メディア掲載・出演情報

※教員職位は,発行・放送年月日時点での職位

2022年度

7月

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
7月1日 月刊広報会議
P40-41
「特集-変化に対応する!新時代の企業ブランド,大切なのは一貫性ある行動」において「ファンを増やし,選ばれる存在になるには?大学ブランディング最前線File3『組織の結束を導いた引き算のデザイン,小規模大学のメリットを活かした逆転の発想』」として,本学の広報施策が紹介された。 宮城大学
7月1日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「より暑くなるような統計数字から」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司

6月

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
6月30日

農と食の視点から「命」を未来へつなぐオピニオン誌
季刊 農業と経済 2022年6月発売 88巻2号(2022年春号)

「特集 食と地域を支える農業ビジネスの新しいかたち」として,三石誠司(食産業学群教授)が,責任編集を行うとともに「巻頭言 地域農業の維持と持続的な発展のために──特集に寄せて」と「Ⅰ 農業をめぐるピンチとチャンス1ビジネスの視点から見た日本農業の将来」を執筆。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月28日 khb東日本放送 「宮城県の大学学長ら コロナ禍でも新卒者の採用を減らさないよう経済団体に要望」として,内の大学の学長でつくる仙台学長会議が,コロナ禍においても新規大卒者の採用を減らさないことなどを経済団体に要望した内容が紹介された。 宮城大学長
川上 伸昭
6月24日 NHK総合「漫画家イエナガの複雑社会を超定義」 『料理の常識が変わる!分子調理の巻』として,番組内で食産業学群石川伸一教授が遠隔でインタビューを受けた様子が紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月24日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「久しぶりにビッグ・マック指数を見る 詳細分析で見えること」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月24日 日本経済新聞 「供給網の綻び,混乱拡大招く 食料危機の行方」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月24日 仙台シティエフエム(FM76.2RADIO3)「be A-live」 番組内のコーナー 「せんだいラジオ通信」で,「東日本大震災からの復興活動」として,事業構想学研究科博士課程後期3年の小泉勝志郎さんが出演。 業構想学研究科
小泉 勝志郎
6月23日 tbc東北放送 「『割引があるから投票行こう』でも構わない 大学生企画の“センキョ割”はじまる その仕組みは?」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 NHK「てれまさむね」 「参院選2022,投票率アップを!大学生が『センキョ割』」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 NHK東北NEWS WEB 「若い世代の投票率向上に 「センキョ割」始まる 多賀城」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 FNNプライムオンライン 「参院選 投票するだけでお得な“センキョ割” 参加店舗に行くと割引など 宮城大学の学生が考案」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 yahoo ニュース
(仙台放送)
「参院選,投票するだけでお得なセンキョ割,大学生が考案」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 仙台シティエフエム(FM76.2RADIO3)「be A-live」 番組内のコーナー 「せんだいラジオ通信」で,「シニア世代向けプログラミング教育」として,事業構想学研究科博士課程後期3年の小泉勝志郎さんが出演。 業構想学研究科
小泉 勝志郎
6月22日 khb東日本放送 「ローカル鉄道の見直し 宮城県でも議論 人口減少やコロナ禍で利用者が低迷」として,JR東日本がローカル線の見直しに言及した件について,事業構想学群徳永教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
徳永 幸之
6月17日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「明治初期における医者の選抜と養成」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月16日 National Library of Scotland(スコットランド国立図書館ウェブサイト) 福島とチェルノブイリの5年間の共同研究プロジェクトを取り上げた,2011年の福島原発事故に関するスコットランドジャパンデスクのドキュメンタリー動画「BORDERS IN FUKUSHIMA: July 2016」が掲載された。除染作業を含む政府の行動に対する住民の感情について,当時環境省福島環境再生本部長を務めていた事業構想学群小沢教授へのインタビュー内容などが記録されている。 事業構想学群
教授
小沢 晴司
6月16日 National Library of Scotland(スコットランド国立図書館ウェブサイト) 2011年の福島原発事故に関するスコットランドジャパンデスクの動画「 EVACUATION ORDER IN FUKUSHIMA: July 2017」が掲載された。ウクライナ,ロシア,バングラデシュとの継続的な除染と国際協力のプログラムを取り上げており,放射性表土の移設事業について当時環境省福島環境再生本部長を務めていた事業構想学群小沢教授へのインタビュー内容などが記録されている。 事業構想学群
教授
小沢 晴司
6月16日 Yahoo! JAPAN SDGs 豊かなみらいのきっかけを届ける 「培養肉,昆虫食,3Dフードプリンター......50年後の食卓はどうなる?『おいしい』が選べる食の未来について考えよう」として,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月14日 河北新報 「宮城大の研究室メンバー主催,多賀城で『センキョ割』学生主体は県内初,30日まで参加者募集」として,地域創生学類佐々木研究室の活動が掲載された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月13日 TOHOKU360 「SNSフォロワー3万人超え『宮城のらむちゃん』って何者?」として,宮城大学卒業生が紹介された。 宮城大学
6月10日 大學新聞204号11面 「多世代交流拠点『寺岡Knots』学生が施設名称等を考案,宮城大学」として,事業構想学群が企画に取り組んだ多世代交流拠点「寺岡Knots」が紹介された。 事業構想学群
6月10日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「ウクライナ出身の著名人」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月9日 Die Zeit(EUのドイツ語圏向け週刊新聞)P14 特集「TRANSFER UND INNOVATION (技術移転とイノベーション)」として,技術移転に関してドイツ国内の様々な大学の学長やCEO等にインタビューしたものがまとめられており,Innovation und Transfer in der Welt(世界の技術移転とイノベーション)として,井上食産業学群長へのインタビューで日本における技術移転の仕組みや食産業学群での例について回答した内容が紹介された。 食産業学群
教授
井上 達志
6月8日 xTECH(クロステック) 「食の未来を担う『フードテック』の現在地。第一人者,宮城大学石川教授が語る異業界からの参入も進む注目の領域とは」として,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月7日 環境省「自然環境・生物多様性」ページ 環境庁設置50年目,環境省設置20年目に当たる2021(令和3)年に「環境省五十年史」が編集・公表されており,事業構想学群小沢教授が「福島での原子力災害対応(2011年~)」を執筆。 事業構想学群
教授
小沢 晴司
6月7日 河北新報ONLINE 「対面授業への回帰進む 東北の大学、オンラインと併用の動きも」した記事が掲載,大学の対面授業への回帰が進んでいる状況が紹介された。 宮城大学
6月7日 河北新報1面 「コロナ禍3年目,東北の大学,対面授業回帰進む,オンラインに利点,併用の動きも」とした記事が掲載,大学の対面授業への回帰が進んでいる状況が紹介された。 宮城大学
6月7日 東京大学出版会「

知の生態学の冒険 J. J. ギブソンの継承
5 『動物:ひと・環境との倫理的共生』」

動物の権利をめぐる歴史と現況を紹介し,動物利用問題をアフォーダンス理論を用いて整理する。動物が自由をもって生きる権利を正当に認め,同時に人も生存可能となるような人と動物の倫理的共生のあり方を考察する。 看護学群
教授
谷津 裕子
6月6日 SmartNews 「【食料危機】世界の小麦と穀物需給は 試練はこれから 宮城大学・三石誠司教授」として,食産業学群三石教授が記事を寄稿。価格の高騰が続く小麦をはじめ世界の穀物需給の今後について紹介。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月6日 JA.com 「【食料危機】世界の小麦と穀物需給は 試練はこれから 宮城大学・三石誠司教授」として,食産業学群三石教授が記事を寄稿。価格の高騰が続く小麦をはじめ世界の穀物需給の今後について紹介。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月4日 選挙ドットコム 「岩沼市長選挙は新人3名の争い!6月5日投票 宮城県」として,宮城大学大学院卒業生が紹介された。 宮城大学
6月3日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「World Food Safety Dayを前に」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月1日 環境省生物多様性センター,巨樹・巨木林データベース 「大悲山(だいひさん)の大杉【福島県】」として,福島県南相馬市小高区泉沢字薬師前における樹齢1000年と伝承される巨樹に関する事業構想学群小沢教授の記事が掲載された。  事業構想学群
教授
小沢 晴司
6月1日 総務省報道資料 「第6回予防業務優良事例表彰の受賞団体の決定」として,価値創造デザイン学類の感性情報デザイン演習とタイアップして実施してきた仙台市消防局との受託事業(R2年度分)が優秀賞を受賞。 研究推進
地域未来
共創センター
6月1日

近代建築6月号別冊「卒業制作2022」32〜33ページ

事業構想学群の卒業生・浅野天星さんの卒業制作「REBORN -児童館の継続利用と小学校の部分転用を目指して-」が全国の優秀作150点として掲載された。また,事業構想学群・小地沢准教授による推薦の言葉が掲載された。

事業構想学群
准教授
小地沢 将之
6月1日 月刊先端教育2022年6月号P122-123 「令和時代の教育デザイン,広報におけるデザインの重要性を示す,宮城大学広報ツールのトータルデザイン」として,2018年より取り組んできた本学の広報施策について紹介された。宮城大学広報ツールのトータルデザイン 公立大学法人
宮城大学

5月

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
5月31日

日本建築学会東北支部災害調査連絡会「令和 4(2022)年 3 月 16 日の福島県沖の地震 災害調査速報」

この報告は2022年3月16日午後11時36分,福島県沖で発生した M7.4 の地震による建築物の被害調査を緊急にまとめたものです。この地震では宮城県登米市,蔵王町,福島県相馬市,南相馬市,国見町で最大震度6強の揺れが観測されております。 日本建築学会東北支部では災害調査連絡会(委員長 佐藤 健 東北大学教授)の主導により災害委員会(東北支部代表委員 堀 則男(東北工業大学教授)と連携し調査体制を組み,調査対象別に 5つのワーキング・グループが設けられ,迅速な現地調査が実施されました。小地沢将之(事業構想学群准教授)が第4章「生活関連の被害」を主査としてとりまとめ,このうち第2節を執筆。 事業構想学群
准教授
小地沢 将之

5月28日

観光経済新聞

「【シニアマイスター経営の知恵 152】そこに価値はあるか? 宮城大学食産業学群フードマネジメント学類 准教授 丹治朋子」として,日本宿泊産業マネジメント技能協会会員を務める食産業学群丹治准教授の記事が掲載された。

食産業学群
准教授
丹治 朋子
5月27日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『意図的な不均衡』と生き残り」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月27日 青土社「現代思想」2022年6月号 「特集=肉食主義を考える-ヴィーガニズム・培養肉・動物の権利…人間-動物関係を再考する-,肉を食べることはイデオロギーか?前世紀の終わりに肉食の問題は動物実験や工業畜産を背景に,動物の解放ないし動物の権利の問題として論じられた。しかし最近では「肉食主義」という概念に基づく議論が注目を集め,また環境主義的菜食主義の登場や培養肉の開発など,状況は大きく変わりつつある。本特集では〈肉を食べること〉の行方を問う」として,食産業学群石川教授が記事を寄稿。 食産業学群
教授
石川 伸一
5月24日 果実日本第77巻2022,6月号 「特集,大規模経営と法人経営」で,食産業学群三石教授による「私の主張-新たな需要の構築に向けて-」と題した記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月24日

ニッポンの農林水産業に元気を,Agrio第403号

2014年3月創刊の農林水産専門情報サービスです。「6次産業化」「輸出」「TPP対策」などをテーマに週1回発行,農林水産業ビジネスのヒントも満載。三石 誠司(宮城大学食産業学群教授)がP2-3,巻頭記事を担当。「コーポレート・ジャパンとしての食品製造業   」と題した記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月21日 河北新報17面 「仙台・将監,新複合施設完成,交流拠点も開設」として,事業構想学群・小地沢准教授らが建築物の基本計画の策定を担当した将監地区複合センター(仙台市泉区)の開館について報道された。 事業構想学群
准教授
小地沢 将之
5月21日 河北新報ONLINE 「牛の卵巣刺激,妊娠率向上 宮城大など特許申請」として,食産業学群小林教授・森本教授らグループが取り組む「ウシの妊孕性向上のためのデバイス」が紹介された。 食産業学群
教授
小林 仁
森本 素子
5月21日 河北新報16面 「牛の卵巣刺激,妊娠率向上,安全性,生産者の負担軽減に期待,宮城大など特許申請」として,食産業学群小林教授・森本教授らグループが取り組む「ウシの妊孕性向上のためのデバイス」が紹介された。 食産業学群
教授
小林 仁
森本 素子
5月20日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「世界の穀物動向 最新情報から概観」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月20日

『看護技術』2022年6月号Vol.68 No7 通巻989号

看護学群佐藤真央,風間逸郎(看護学群教授)が,研究レポート「気管支喘息患者に対する水泳の有用性―エビデンスに基づく看護での実践指導へ―」を執筆。 看護学群
教授
風間 逸郎
5月13日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『あきらめ休廃業』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月12日 GRYLLUS MAGAZINE 「【食品科学者が解説】タンパク質,食感,共食力・・・コオロギの多様な魅力」として,昆虫食の研究チームにも参加している食産業学群石川教授へのインタビュー内容が掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一
5月11日 JA.com

「食料安保で本紙コラムの宮城大・三石教授が講演 農政ジャーナリストの会」として,JA.comにおけるコラム【グローバルとローカル:世界は今】を執筆している食産業学群三石教授により5月9日に行われた農政ジャーナリストの会オンライン講演の内容が紹介されました。

食産業学群
教授
三石 誠司
5月11日 NHK総合「てれまさむね」 番組内のコーナーで,コミュニティ・プランナープログラムに参加した学生が,潮風トレイルマップの作成過程と実際にエリアを歩いてみた感想についてインタビューを受けており,その様子が紹介された。 コミュニティ・プランナープログラム
5月10日 リセマム 「大学人気ランキング4月版…大阪市立大が再びトップに」とした記事で,公立大学部門で宮城大学が10位。 宮城大学
5月9日 NHK総合「あさイチ」 今回は思春期の「反抗期」を特集!大人たちには決して語らない,思春期の胸の内を話してもらう実験をしました。反抗期があった人・なかった人,それぞれの本音に耳を澄ませてみると,意外な発見が!あさイチでは,子どもたちの声に耳をすませながら、親としてどう関わっていくかを当事者のみなさんや専門家の方々のお力を借りて探っていきます。専門家のひとりとして,看護学群相樂直子准教授が出演しました。 看護学群
准教授
相樂 直子
5月8日 河北新報オンライン 「仙台にかつてあった『工芸指導所』 デザイン色あせない試作品復刻」として,デザイン研究棟で展示されている「Things Change , Things Never Change / 二つのパースペクティヴ」展について紹介された。 宮城大学
デザインスタディ
センター
5月8日 河北新報22面 「ワイド東北,昭和初期仙台で意匠研究,工芸指導所 試作品を復刻,宮城大学特任助教・小松さん,技術とデザイン共有目指す」として,デザイン研究棟で展示されている「Things Change , Things Never Change / 二つのパースペクティヴ」展について紹介された。 宮城大学
デザインスタディ
センター
5月4日 河北新報 「宿場町にテレワーク施設,富谷市,空き家改修,整備へ,江戸の『荷宿』新拠点に」として,本学事業構想学群が関わった「とみやど」のあるしんまち通りにおけるあらたな拠点整備プロジェクトが紹介された。事業構想学群の学生も住民ワークショップに参画する予定。 事業構想学群
佐々木 秀之
研究室
5月4日 NHKラジオ第一「らじるセレクト」 0代の若者たちが抱える,体や心,性にまつわる悩みや不安を受け止め,各分野の専門家やゲストの皆さんと一緒に考えていく番組で,専門家の一人として看護学群相樂准教授が出演します。4月テーマは「新学期リセット&リスタート」4/15放送「ラジオ保健室」の再放送です。 看護学群
准教授
相樂 直子
5月1日 雑誌「地上」2022年6月号36,特集:技術が食と農のあり方を変える!?フードテック入門 「[ インタビュー ] 生産者と消費者の架け橋になる 石川伸一さん(宮城大学教授)」として,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一
5月1日 読売新聞27面 「変わる海,漁業転換春編5,海の恵み陸で育てる,持続可能な水産業へ」として,食産業学群片山准教授が取り組むクローバー・ウニの研究が紹介された。 食産業学群
准教授
片山 亜優

4月

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
4月29日 yahooニュース(福島民友) 「白河関の森公園,再整備へ 市が基本構想,歴史や自然生かす」とした記事で,基本構想の策定委員会で委員長を務める事業構想学群風見教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
4月29日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『真珠の首飾り』とスリランカ」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月28日 青土社ユリイカ現代思想2022年5月号「特集=菌類の世界」 雑誌ユリイカの特集:きのこが文化的,文学的であることは実にさまざまなエクリチュールが描きだすところであるが,菌類はどうだろうか。きのこを包含したその領野はさらに広大無辺にこの世界を取り巻き,構成している。菌類が織りなす網目に分け入り,南方熊楠,ジョン・ケージ,ビアトリクス・ポターの営為をたどりなおす。繁茂しつづける菌類を覗きみる。この特集のうち,食の菌類学「菌類と「食べる」ということ」として食産業学群石川教授が記事を寄稿。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月27日 日本経済新聞37面 「東奔北走:持続可能な街へ,知恵集結,仙台の泉パークタウン,スマート化や移動手段確保,多世代居住・交流狙う」として,記事内で事業構想学群が企画に取り組んだ多世代交流拠点「寺岡Knots」と,高山研究室の活動が紹介された。 事業構想学群
講師
高山 純人
4月26日 読売新聞12面 「キャンパス探訪,宮城大学,デザイン思考幅広く,社会の課題解決に生かす」として,宮城大学デザイン研究棟の話題と,事業構想学群土岐研究室の学生コメント,川上学長のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
土岐 謙次
4月22日 朝日新聞GLOBE+ 「震災を経験,『おいしい料理』の研究に目覚めた教授 食の問題は技術で解決できる?」とした記事で,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月22日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「小麦に『敏』な国々 世界を駆け巡る小麦」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月22日 NHK総合「漫画家イエナガの複雑社会を超定義」 今とても気になるけど複雑な社会事象を人気俳優・町田啓太の魅力あふれる一人語りのプレゼンドラマとマンガやCGを駆使した斬新な映像のコラボで神解説。圧倒的なスピード感とわかりやすさで20代30代視聴者の心を掴む,新たな形の社会情報エンターテインメント番組。「“人工肉”が食卓を変える!?を超速解説の巻」として,食産業学群石川教授がリモート取材を受けた様子が放送される予定です。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月19日 テレビ神奈川「News Link」 「コロナワクチン副反応長期間続くケースとは」として,病態生理学の専門家として看護学群風間教授にリモート取材を行った様子が紹介された。 看護学群
教授
風間 逸郎
4月17日 yahooニュース 「『みちのく潮風トレイル』名取ルートマップを宮城大生が作成」として,CP参加学生によるマップ贈呈式の様子が紹介された。 コミュニティ・プランナープログラム
4月17日 朝日GLOBE 「『培養肉のステーキ』実現への道 売り場に並ぶため越えなければならない「山」とは」と題した記事の中で,食産業学群石川教授のコメントが紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月15日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「日本の農作物被害の四半世紀」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月15日 PR TIMES 「株式会社オーナー 探究学習の百科事典『GATEWAY』をリリース!」として,宮城大学地域資源マネジメント研究室が進める共同研究が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
4月15日 NHKラジオ第一「ラジオ保健室」全国生放送 10代の若者たちが抱える,体や心,性にまつわる悩みや不安を受け止め,各分野の専門家やゲストの皆さんと一緒に考えていく番組で,専門家の一人として相樂准教授が出演した。4月テーマ「新学期リセット&リスタート」。 看護学群
准教授
相樂 直子
4月10日 明石書店「ブラジルの歴史を知るための50章 (エリア・スタディーズ(ヒストリー)187)」 国土の広大さ,人口の多さから「未来の大国」と認められながら,経済不況に陥る大国ブラジル。しかし,市場の大きさではブラジルの重要性は今も変わっていない。移民が国家形成に重要な役割を果たしたブラジルの人種混淆の歴史と現在の不平等も描き出す待望のブラジル史入門書。食産業学群三石教授がpp.342-348,第46章を担当。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月8日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「新学期と学生たちの"素顔"」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月6日 fmいずみ
「be A-live」
番組内のコーナー「アクティブガイド」にて,泉パークタウンにオープンした多世代交流拠点「寺岡Knots」オープンの状況が紹介されるとともに,ロゴマークをデザインした学生(小野さん)のコメントが紹介された。 宮城大学
4月4日 宮城テレビ
「OHバンデス」

バンデス記者「宮城で新生活を始めたみなさん ようこそ宮城へ これを食べればみやぎ通!? みやぎ名物グルメ編」と題したコーナーで,食産業学群西川教授が仙台名物について解説を行った様子が紹介された。

食産業学群
教授
西川 正純
4月2日 大学ジャーナル 「企業との近さが、課題解決人材を育てる大きな強みとなる」として,事業構想学群小沢晴司教授による「カーボンニュートラル達成に貢献するための大学等コアリション」が紹介された。 事業構想学群
教授
小沢 晴司
4月1日

大日本農会会誌「農業」 Journal of The Agricultural Society of Japan NO.1689

農事講演会や農業懇話会の内容,表彰者の業績・意見,調査研究会の検討状況などのほか,その時々の農政の動きなどについての寄稿文を随時掲載する。会誌「農業」を毎月1回刊行し,会員をはじめ広く関係者にお読みいただいています。三石誠司(食産業学群教授)が,P4-5論壇「チキン・ブラジル・ウクライナ」を執筆。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月1日 ぐるっとママ仙台 「本日,寺岡Knotsがオープン!アネックスIを改装し,フリースペースを中心に,レンタルルーム2室を完備。キャンプ体験や用... [fmいずみ]」として,事業構想学群が企画に取り組んだ多世代交流拠点「寺岡Knots」が紹介された。 事業構想学群
4月1日 泉パークタウンオフィシャルサイト 「宮城大学と三菱地所  連携協力に関する協定を締結」として,3月28日に締結した連携協定の様子が紹介された。 事業構想学群
4月1日 泉パークタウンオフィシャルサイト

「多世代交流拠点「寺岡Knots」グランドオープン」として事業構想学群が企画に取り組んだ多世代交流拠点「寺岡Knots」が紹介された。

事業構想学群
4月1日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『その後』と翻訳」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司

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