教員)

看護学群
教授 
塩野 悦子

1月12日 NHKスペシャル,食の起源(3)『脂』~発見!人類を救う“命のアブラ”~ 「おいしいものにはつきものの『アブラ』。『理想のアブラ』の鍵を握るのは,ある“2つのアブラ”のバランス。壮大なスケールで人間とアブラの意外な因縁に迫る!」として,食産業学群石川教授が出演しました。 食産業学群
教授
石川 伸一
1月11日
(再放送)
NHK,Eテレ「サイエンスZERO」 「挑戦者たち!先端科学 激うまウニ×夢のクモ糸」として「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発,特許出願」が紹介された。 食産業学群
助教
片山 亜優
1月10日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「時間と歴史」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司

1月10日

河北新報7面 「宮城県美術館移転案,施策の全体像 説明不足」と題した事業構想学群小地沢准教授の記事が掲載された。移転の背景となる公共施設等総合管理計画や事業財源として想定される公共施設等適正管理推進事業債について,その制度の特徴に由来する課題を指摘している。 事業構想学群
准教授
小地沢 将之

1月5日
(再放送)

NHK,Eテレ「サイエンスZERO」 「挑戦者たち!先端科学 激うまウニ×夢のクモ糸」として「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発,特許出願」が紹介された。 食産業学群
助教
片山 亜優
1月1日 朝日新聞(山形版)30面 「ようこそ小さな世界,微生物 みそをつくる,山形と醗酵のアラカルト」とした記事の中で「豊かな味や香りにも注目して」と題した記事が掲載された。記事内では食産業学群金内教授が,醗酵のメカニズムについて解説している。 食産業学群
教授
金内 誠

12月(23件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象

12月30日

WIRED 「予測不可能な『食』の未来は,自らの願いでつくりだす:『スマートキッチン・サミット・ジャパン 2019』レポート」と題した記事内で,今年8月に2日間にわたって開催された「スマートキッチン・サミット・ジャパン 2019」に登壇した,食産業学群石川教授のコメントが掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一
12月28日 仙台経済界2020年1-2月号,p34-35

「特集:医療ビジネスを切り開く」において,医療人材の育成のページで「看護界のリーダーを育成」と題した看護学群原教授の記事が掲載された。記事内で,看護学群の取り組みを紹介している。

看護学群
教授
原 玲子
12月27日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「ヒトの移動」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
12月26日

長谷工CRI
No.4972020年1月号( 長谷工総合研究所) 

宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「2020 不動産市場の見通し」と題する論文を掲載。不動産(投資)市場の現状と2020年の見通しにつき論じた後に,平成年間の日本経済や不動産市場の動向を振り返り,土地資産と金融資産,不動産のマーケットサイクル,金融政策などについて分析。 事業構想学群
教授
田邉 信之
12月24日 DateFM仙台,Morning Brush(仙台77.1) 学生団体”@GREEN”による「朝ごはんフェア」のみやぎ食育奨励賞を受賞を受けて,職産業学群の佐藤綾乃と片柳佳奈が出演し,復興支援活動や朝ごはんフェアを通した食育の取組について紹介を行った。 学生団体@GREEN
12月24日 税務経理第9798号1面(時事通信社) 宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「平成年間の国富の動き」と題した巻頭言「フォーラム」を掲載。平成年間の日本の国富の動きを振り返り,土地の資産価値が半減し,それを金融資産の増加で補ったものの,今後の国富の増加には,金融資産の有効活用が欠かせないことを提言。 事業構想学群
教授
田邉 信之
12月20日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「高齢化と15年後」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
12月14日 日本農業新聞 「JA宮城中央会,食料安保確立へ 大会で議員要請,中小規模農家支援を」と題した記事が掲載された。記事内で,大会における食産業学群三石教授の基調講演が紹介されている。 食産業学群
教授
三石 誠司
12月13日 河北新報17面 「地域活性化策先進事例学ぶ,登米でPFIフォーラム,公共施設の在り方議論」と題した記事が掲載された。事業構想学群風見教授は,提案の主体であるNPO法人とうほくPPP・PFI協会の代表を務め「登米市民公民連携プラットフォーム」でプロジェクト実現を目指す。 事業構想学群
教授
風見 正三
12月13日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「デジタル化を整理してみよう」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
12月12日 日刊水産経済新聞

「アカ貝・ウニを有効活用,農林水産業未来基金,宮城県の2件助成決定」として,宮城大学が閖上赤貝組合らと共同で申請を行った農林水産業みらい基金の助成決定に関する記事が掲載された。

地域連携センター
12月11日 読売新聞12面 「大震災再生の歩み2019年12月,海の幸脱『天然頼み』沿岸で進む新しい漁業の挑戦,新たな漁獲は・・・」と題した記事が掲載された。記事内で,クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発」が紹介された。 食産業学群
助教
片山 亜優
12月10日 リクルート進学総研「キャリアガイダンス」 Collage Mailのページにて,高等学校の探究型学習を深化させる取組の事例として,宮城大学高大連携推進室が紹介された。 高大連携推進室
12月7日 河北新報 「民主主義と公共あるべき姿問う図書館と大学題材,米ドキュメンタリー宮城大で上映」として,12/9-10に開催する「六限の図書館」の概要について紹介された。 学術情報センター主催
「六限の図書館」
12月7日 日本農業新聞 「直接支払い3制度,自治体負担軽減を,農水省が検討開始,根拠法20年度見直し」と題した記事が掲載,記事内で,食産業学群三石教授がコメントしている。 食産業学群
教授
三石 誠司
12月6日 時事通信社iJAMP 「<市政コーナー>まちづくりでPPP,PFI活用=NPOの7提案受け-宮城県登米市」と題した記事が掲載された。事業構想学群風見教授は,提案の主体であるNPO法人とうほくPPP・PFI協会の代表を務め「登米市民公民連携プラットフォーム」でプロジェクト実現を目指す。 事業構想学群
教授
風見 正三
12月6日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「『無用之用』と『不便益』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
12月4日 TBSあさチャン 番組内「しらべる!Hotワード」コーナー内「【大学発の養殖魚】続々のワケ,九州・宮城大発”幸せ運ぶウニ”」として,クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発」が紹介された。 食産業学群
助教
片山 亜優
12月3日 苫小牧民報17面

「国際永久凍土学会,理科の楽しさ子どもたちに,大成小で凍結測定開始,卒業生宮城大の原田准教授来校,4年生が調査に協力」と題した記事が掲載された。食産業学群原田准教授による,土壌凍結深の測定を通したアウトリーチ活動について,北海道苫小牧市の小学校で児童への説明・観測機器の設置を行ったことを紹介している。

食産業学群
准教授
原田 鉱一郎
12月3日 朝日新聞1面-2面 「穀物大量備蓄 中国の不安,コメと貿易摩擦14憶人の確保は」「食料は『武器』ソ連崩壊の教訓,米国の禁輸 懸念深める中国」と題した記事が掲載された。記事内で,食産業学群三石教授のコメントが紹介されている。 食産業学群
教授
三石 誠司
12月3日 Agrio(アグリオ)283号15-16ページ※デジタル農業情報誌 アグリ研究室「バイオエコノミーと人工肉」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。将来の食料,とくに食肉供給への不安と,その対応策の一つである人工肉の可能性,バイオエコノミーが語られる背景を,経済協力開発機構のリポート等を参照しながら紹介。 食産業学群
教授
三石 誠司
12月1日 マルサンアイ株式会社ウェブサイト 企業情報-技術情報-学会発表リストとして,2019年第125回日本畜産学会大会で食産業学群須田教授が発表を行った「植物性乳酸菌TUA4408L株による発酵大豆搾り粕を給与した豚の健康性および産肉に関する研究」が掲載された。 食産業学群
教授
須田 義人
12月1日 大崎タイムス

「”支所をキャンプ場に”官民連携公共施設検討,7プロジェクト発表,建築士ら新たな活用提案」と題した記事が掲載された。事業構想学群風見教授は,提案の主体であるNPO法人とうほくPPP・PFI協会の代表を務め「登米市民公民連携プラットフォーム」でプロジェクト実現を目指す。

事業構想学群
教授
風見 正三

11月(19件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
11月29日 日刊建設産業新聞 「市立病院,庁舎移転の一体整備など-登米市まちづくりで7案提示,地域活性フォーラム とうほくPPP・PFI協」と題した記事が掲載された。事業構想学群風見教授は,提案の主体であるNPO法人とうほくPPP・PFI協会の代表を務め「登米市民公民連携プラットフォーム」でプロジェクト実現を目指す。 事業構想学群
教授
風見 正三
11月29日 河北新報9面 「不動産を証券化,投資呼び込もう,仙台でフォーラム」と題した記事が掲載,事業構想学群田邉教授が講演した「不動産ファンドフォーラム2019イン仙台」の様子が紹介された。 事業構想学群
教授
田邉 信之
11月29日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「栄養不良と過体重」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
11月27日 河北新報

「あすへ 東日本大震災,復興テーマに大学祭で展示」と題した記事が掲載された。

事業構想学群 大嶋教授が東北復興支援・地域活性化を目指して推進している「宮城観光促進プロジェクト」の一環で「東京で宮城を知ろう!」イベントを開催した。宮城県東京事務所の協力も得て、宮城の復興の努力や観光の魅力を東京の人々に伝えた。

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
11月27日 ミヤギテレビ,ニュースevery ニュース内のコーナー「リーダー」で,宮城をけん引する・デザインを支える宮城の人物として,事業構想学群鹿野教授による講義の様子や研究室活動・インタビューが紹介された。 事業構想学群
教授
鹿野 護
11月27日 日本農業新聞1面 「焦点,基本計画の方向2,貿易と防疫が重要に」と題した三石教授の記事が掲載された。「食料・農業・農村基本計画」次期計画の食料安全保障に影響を与える問題として,国際交渉の枠組みを背景とした貿易,ASFなどの疫病の発生による防疫の側面を紹介。 食産業学群
教授
三石 誠司
11月22日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『食べ合わせ』の悪さ」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
11月20日 公衆衛生情報みやぎ2019,12月号1-3P 「食特集,食を支える農業生態系の微生物」と題した,食産業学群中村教授の記事が掲載された。農業生産の上で有益な微生物を紹介している。 食産業学群
教授
中村 茂雄
11月18日 週刊エコノミスト 「豚肉が不足する中国の爆買い 世界の食肉市場を翻弄」と題した,食産業学群三石教授の記事が掲載された。アフリカ豚コレラの影響により激減する中国の豚肉生産量や,それらの影響による食肉価格の高騰を紹介している。 食産業学群
教授
三石 誠司
11月18日 週刊エコノミスト

食肉大争奪「人口肉 植物由来と培養の2製法 世界を救う有力食材か」と題した,食産業学群三石教授の記事が掲載された。人口に対し食肉の生産が追いつかなくなる将来への解決策として注目を集めている人工肉を紹介している。

食産業学群
教授
三石 誠司
11月18日 河北新報14面 「住民描く新たな大和 ワークショップ終了,カフェ運営 情報発信,七ツ森ファンクラブ」と題した記事が掲載された。事業構想学群平岡教授が進行役を務める。 事業構想学群
教授
平岡 善浩
11月15日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「今年の米国産トウモロコシを振り返る」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
11月11日 東京新聞 「SDGs 東北の未来へ 広がる”支援”の輪」と題した記事が掲載された。事業構想学群佐々木准教授が,令和元年度台風19号被害に係る丸森町への支援活動について紹介している。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
11月10日 朝日新聞朝刊22面 「格差を埋めるスタディクーポン 塾や習い事代に,3・11被災地で夢支える」という,公益社団法人「チャンス・フォー・チルドレン」の活動紹介の記事において,宮城大学看護学部4年の永沼美智が,大学生ボランティアとして被災地に住む中高生らの学習面を継続して支え,心の拠り所となってきていた様子が紹介された。

看護学部4年
永沼 美智

 

(指導担当)
看護学群
教授
塩野 悦子

11月10日 ウェザーニュース

「『日本ワイン』と『国産ワイン』の違いは?」と題した食産業学群金内教授のコラムが掲載された。日本のワインの評価が世界的にも上がっている中で「日本ワイン」と「国産ワイン」あるいは「国内製造ワイン」の違いを紹介。

食産業学群
教授
金内 誠
11月8日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「対岸から見る」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司

11月6日

UNDRR(国連防災機関)ウェブサイト,ニュースアーカイブス

「School for tsunami risk draws crowds」と題した記事が掲載,チリ地震津波-東日本大震災に係る荒浜小学校の防災対策が紹介された。また,当時,福島原子力発電所の近くに住んでいた永路 由希加(現本学看護学群4年生)の養護教諭教育課程の教職実践演習時インタビューが掲載されている。

看護学群
永路 由希加(学生)
11月1日 ATVわっち!!ニュース18:15~ 青森市の操車場跡地に整備が計画されているアリーナ施設のありかたを検討する最後の有識者会議が開催され,スポーツ大会での卓球競技の開催を考慮した設計を行う案が示された。事業構想学群舟引教授が本会議の座長を務めており,コメントが紹介された。 事業構想学群
教授
舟引 敏明
11月1日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「リアルから『e』へ?」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司

10月(13件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
10月26日 河北新報朝刊19面

多胎育児の特集記事にて,塩野教授が取材を受け,多胎育児の特徴やイラストについて紹介された。

看護学群
教授
塩野 悦子
10月25日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「物理的『距離』と心理的『距離』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
10月18日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「ASFと中国の豚肉輸入見通し」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月18日 税務経理第9798号1面(時事通信社) 宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「金融・財政政策と成長戦略」と題した巻頭言「フォーラム」を掲載。これまでの金融政策・財政再策の実効性や議論を踏まえて,抽象的でない成長政策のあり方を提言。特に,ストックの活用に焦点を当てる。 事業構想学群
教授
田邉 信之
10月16日

日本証券業協会

ホームページ
日本証券業協会が主催し,文部科学省,金融庁,金融広報中央委員会,東北各県の教育委員会などが後援する「2019年度授業に役立つ金融経済セミナー(東北地区)」において,宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が,中学校・高等学校の教諭や教育関係者などを対象に話した「なぜ今資産運用が必要か」と題する講義の講演録が日本証券業協会のホームページに掲載された。 事業構想学群
教授
田邉 信之
10月11日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「複雑さと簡単さ,そして『書く』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月10日 河北新報23面 「大和の未来語り合おう,町主催ワークショップが始動」として,事業構想学群平岡教授が進行役を務める「まほろばまちづくり総合研究所」の活動が紹介された。 事業構想学群
教授
平岡 善浩
10月9日 苫小牧民放1面 「理科の楽しさ体感して,土壌凍結測定プログラム,今冬,大成小で実施」と題した記事が掲載された。食産業学群原田(鉱)准教授が,北海道で実施している土壌凍結深の測定を通したアウトリーチ活動について,北海道苫小牧市で実施予定であることを紹介している。 食産業学群
准教授
原田 鉱一郎

10月9日

河北新報

「宮城大学と日本電子 マダコ完全養殖 共同研究を開始」と題した記事が掲載された。

共同研究に使われる質量分析装置「DART-MS」が紹介され,川上伸昭学長と大井泉 日本電子(株)社長のコメントが紹介されている。
地域連携センター

10月8日

AXIS Web Magazine

「WOWのアートディレクター 鹿野護によるワークショップ『EMOTIONAL VISION 導きのデザイン ~心に響く視覚化のメソッド~』が開催」として,事業構想学群鹿野教授によるワークショップ「EMOTIONAL VISION 導きのデザイン ~心に響く視覚化のメソッド~」が紹介された。

事業構想学群
教授
鹿野 護
10月5日

不動産経済ファンドレビュー(㈱不動産経済研究所)

宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「市場が『超金融緩和』に慣れるリスク」と題した巻頭言「オピニオン」を掲載。これまでの金融政策を振り返り,近時,勢いを増してきているFTPL(物価水準の財政理論)やMMT(現代貨幣理論)などの財政政策要望論にも触れつつ,不動産金融市場が超金融緩和に慣れるリスクを指摘。 事業構想学群
教授
田邉 信之
10月4日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「用語の定義と支援:Beginning Farms and Farmers」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
10月3日 日刊水産経済新聞

「宮城大が日本電子(株)と共同研究」

「高性能分析機器「DART-MS」導入」

と題した記事が掲載された。共同研究“水産分野で全国初”であることや,養殖物の品質向上,マダコ幼生期における必須栄養素の解明を目指すことなどが紹介された。

地域連携センター

9月(17件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
9月30日

仙台放送

Live News it!
「ホタテ,ホヤ,カキ…“宮城県内の養殖もの”品質向上へ 世界最先端の分析機器を食品研究に活用」と題して,宮城大学と日本電子株式会社の共同研究記者発表が放送された。 地域連携センター
9月27日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「ボストン再訪」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
9月20日 TBC東北放送「Nスタみやぎ」

仙台市産後ケア事業の特集において,看護学群塩野教授が産後ケアの重要性についてコメントした。

看護学群
教授
塩野 悦子
9月20日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『心技体』と『心(思)言行』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月23日 zakzak夕刊フジ 「【食と健康 ホントの話】災害時に役立つおいしい『常備蓄』普段食べているものに安心感 」と題した食産業学群石川教授へのインタビュー記事が掲載された。平常時に食料の備蓄をしている人はだいたい25%前後で,この裏には嫌なことをわざわざ考えたくない,という心理的な負担がある。石川教授は「普段食べているものをできるだけ非常時においしく食べることができれば,それ自体が心を落ち着かせることができるのではないか」と記事内で述べている。 食産業学群
教授
石川 伸一
9月17日 河北新報15面 「アースデー環境に思い,富谷で野外イベント」と題した記事が掲載された。15日に開催された野外イベント「ブンブンアースデイトミヤ」の中で行われた,若生裕俊市長と事業構想学群風見教授との対談の様子が紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
9月15日
23:30~
NHK,Eテレ「サイエンスZERO」

「挑戦者たち!先端科学 激うまウニ×夢のクモ糸」としてクローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発,特許出願」が紹介された。片山助教が出演し,コメントが紹介された。

食産業学群
助教
片山 亜優
9月13日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『単純さ』と『複雑さ』の共存」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。中国・春秋時代の兵法書『孫子』の「謀攻篇」にある「知彼知己,百戦不殆」という言葉を紹介。敵の全てを知ることと,自分の全てを知ることは実際には難しく,理想の「机上の空論」として伝えられてしまうが,同じ『孫氏』の「勢篇」における表現を引用しながら,本当に伝えたかったことを推測するコラム。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月11日 環境新聞2面 「地域の教育・研究機関と,持続可能な地域づくり,震災の教訓を未来に生かす地域人材育成プログラム~コミュニティ・プランナープログラム~」として,コミュニティ・プランナープログラムの概要が紹介された他,石巻市荻浜でのRAFとの協働プログラムについて紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
コミュニティ・プランナープログラム

9月9日

月間基金2019年9月号2P~9P 「看護の未来を考える~2040年を展望して~」と題した座談会の様子が紹介された。「2040年を展望した社会保障・働き方改革本部」を受けて,看護の未来を探るため,出産・育児,若年性認知症支援,看取りの分野で活躍している出席者によって,現在の課題や今後の方向を話し合う内容。司会として看護学群石原教授が出席,研究の概要やこれまでの経緯を踏まえ,意思決定支援の重要性や,看護専門職が地域で起業して事業運営する際の規制緩和や自治体との関係等,今後の社会で,看護専門職が活躍し貢献する上での課題について示唆された。 看護学群
教授
石原 美和
9月8日 河北新報朝刊18面 「RAF(リボーンアート・フェスティバル)に屋台ゆらり,宮城大生,漁師と設営」と題した記事が掲載された。事業構想学群友渕研究室の学生が設計を担当した「たゆたう屋台」の様子が紹介された。 事業構想学群
助教
友渕 貴之
9月6日 TBC東北放送
Nスタみやぎ 早版15:40~

事業構想学群 大嶋教授の「宮城観光促進プロジェクト」が紹介された。

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
9月6日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『既知』と『未知』」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。一般に、既に知っていることや知られていることを「既知」と言い、まだ知らないことや知られていないことを「未知」という。この2つの概念を組み合わせ,職場や教室で起こる「わからない」の象限を整理する。 食産業学群
教授
三石 誠司

9月4日

テレビ朝日
「スーパーJチャンネル」17:30~
9月3日,KHB東日本放送で放送された「事業化目指し研究進む志津川のウニ救う植物とは・・・」が同内容で紹介された。「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発,特許出願 食産業学群
助教
片山 亜優

9月3日

KHB東日本放送「チャージ!第2部」18:34~7分程度

「磯焼け防止へ!ウニをクローバーで養殖!?」「事業化目指し研究進む志津川のウニ救う植物とは・・・」として,食産業学群西川教授・片山助教が九州大学と連携して取り組む研究が紹介された。「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術を開発,特許出願

食産業学群
助教
片山 亜優
9月1日 全国大学生活協同組合連合会
CampusLife Vol.60
 2019年9号

「DECSが実現する学生の学びの変化」と題した看護学群大塚教授の記事が寄稿された。看護学教育の特殊性,医療現場で求められるICTリテラシー,電子書籍を用いた教育の開始と,当初の混乱・学生の反応・課題の解決と創意工夫について紹介する記事。

看護学群
教授
大塚 眞理子
9月1日 みやぎ生協Raku:Me
(ラクミー)
2019年9月号,30p

QOL-UPこらっぷ「味噌で健やかに」とした,食産業学群金内教授の記事が掲載された。味噌の豊富なタンパク質源としての側面を紹介。イソフラボン類の一つであるダイゼインは腸内の細菌によってエクオールと呼ばれる物質に変換され,女性ホルモンへの作用や,男性のがん予防・改善効果に関係する。

食産業学群
教授
金内 誠

8月(20件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
8月30日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『視点』を変えることの難しさ」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。ある事柄やモノに対する「見方」には様々なものがあり,言語としての理解と,体感としての理解とは全く異なる場合が世の中には限りなく存在する。「視点が異なれば見えるものが違う」ことを,体感として理解できる身近な事例を紹介している。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月29日 Weekly News
西の風11面
「被災地に『森の学校』を建てる」と題した記事が掲載され,森の学校プロジェクトが紹介された。記事内で,プロジェクトの経緯と,特徴について述べられている。 事業構想学群
教授
風見 正三
8月27日 東北放送,Nスタ宮城 「特集,候補に何を期待?若者たちが見た仙台市議選」として,仙台の大学生ら約800人を対象としたアンケートを紹介された。番組内で,高齢者をターゲットとした政策展開と,若者が地方議会に参画する可能性について,事業構想学群佐々木准教授がコメントした。 事業構想学群
教授
佐々木 秀之
8月26日 週刊 医学界新聞(第3335号)

8月3~4日に国立京都国際会館で開催された「第29回日本看護学教育学会学術集会」の記事が掲載された。シンポジウム「未来の看護学教育を描くーカリキュラムを開発する」で、大塚教授が本学の専門職連携教育(IPE)を発表し「大学における先駆的カリキュラム」として評価された。

看護学群
教授
大塚 眞理子
8月24日 河北新報21面

「夏バテ 体の内外からケア」と題した記事が掲載,記事内で,食産業学群金内教授が食事について解説を行った。

食産業学群
教授
金内 誠
8月23日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「蘇るザリガニ」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。FAO(国連食糧農業機関)の資料「The States of World Fisheries and Aquaculture 2018」による水産統計を紹介。近年,中国ではザリガニが需要・生産ともに大きく伸びており,急成長産業として注目されている。

食産業学群
教授
三石 誠司
8月22日 観光経済新聞

「【データ】『地域別観光の魅力とナイトライフに関する調査』 宮城大学事業構想学群大嶋ゼミ調べ」と題した記事が掲載された。

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
8月22日 東北放送,Nスタ宮城 「特集,仙台市議選 投票日まであと3日,地方議会の関心高める若者たち」として,10日に行われたせんだい未来会議の様子が紹介された。番組内で,地域の課題に対し,地方議会に期待されている役割について,事業構想学群佐々木准教授がコメントした。 事業構想学群
教授
佐々木 秀之
8月21日 マイナビニュース

「土壌や植物の分析を簡易化し、日本の農業に貢献する――宮城大学 木村 和彦教授が考える土壌分析の未来」と題した記事が掲載された。カキ殻を使って農作物のカドミウム濃度を減らすアイデアなど,木村教授の研究テーマが紹介されている。

食産業学群
教授
木村 和彦

8月20日

公衆衛生情報みやぎ

「宮城のブランド肉と美味しさの話」の記事が掲載された。食卓やレストランの主役となる食肉は,農家さんの強い拘りと科学的根拠に基づいて生産されている。その美味しさの決定的解明はなされていないが,宮城のブランド肉を例にその難しさを解説している。

食産業学群

教授

須田 義人

8月20日

Agrio(アグリオ)268号8-9ページ※デジタル農業情報誌 アグリ研究室「ブラジル・米国・中国の大豆パイプライン  」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。米国農務省データによる,大豆の国際貿易の数値の推移から,全体の傾向を読み取る。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月15日 日本農業新聞 「モモ、キュウリの出荷作業・助っ人学生が大活躍・東京農大・宮城大学と連携,12日間で延べ1634人,JAふくしま未来」と題した記事が掲載された。JAでは,農業生産に限らず,農産物流,食品関係など,さまざまな分野で活躍する将来の人材育成にも役立てていきたい方針。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月12日 福島民報8面
ワイド

「大学生強力助っ人,モモ『あかつき』出荷最盛」と題した記事が掲載された。東京農大と宮城大の学生(三石研究室の特別企画)が,モモやキュウリの選果作業を手伝う様子が紹介された。

食産業学群
教授
三石 誠司
8月10日 読売新聞朝刊29面 「広がる探究学習-シンガポールから-下」の記事の中で,高等学校における探究学習を支援する大学の事例として,本学高大連携推進室の取り組みが紹介された。

食産業学群

教授

笠原 紳

高大連携推進室長

8月9日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「ボン・ホリデー」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。「日本のお盆」について,筆者の体験を交えながら,東北の農村地帯における,お盆の時期特有の雰囲気を紹介する。

食産業学群
教授
三石 誠司
8月6日

時事通信社「税務経理」第9782号8P

「資産価格の上昇を考える」と題した事業構想学群田邉教授の記事が掲載された。株式や不動産などの資産価格の上昇については,「ファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)」に基づくものであるが,それをどのように捉えるかは人やその時々の経済環境によって変わり,必ずしも合理的ではない。

事業構想学群
教授
田邉 信之
8月4日 福島民友新聞
みんゆうnet
「大学生がモモ出荷手助け JAふくしま未来、生産者の負担減」と題した記事が掲載。東京農大と宮城大の学生(三石研究室の特別企画)として同JAの5施設で週末にモモやキュウリの箱詰め作業を手伝う様子が紹介された。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月2日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「訪日外国人旅行者数に見るグローバル化」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。観光庁がWeb上で公開している訪日外国人旅行者の数を,2003年以降15年間,いかに変化したかを簡単にまとめ,紹介している。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月1日

みやぎ生協
Raku:Me
(ラクミー)
2019年8月号,28p

QOL-UPこらっぷ「腸長寿食『ヨーグルト』」とした,食産業学群金内教授の記事が掲載された。ロシアの微生物・動物学者であるイリヤ・メチニコフによるヨーグルトの不老長寿説を紹介。腸と腸内の細菌の関係から,ヨーグルトが体に良いことを示す。

食産業学群
教授
金内 誠
8月1日 養賢堂『農業および園芸』第94巻・第8号(2019年8月号),686-692頁 「大学附属農場におけるGGAPの認証取得-宮城大学附属農場の実践例からの教訓」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。2019年3月まで農場長を務めた三石教授が,大学附属農場のGGAP認証取得を通じて直面したいくつかの課題と対応を3年間の歩みとともに振り返り、今後につなげる内容を備忘録的に記したもの。 食産業学群
教授
三石 誠司

7月(14件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
7月30日

NHK,BSプレミアム「美と若さの新常識カラダのヒミツ」

「夏バテも!美肌も!甘酒パワー活用術」とした特集の中で,発酵食品の研究開発のスペシャリストとして,食産業学群の金内教授が出演した。甘酒を,お米を主食にしている私たちにとっては非常に親しみやすい飲料として紹介。 食産業学群
教授
金内 誠
7月26日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『草食系○子』と『肉食系○子』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。「草食系」「肉食系」と単純に割り切れない様々な観点を,大昔から行われてきた豚の飼育や,近年激増する中国の豚肉需要の動向などを例にとり考察したもの。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月24日 河北新報25面 「富谷市『とみぷら』開設1周年,起業家マインド伝授,宮城大副学長が講演」と題した記事。13日に行われた事業構想学群風見教授の講演が紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
7月24日
18:30頃
NHK仙台放送局
てれまさむね
「NHKスクープBOX」を活用したコーナーで,本学学生のスクープや活動が紹介されました。 金内研究室
TFT
ロッケン研究所
娘すずめ。

7月24日
18:30頃

仙台放送 Live News it!【食べたい!でも高い“ウナギ”】 生活情報ファイルのコーナーで,食産業学群西川教授がウナギもどきレシピについて学生のアイディアで調理した内容で出演しました。

食産業学群
教授

西川 正純

7月20日 ミヤギテレビ「ホヤ!ホヤ!ホヤ! 奇跡の食材が宮城を変える」 番組内で,食産業学群西川教授が,ホヤの栄養機能について解説しました。

食産業学群
教授

西川 正純

7月20日 日本農業新聞 「基本計画担う農政審新体制,農政専門家少ない?」として,農水省の食料・農業・農村政策審議会の委員が一新されたことを紹介する記事。変化を見越した基本計画とするために,国内外の農政に精通した人材が必要とし,元委員として世界の食料事情に詳しい食産業学群三石教授が紹介された。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月19日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『誰が』中国に大豆を輸入しているのか?」と題した,食産業学群三石教授のコラムが掲載された。中国は大豆の世界第4位の生産国であるが,現在ではブラジルと米国の大豆が世界の生産量の約3分の2を占め,貿易数量の6割を中国が輸入している。この膨大の量の大豆は中国の「誰が」輸入しているのか?米国農務省の資料から紹介する。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月12日

JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「『彼我』と『権利』」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。相手と自分,あちらとこちらを示す「彼我(ひが)」は,万葉集や,古代中国の四書五経のひとつ『易経』の解説本である『周易抄』にも使用例が見られるほど,人々は大昔から「彼我」を意識していたことについて記されている。

食産業学群
教授
三石 誠司
7月11日 毎日新聞19面

「シニアもプログラミング」というタイトルで、大学院博士後期課程の学生である小泉勝志郎さんの研究活動が紹介された。小泉さんは高齢者に対するプログラミング教育を博士論文のテーマに、研究と実践の両面に取り組んでいる。

事業構想学研究科
(学生)
小泉勝志郎
7月10日 宮城町村会だよりVol.491

「グローバル化と町村 現状と将来(下)」と題した記事を寄稿。5月15日に掲載した記事の続編。前回,当初は世界的な視野や活動を中心に語られてきた”グローバル化”を,地域の目線で見る際の枠組みを整理した。前回記事で述べた各要素を「市場」「規制」「地域」のキーワードの強弱に落とし込み,将来予想を試みる。

食産業学群
教授
三石 誠司
7月5日

学術の世界と市民をつなぐ情報誌「まなびのゆめ」第45号
(笹氣出版印刷)

「本当に良くできている免疫のしくみ」と題した食産業学群森本教授のインタビュー記事が掲載された。記事内では森本教授の普段の研究の様子や,HIVウイルスの遺伝子診断や抗HIV薬の開発に携わったこと,この20年の免疫学の進歩を紹介している。また「免疫力を高める食品」といった表現により,かえって食生活の偏りを引き起こすことを憂慮している。

食産業学群
教授
森本 素子
7月5日

JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「米国の農産物「輸入」:半分が園芸品?」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。米国と言えば農産物の「輸出」大国であり,「輸入」大国である面は余り注目されていない。少なくとも金額ベースで見る限り,米国は農産物「輸入」大国でもある。この内容を少し詳しく見てみよう。

食産業学群
教授
三石 誠司
7月1日

みやぎ生協
Raku:Me(ラクミー)
2019年7月号,30p

QOL-UPこらっぷ「腸と脳の意外な関係」とした,食産業学群金内教授の記事が掲載された。最近の研究では,腸で生じたさまざまな生理的変化を伴う情報が,腸から脳へと伝えられて,脳内の生理的機能に影響を与えることが明らかとなっている。 食産業学群
教授
金内 誠

6月(37件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
6月30日 大学生協広報誌

大学生協の電子教科書アプロケーション(DECSビューア)を活用した新しい学び方として、本学老年看護学の科目での活用が紹介された。

看護学群
教授
大塚 眞理子
6月30日 河北新報26面 「ウニ養殖 餌にクローバー,宮城大・九大グループ開発」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月28日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『世帯』数の幅」と題した,食産業学群三石教授のコラム。国勢調査における「世帯」の分類は,「一般世帯」と「施設等の世帯」に分かれており,あまり聞きなれない「施設等の世帯」や,総務省統計局の「世帯・家族の属性に関する用語」について興味深く紹介している。また「サザエさん」のような昭和の家庭がどの種類の世帯に属するか,その現代での稀少さについて触れている。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月27日 朝日新聞25面

県内版記事「客引き学生バイト 姿消した? 違反者は大学院生 各大学も注意喚起」として,本学スチューデントサービスセンターが新入生オリエンテーション内で実施した,仙台市客引き行為等の禁止に関する条例(2019年4月1日施行)に関する説明の内容と,参加学生へのインタビューが掲載された。

スチューデント
サービスセンター
6月24日 就活Hack

「イケてるデザイナーは◯◯大学にいた!クリエイティブチーム発起人がDeNAを選んだ訳」として,事業構想学群価値創造デザイン学類の学生である成塚雅樹さんが紹介された。同記事内では,成塚さんが所属するデザイン活動を行う学生団体「Mov.」の他,鹿野護研究室での活動や,価値創造デザイン学類の活動が紹介されている。

事業構想学群
成塚 雅樹さん
事業構想学群
教授
鹿野 護

指導教員兼
学生団体
Mov.顧問
6月24日 東北放送Nスタみやぎ 米国西海岸のポートランドは、都市計画やまちづくりの分野で注目される一方で近年では地震や津波のリスクも指摘されており、復興や防災への関心が高まっている。東日本大震災後の復興や防災の事例から、ポートランド州立大学と宮城大学の学生が相互に学び合うプログラム「INTERNATIONAL FIELD TRIP」の様子が紹介された。 INTERNATIONAL
FIELD TRIP

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月24日 PRESIDENT Online 「『1人での食事は不幸』はただの勘違いだ」として, 食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。第4章「『未来の環境』はどうなるか ―食と環境の進化論―」の一部を再編集。「共食という行為だけをとらえて過剰に期待するのには,用心しなければならない」 食産業学群
教授
石川 伸一
6月22日 河北新報朝刊21面 パパの憂鬱の特集記事にて,塩野教授の両親教室と出産後の夫婦の理解のあり方についてのコメントが紹介された。 看護学群
教授
塩野 悦子
6月21日 PRESIDENT Online

「ダイエットが長続きしない『本当の理由』」として,食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。第2章「『未来の身体』はどうなるか ―食と身体の進化論―」の一部を再編集。「ヒトには『食欲コントロール回路』が備わっているから,体重を大幅に減らして維持するのは手ごわい」

食産業学群
教授
石川 伸一
6月21日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「ショートカットの誘惑」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。とあるバス停横断路のショートカットと安全上の対策例を紹介しながら,その現象が示唆する“ショートカットの誘惑”について紹介している。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月18日 日経産業新聞006P 「シロツメクサでウニ養殖」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月18日 朝日新聞DIGITAL

「四つ葉クローバーでウニ養殖 研究者『幸せ運びます』」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。

食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久

6月15日 公益財団法人日本訪問看護財団「ほうもん看護」

療養通所介護事業の実態調査から見えた、全世代を対象としたケアの可能性、併設事業所や運営上の問題、自治体からの支援等、今後の共生型サービスとして医療・介護・障害・児童と制度を横断的にサービスを提供する療養通所介護の運営のポイントについて紹介しています

看護学群
教授
石原 美和
6月14日 Japan Buisiness Press 「科学が進んだ未来,人の食生活はどうなっているのか」として,食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。著書で書かれていることに触れつつ,未来における食のあり方を予想する記事。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月14日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「中国の食肉市場:どこにどれだけ潜在力があるか」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。米国農務省データによる中国の食肉需要全体の変化を比較,6月7日「中国の豚肉輸入過去最高に,そして次の競争が始まる」に続く,アフリカ豚コレラの市場への影響を読みとく内容を掲載。 食産業学群
教授
三石 誠司

6月13日

毎日新聞デジタル毎日 「『幸せの軍艦巻き』も? クローバーのエサでウニ養殖 九大・宮城大チームが特許出願」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月12日 みなと新聞(電子版) 「クローバーでウニ養殖,九大院,宮城大が開発,色彩鮮やか,中性脂肪下げる」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月12日 環境新聞2面

「地域の教育・研究機関と『持続可能な地域づくり』,『志の連鎖』によるサスティナブルコミュニティデザイン-森の学校『東松島市立宮野森小学校』の挑戦-」と題した記事が掲載された。事業構想学群風見研究室による「森の学校」プロジェクトの経緯や,基本構想・基本計画における考え方が紹介されている。同プロジェクトは2017年度グッドデザイン賞を受賞している。

事業構想学群
教授 
風見 正三
6月11日

財経新聞(電子版)

「クローバーでウニを育てる技術、九大と宮城大が開発 商用化目指す」として,食産業学群西川教授・片山助教,九州大学栗田助教による「クローバーなどマメ科植物を餌としてウニを肥育する技術」が紹介された。 食産業学群 教授
西川 正純
食産業学群 助教
片山 亜優
九州大学農学研究院
助教
栗田 喜久
6月11日 Agrio(アグリオ)259号9-10ページ※デジタル農業情報誌 アグリ研究室「米国産牛肉の貿易を振り返る」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。米国農務省データによる,米国産牛肉の主要仕向け地別輸出「数量」と「割合の推移」を紹介。また,2003年のBSE発生や,12年に米韓で締結した自由貿易協定を背景として,国際マーケットのつながりと反応,置かれた状況の違いを読む。 食産業学群
教授
三石 誠司

6月7日

JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「中国の豚肉輸入過去最高に,そして次の競争が始まる」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。アフリカ豚コレラ(ASF:African Swine Fever)の蔓延などにより,2019年の中国の豚肉輸入は過去最高水準が見込まれている。総需要が大きい国だけに国際豚肉市場に与える影響は大きい。   食産業学群
教授
三石 誠司
6月5日 河北新報オンラインニュース「石巻かほく」 「宮城大生,石巻・牡鹿でフィールドワーク,RAF関係者ら講義」として,5月25日に開催した「コミュニティプランナー概論及び演習」の様子と,事業構想学群風見教授のコメントが掲載された。 コミュニティプランナー
プログラム


事業構想学群
教授
風見 正三
5月28日~
6月5日

本がすき(光文社)

「人類はいつからベジタリアンをやめて肉食となったのか? 」「日本の「家族団らん」は高度経済成長期のみの特殊な出来事だったという事実」「調理学者が提言 ダイエットとは、数百万年積み重ねてきた人類の進化にあらがうこと!?」「調理学者が提言 ダイエットとは、数百万年積み重ねてきた人類の進化にあらがうこと!?」「ついに食べる日が来た!『培養肉』の取扱説明書 」「一流レストランでも使われ始めた「昆虫食」の魅力とは」「ベジタリアンを超えたブレサリアン、それをも超えた「光合成人間」を目指す人々」「NASAが注目した「3Dフードプリンタ」は本当にすごいのか」等として, 食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月4日 ダ・ヴィンチニュース 「プリンタみたいに簡単に『食品』を出力することが可能に! 未来の食事を覗いてみた 」として,食産業学群石川教授の著書「『食べること』の進化史/光文社」の内容が紹介された。著書の中から,食べることの「未来」について紹介している。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月1日 『農村と都市をむすぶ』全農林労働組合2019年6月号,No.811,pp.47-54. 「穀物輸入:将来を見据えた調達戦略の再考を」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。過去20年間の日本の穀物・油糧種子(小麦,トウモロコシ,大豆,3品目合計)輸入が国別にどう変化してきたかを検証。少子高齢化と人口減少が見込まれる今後の日本における調達戦略の選択肢を示唆。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月1日

不動産証券化ジャーナルVol.49((一社)不動産証券化協会)

(一社)不動産証券化協会の機関誌である「不動産証券化ジャーナル」で、同社団の教育・資格制度委員長である宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が、2019年に新たに認定された「不動産証券化マスター」(715名)に対して贈ったメッセージが掲載されました。不動産証券化マスターは、不動産金融業界で8,119名が保有する有力資格です。 事業構想学群
教授
田邉 信之
6月1日 大人のためのプレミアムマガジンKappo仙台闊歩2019年7月号Vol100,39P 巻頭特集/食,まちづくり,エンタメ,職人,クリエイターetc.「街の誇りと魅力を生み出す宮城の100人」として,デジタル映像制作WOW創設メンバーの一人である,本学事業構想学群鹿野教授のインタビュー記事が掲載された。また,鹿野教授が開発中のプレゼンツール「Breakfast」も併せて紹介されている。 事業構想学群
教授
鹿野 護
6月1日 仙台経済界増刊号
仙台のプロジェクト2019-20年版,89P
「最新の教育・研究,仙台のプロジェクト,宮城大学(仮称)デザイン研究棟新設」として,現在大和キャンパスに建設予定の(仮称)デザイン研究棟に関する,本学川上学長へのインタビューが掲載された。

(仮称)
デザイン研究棟


宮城大学
理事長兼学長
川上 伸昭

6月1日

不動産証券化ジャーナルVol.49((一社)不動産証券化協会)103P

(一社)不動産証券化協会の機関誌である「不動産証券化ジャーナル」で,同社団の教育・資格制度委員長である宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が,2019年に新たに認定された「不動産証券化マスター」(715名)に対して贈ったメッセージが掲載されました。不動産証券化マスターは,不動産金融業界で8,119名が保有する有力資格です。 事業構想学群
教授
田邉 信之

5月(20件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
5月31日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「米国のコメ:UR合意から25年」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。1986年9月のガット・ウルグアイラウンド(UR)開始,1993年12月の合意から25年,現在の米国のコメ産業とそれを取り巻く環境について紹介している。

食産業学群
教授
三石 誠司
5月31日 税務経理第9766号 1面(時事通信社) 宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「個人の資産運用促進のために」と題したコラムを掲載。個人の資産運用実績をベースに、積極的な資産運用を促すための、個人と金融機関が取り組むべき課題を提言しました。 事業構想学群 
教授
田邉 信之
5月29日

朝日新聞DIGITAL

「宇宙でコケはどう育つ?ロケット搭載,ISSで実験へ」として,北海道大,九州大,富山大,京都工芸繊維大,宮城大の研究者たちが宇宙で植物を育てる「スペース・モス」の研究プロジェクト(研究代表者,北海道大・藤田知道教授)が紹介された。プロジェクトチームには,本学食産業学群日渡教授が参画している。 食産業学群
教授
日渡 祐二
5月26日 河北新報朝刊17面 「榴岡天満宮の350年凝縮,記念誌総代会作成3部構成写真多用(四季・今昔・復興)」として,記念誌作成を監修した事業構想学群佐々木准教授のコメントが掲載された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
5月24日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「高齢者と非合法労働者が支える農業」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。米国農務省等の資料から農作業支援業務等の雇用労働者人口を紹介し,米国の穀物農場における非合法労働者の割合について考察している。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月21日 京都新聞  京都新聞 朝刊(市民A 22面) 「京の精神科医らSNS発信 24日の『世界統合失調症デー』知って」と題した記事。5月24日の世界統合失調症デーに向けてのSNS上での普及啓発活動について,看護学群小松講師のコメントが掲載された。 看護学群
講師
小松 容子

5月21日

河北新報朝刊9面 「『東北ならでは』研究・発信,博報堂と宮城大専門組織発足」として,東北6県研究所(ロッケン)立ち上げについて紹介された。 事業構想学群
講師
高山 純人
5月20日 日刊建設工業新聞7面 「土木学会東北18年度表彰式,総合技術賞に2件」として,本学食産業学群北辻教授らによる「ペーパースラッジ灰の地盤改良材への利用に関する研究」(技術開発賞)が紹介された。

食産業学群 

教授 

北辻 政文

5月20日 産経新聞THE SANKEI NEWS(Web版) 「『東北っておもしろそう』を研究し,カタチにし,発信する専門組織『東北6県研究所(ロッケン)』発足」として,東北6県研究所(ロッケン)立ち上げについて紹介された。 事業構想学群
講師
高山 純人
5月17日 建設新聞1面 「きょう仙台市内で表彰式,18年度総合技術賞,土木学会東北支部」として,本学食産業学群北辻教授らによる「ペーパースラッジ灰の地盤改良材への利用に関する研究」(技術開発賞)が紹介された。

食産業学群 

教授 

北辻 政文

5月17日 日刊建設産業新聞東北版3面 「18年度『総合技術賞』決定,土木学会東北」として,本学食産業学群北辻教授らによる「ペーパースラッジ灰の地盤改良材への利用に関する研究」(技術開発賞)が紹介された。

食産業学群 

教授 

北辻 政文

5月17日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 「『見えないモノ』は本当に『見えない』のか」と題した食産業学群三石教授のコラムが掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月16日 仙台放送Live News it!
(1分半程度放送)
5月18日・19日に開催される仙台・青葉まつりに向けて,宮城大学大和キャンパス「娘すずめ。」サークルの練習風景が紹介された。 娘すずめ。
サークル
5月15日 宮城町村会発行「宮城県町村会だより」Vol.490 p.6-7 「グローバル化と町村 現状と将来<上>」と題した記事を寄稿。当初は世界的な視野や活動を中心に語られてきたグローバル化を,地域の目線で見る際の枠組みを整理。今後,地域の将来を考える上でどのような方向が生じる可能性があるかを検討。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月15日

マイナビ,キャリア教育ラボ(Webサイト)

「PBLで福島の復興支援を。いわき明星大学と昭和女子大学」として,事業構想学群大嶋教授へのインタビューが掲載された。いわき湯本温泉の活性化を通じて,観光PR用の映像作品や旅行プラン制作する授業を紹介。参加者の当事者意識を引き出す取り組みとして福島-東京の学生と幅広く協働。※当該教員は2016年からいわき明星大学教授,2019年4月より宮城大学教授

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊

5月13日
18:15~

ATV青森テレビ「わっち!!」ニュース 青森市により,青森操車場跡地に整備が計画されているアリーナ施設のあり方を検討する有識者会議の様子が取り上げられ,座長を務める事業構想学群舟引教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
舟引 敏明
5月12日 河北新報朝刊22面 「復興から学ぶ市民参加型のまちづくり,連携活かして情報共有」として,12月25日に発売した事業構想学群風見教授・佐々木准教授編著の書籍が紹介された。「復興から学ぶ市民参加型のまちづくり―中間支援とネットワーキング― 事業構想学群
教授
風見 正三
准教授
佐々木 秀之
5月10日 大學新聞第167号
地域10面
「経営学を活かしたお好み焼きの模擬店,宮城大学」として,“学園祭を盛り上げる演出アイデアで三石ゼミが模擬店コンテスト 2年連続3 位入賞”が掲載された。 食産業学群
三石 誠司
研究室
5月10日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

「白紙委任状」と題した食産業学群三石教授のコラム。SNSやアプリなどを例に,利便性に潜む「白紙委任状」の怖さについて示唆。

食産業学群
教授
三石 誠司
5月1日 仙台市政だより(青葉区)2019年5月号,8P 「政令指定都市・区制移行30周年,つなぐ。仙台」として事業構想学群舟引教授へ行われたインタビュー記事が掲載された。仙台におけるグリーンインフラ(都市における自然や生態系の働きを利用した緑のインフラ)の効果について,防災・経済・概念としての側面から紹介。 事業構想学群
教授
舟引 敏明

4月(10件)

発行
放送日等
メディア 概要 取材対象
4月26日

JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム

グローバルとローカル:世界は今

「『微笑み』の背景」と題した食産業学群三石教授のコラム。社会現象には「論理性」や「客観性」がどこに存在するのかわかりにくい事例が数多く存在し,全く同じ行為が解釈により意味が全く異なることがある。

食産業学群 教授 三石 誠司
4月20日 一般社団法人東北経済連合会機関誌・東経連月報3p

「談天,次世代放射線光施設を迎えるために今やっていくべきこと」として,東北経済連合会の参与を務める川上学長の記事が掲載された。

宮城大学理事長兼学長 
川上 伸昭
4月19日

JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム

グローバルとローカル:世界は今

「誰を採用するか」と題した食産業学群三石教授のコラム。点数優位の採用を実施している企業も数多く存在するが,他の方法を用いている企業も同数程度は存在する。少し,視点を変えて見ると見えるものが大きく変わることがある。

食産業学群 教授 三石 誠司
4月15日

仙台放送 Live News it!【ご存知ですか!?ブラインドサッカー】

東京2020初メダルへ期待大!ご存知ですか!?ブラインドサッカー 6分程度放映

4月13日(土)に開催された,コンボケーションデイの様子が紹介された。コンボケーションデイは,年2回開催。春回は,スチューデントサービスセンター主催により,2つのキャンパス,異なる3 学群に所属する新入生 ( 約 450人) が交流するきっかけとして,国内最大級の規模でブラインドサッカーを体験する企画となった。

スチューデント

サービスセンター

コンボケーションデイ

4月15日 不動産経済ファンドレビュー(㈱不動産経済研究所) 不動産金融の総合情報誌である不動産経済ファンドレビューで、田邉信之・宮城大学教授が「令和の時代の新たな調整が始まる」と題して、今後の不動産投資市場を考える際の3つの視点を提言。

事業構想学群 教授

田邉信之
4月12日

JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム

グローバルとローカル:世界は今

「初心に戻る」と題した食産業学群三石教授のコラム。割引キャッシュフロー計算(DCF:discounted cash flow)の考え方と,マックス・ウェーバー著『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』を紹介。

食産業学群 教授 三石 誠司
4月5日 JA com農業協同組合新聞【電子版】コラム
グローバルとローカル:世界は今
「東南アジアの食肉需要:現在と10年後」と題した食産業学群三石教授のコラム。米国農務省の資料を基に,5か国(インドネシア,マレーシア,フィリピン,タイ,ベトナム)の畜産物需要が今後10年間でどう見込まれているか紹介。  食産業学群 教授 三石 誠司
4月6日
20:30
4月7日
11:30
4月15日
20:00
宮城ケーブルテレビ マリネット,コミュニティチャンネル,地デジ11ch 2019年2月21日(木)に行われた看護学群塩野教授による塩竃市子育て講演会「こどもは未来のたからもの妊婦さんもパパママも地域みんなでほんわか子育て」が紹介される。 看護学群 教授
塩野 悦子

過去のメディア掲載・出演情報

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