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  • メディア掲載・出演情報を更新しました(9/21仙台放送,9/20FNN,9/17JA.com,9/8大崎タイムス,9/20建築雑誌)

メディア掲載・出演情報

※教員職位は,発行・放送年月日時点での職位

2021年度

10月

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
10月5日
(予定)

不動産ファンドレビュー(㈱不動産経済研究所)577号

J-REIT市場の創設20周年を記念して,長期間にわたって不動産証券化市場に関与し今も第一線で活躍する,㈱大和証券グループ本社 常務執行役員・山内章氏,三菱地所投資顧問㈱ 取締役社長・荒木治彦氏,宮城大学事業構想学群・田邉信之教授による鼎談が掲載されました。3回の連載のうち,今回は第3回目になります。 事業構想学群
教授
田邉 信之

9月

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
9月27日
(予定)
rfcラジオ福島,レディ・オン「朝ゼミ(エフ)~ビジネスマン学習塾~」 「観光の新次元:オンラインツアーの可能性」として,事業構想学群大嶋教授が出演予定。 事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
9月25日
(予定)

不動産ファンドレビュー(㈱不動産経済研究所)576号

J-REIT市場の創設20周年を記念して,長期間にわたって不動産証券化市場に関与し今も第一線で活躍する,㈱大和証券グループ本社 常務執行役員・山内章氏,三菱地所投資顧問㈱ 取締役社長・荒木治彦氏,宮城大学事業構想学群・田邉信之教授による鼎談が掲載されました。3回の連載のうち,今回は第2回目になります。 事業構想学群
教授
田邉 信之
9月25日
(予定)
メヂカルフレンド社看護技術2021年10月増刊号 風間 逸郎(看護学群教授)が本書全体の編集のほか,巻頭言・総論(“病態生理からひもとく水・電解質異常”)の執筆を担当。また,勝沼志保里(看護学群講師),庄子美智子(看護学群助教)も,風間教授と共著で, “心電図の基礎(波形の成り立ち)”, “高カリウム血症に対するイオンチャネルをターゲットとした看護介入”の項を,それぞれ分担執筆しています。 看護学群
教授
風間 逸郎
講師
勝沼 志保里
助教
庄子 美智子
9月21日 仙台放送ライブニュースイット 「コロナ,ストレス抱える子供たち,宮城大 相樂准教授に聞く」として,スカイプによる生中継で看護学群相樂 直子准教授が出演した。 看護学群
准教授
相樂 直子
9月20日 FNN ライブニュースイット アクションSDGs「海の厄介者”磯焼け”ウニ,生態系を破壊で『海の砂漠』に」として,海を守る取り組みとして,食産業学群片山先生・西川先生によるクローバーウニが一部紹介されました。 食産業学群
助教
片山 亜優
教授
西川 正純

9月20日

建築雑誌
2021年9月号

日本建築学会が発行する月刊誌において,事業構想学群小地沢准教授が報告者として参加した

福島県沖地震の被害調査報告を兼ねたシンポジウムのようすが掲載された。

事業構想学群
准教授
小地沢 将之
9月20日 rfcラジオ福島,レディ・オン「朝ゼミ(エフ)~ビジネスマン学習塾~」 「Z世代とデジタルα世代のマーケティング」として,事業構想学群大嶋教授が出演予定。 事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
9月17日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「後期開始直前の大学から」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月16日 不動産経済通信(㈱不動産経済研究所) J-REIT市場の創設20周年を記念して,長期間にわたって不動産証券化市場に関与し今も第一線で活躍する,㈱大和証券グループ本社 常務執行役員・山内章氏,三菱地所投資顧問㈱ 取締役社長・荒木治彦氏,宮城大学事業構想学群・田邉信之教授による鼎談(要約版)が掲載されました。3回の連載のうち,今回は第3回目になります。 事業構想学群
教授
田邉 信之
9月15日

不動産ファンドレビュー(㈱不動産経済研究所)575号

J-REIT市場の創設20周年を記念して,長期間にわたって不動産証券化市場に関与し今も第一線で活躍する,㈱大和証券グループ本社 常務執行役員・山内章氏,三菱地所投資顧問㈱ 取締役社長・荒木治彦氏,宮城大学事業構想学群・田邉信之教授による鼎談が掲載されました。3回の連載のうち,今回は第1回目になります。 事業構想学群
教授
田邉 信之
9月15日

不動産経済通信(㈱不動産経済研究所)

J-REIT市場の創設20周年を記念して,長期間にわたって不動産証券化市場に関与し今も第一線で活躍する,㈱大和証券グループ本社 常務執行役員・山内章氏,三菱地所投資顧問㈱ 取締役社長・荒木治彦氏,宮城大学事業構想学群・田邉信之教授による鼎談(要約版)が掲載されました。3回の連載のうち,今回は第2回目になります。 事業構想学群
教授
田邉 信之
9月14日 不動産経済通信(㈱不動産経済研究所) J-REIT市場の創設20周年を記念して,長期間にわたって不動産証券化市場に関与し今も第一線で活躍する,㈱大和証券グループ本社 常務執行役員・山内章氏,三菱地所投資顧問㈱ 取締役社長・荒木治彦氏,宮城大学事業構想学群・田邉信之教授による鼎談(要約版)が掲載されました。3回の連載のうち,今回は第1回目になります。 事業構想学群
教授
田邉 信之
9月13日 rfcラジオ福島,レディ・オン「朝ゼミ(エフ)~ビジネスマン学習塾~」 「格差が広がる企業のDX戦略」として,事業構想学群大嶋教授が出演予定。 事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
9月10日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「カリフォルニアの農産物」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司

9月8日

大崎タイムス 「持続可能なまちづくりに 美里町が『活動事例集』発行」として,事業構想学群佐々木研究室が原稿執筆に協力した冊子「美里町協働のまちづくり活動事例集~ローカルに学ぶ持続可能なまちづくりエッセンス」が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
9月6日

rfcラジオ福島,レディ・オン「朝ゼミ(エフ)~ビジネスマン学習塾~」

「ニューノーマル・デジタル社会と私達の選択」として,事業構想学群大嶋教授が出演。 事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
9月3日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「季節・『暦』・頃あい」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月2日 ミヤギテレビ(日本テレビ系)「ディスカバリーエンターテインメント秘密のケンミンSHOW極」 「本場で食べたらスゴかった!宮城名産の海の幸『ホヤ』感動のおいしさ!」として,食産業学群西川教授が取材を受け,宮城で採れたてのホヤは美味しく,東京に運ぶと鮮度が悪くなり臭いが強くなることなどを説明。 食産業学群
教授
西川 正純

8月(28件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
8月31日 計画行政第44巻第3号(通巻148号)/2021.8,P3-8 「特集論説,東日本大震災復旧復興支援特別委員会の活動成果と今後の展望,森の学校から発する持続可能な未来創造-震災復興におけるコモンズデザインの実践-」として,事業構想学群風見教授による森の学校プロジェクトの記事が掲載された。 事業構想学群
教授
風見 正三
8月31日

ニッポンの農林水産業に元気を,Agrio第367号

※三石 誠司(宮城大学食産業学群教授)がP11-12,アグリ討論席を担当。「緑茶輸出は過去最高:それだけで良いのか? 」と題し,緑茶輸出が過去最高との報道に関して,過去に茶の輸出における教訓を示唆する記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月28日 河北新報16面

「+W共に生きる 妊婦,ママの不安解消 自分に合うサービスを」として,産後ケア事業の現状と課題について,看護学群塩野教授が取材を受け,その内容が掲載された。

看護学群
教授
塩野 悦子
8月27日 ミヤギテレビ news every.内コーナー「情熱ラボ」 「収穫量アップへ…”お米博士”の研究最前線」として,県内の研究者を紹介するコーナー食産業学群の鳥羽大陽講師の研究と,8/21に行われた鳥羽講師による小学生向け体験講座「お米博士になろう〜大学のお米研究最前線〜」のご案内/ひらめき☆ときめきサイエンスKAKENHIの様子が紹介された。 食産業学群
講師
鳥羽 大陽
8月27日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「産業としての米国産エタノール」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月26日 河北新報 「住民主体のまちづくり 冊子で紹介,美里の魅力,ここにも,宮城大生取材,町が発行」として,本学学生が2年かけて取材した成果をまとめた「協働のまちづくり活動事例集-ローカルに学ぶ持続可能なまちづくりエッセンス」冊子について紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
8月26日 MAFF農林水産省youtubeチャンネル

宮城県仙台市で2021年8月3日に,オンライン(Zoom利用)開催した「みどりの食料システム戦略」東北ブロック説明会の動画が配信されており「将来に向けた持続的な取り組みを実現するには~戦略の担い手をいかに巻き込むか~」として,食産業学群作田教授が担当したパート6の様子が配信されている。

食産業学群
教授
作田 竜一
8月25日 河北新報15面

「議員と学生 対話継続を 宮城大,県議会に政策提言」として,8月3日に行われた宮城県議会と宮城大学によるシンポジウムの様子が紹介された。     

研究推進・地域未来共創センター
8月24日

時事ドットコムニュース

PR Times記事「宮城大学 事業構想学群の学生が気になることを大調査!!10代~60代の男女1000人に聞いた『オンラインツアー参加経験と利用意向に関するアンケート』」が紹介された。 事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
8月24日

FNN プライムオンライン

PR Times記事「宮城大学 事業構想学群の学生が気になることを大調査!!10代~60代の男女1000人に聞いた『オンラインツアー参加経験と利用意向に関するアンケート』」が紹介された。 事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
8月24日

exciteニュース

PR Times記事「宮城大学 事業構想学群の学生が気になることを大調査!!10代~60代の男女1000人に聞いた『オンラインツアー参加経験と利用意向に関するアンケート』」が紹介された。 事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
8月24日 BIGLOBE ニュース

PR Times記事「宮城大学 事業構想学群の学生が気になることを大調査!!10代~60代の男女1000人に聞いた『オンラインツアー参加経験と利用意向に関するアンケート』」が紹介された。

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
8月24日

PR Times

「宮城大学 事業構想学群の学生が気になることを大調査!!10代~60代の男女1000人に聞いた『オンラインツアー参加経験と利用意向に関するアンケート』」として,事業構想学群大嶋研究室3年生2名が立案した調査が紹介された。

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊

8月24日

ミヤギテレビnews every

8月3日開催の宮城県議会と宮城大学による連携協定に基づくシンポジウム「投票率向上のためにできることを考える」をもとにした政策提言を宮城県議会議長に手渡した様子が紹介された。

研究推進・地域未来共創センター
8月20日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今

食産業学群三石教授がコラム「麦茶を飲みながら...」を執筆した。

食産業学群
教授
三石 誠司
8月16日 FNNプライムオンライン 「宮城大学 事業構想学群の学生が気になることを大調査!!10代~60代の男女1000人に聞いた『日本社会のジェンダーに関するアンケート』」として,事業構想学群3年生が立案した調査が紹介された。 宮城大学
8月16日 PR TIMES 「宮城大学 事業構想学群の学生が気になることを大調査!!10代~60代の男女1000人に聞いた『日本社会のジェンダーに関するアンケート』」として,事業構想学群3年生が立案した調査が紹介された。 宮城大学
8月16日 exciteニュース

「宮城大学 事業構想学群の学生が気になることを大調査!!10代~60代の男女1000人に聞いた『日本社会のジェンダーに関するアンケート』」として,事業構想学群3年生が立案した調査が紹介された。

宮城大学
8月13日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『青人草』と『蒼生』,そして『迷える子羊』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月11日

農林水産技術会議ウェブサイト「労働力不足の解消に向けたスマート農業実証」農業者 REALVOICE

「REAL VOICE (株)イグナルファーム大郷(宮城県大郷町),(株)宮城フラワーパートナーズ(宮城県加美町)」として,農林水産省「スマート農業実証」プロジェクトの様子が動画で紹介されている。動画内で,参加した食産業学群生が感想を述べている。

食産業学群
准教授
菊地 郁
8月10日 日本経済新聞 「醤油店跡で観光交流を促進 宮城大学と富谷市が連携」として,事業構想学群風見教授・佐々木准教授による富谷市しんまち地区における共創プロジェクトの様子が紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
准教授
佐々木 秀之
8月6日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「インドのコメ輸出」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月5日 BUILT Building × IT 「西松建設と宮城大学がペーパースラッジを混合した流動化処理工法を開発」として,西松建設による宮城大学 食産業学群 教授 北辻政文氏との共同研究が紹介された。 食産業学群
教授
北辻 政文
8月4日 河北新報16面 「『政治家 身近に』『公約達成見えぬ』宮城大と県議会,投票率向上へシンポ」として,8月3日に行われた宮城県議会と宮城大学によるシンポジウムの様子が紹介された。 研究推進・地域未来共創センター
8月3日 選挙ドットコム

「全国初!母校宮城大学と県議会との連携事業を開催」として,8月3日に行われた宮城県議会と宮城大学によるシンポジウムの様子が紹介された。

研究推進・地域未来共創センター
8月2日 日経グローカルNo417 「大学,地域を拓く 宮城大学,醤油店跡地整備,観光と市民交流の場を創出」として,事業構想学群風見教授・佐々木准教授による富谷市しんまち地区における共創プロジェクトの様子が紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
准教授
佐々木 秀之
8月2日 セメント新聞 「土研,東北地整,宮城大学3者,PCaに再生骨材M 有効利用ガイドライン策定」として,食産業学群北辻教授が参加している共同研究「凍結防止剤散布における再生骨材コンクリートの有効利用技術の開発」について紹介された。 食産業学群
教授
北辻 政文
8月1日 学研・進学情報2021年9月号P23 「宮城大学が”食”の生産を総合的に学ぶ新学類」として,2022年4月より誕生する生物生産学類の概要が紹介された。 食産業学群
生物生産学類

7月(25件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
7月30日 China Europe International Business School(CEIBS)Business Review

アジアトップクラスのビジネススクールCEIBS(中欧国際工商学院)から大嶋教授の「次世代経営リーダー育成」の研究についてインタビュー要請があり,その内容が研究記事として同ビジネススクールの月刊誌に掲載された。

事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
7月30日 シーエムシー出版「フードテックの最新動向」 本書では広がりを見せるフードテックの展開について,栄養・健康×ITの取り組み,機能性食品,次世代食品,スマート農業,スマートファクトリー,サステナビリティとった観点から現時点での最新動向を専門家の先生方にご執筆いただいている。三石 誠司(食産業学群教授)が,第10章「世界の食肉需給動向と代替肉の可能性―変わる『食肉の捉え方』」を執筆。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月30日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『人造肉』から『代替肉』へ」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月26日 ミヤギテレビnews every. 「障害者×農家 ロボットが課題解決 仙台市内の百貨店で実証実験」として,7/7~11に行われた“仙台三越で分身ロボットOriHimeを用いたICT在宅農福連携モデル実証実験 / 作田研究室・滝口研究室”の様子が紹介された。 食産業学群
教授
作田 竜一
助教
滝口 沙也加
7月25日 仙台経済界臨時増刊号「せんだい自遊人クラブ 人生100年時代」 特集「老後2000万円問題に向き合う」のインタビューで,宮城大学事業構想学群の田邉信之教授は,「公助・共助・自助が3拍子そろって豊かな老後が見える」ことを指摘しつつ,資産運用の必要性やその際の重要な視点,さらには宮城県に住んでいることの優位性を活かすためには,どのような点に留意して生活をしたらよいか,資産運用にどのように取り組むことが望ましいかについて語っています。また,県民,市民がより豊かな生活を過ごすことができる,ポテンシャルの高い地域が宮城県であると指摘しています。 事業構想学群
教授
田邉 信之
7月25日

(一社)不動産証券化協会,不動産証券化協会認定マスター取得ガイド

(一社)不動産証券化協会が運営する有力資格「不動産証券化協会認定マスター」の取得ガイドが発行され,ネットでも公開された。この中で,同協会の教育・資格制度委員長を務める宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が,「なぜ幅広い不動産ビジネスで役に立つのか」と題して同資格の取得意義などについて語っている。不動産証券化マスターは,不動産金融業界を中心とする多様な業界の方々が2,000名以上受講し,約9,300名が既に保有する有力資格である。

事業構想学群
教授
田邉 信之
7月25日 河北新報14面 「内ケ崎作三郎の著書『人生学』復刻版発刊意義を討論 富谷でシンポ」として,事業構想学群風見教授・佐々木准教授による富谷市しんまち地区における共創プロジェクトの様子が紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
准教授
佐々木 秀之
7月23日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「中国の豚肉生産とTikTok禁止令撤回」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月20日

人生学 復刻版・抄録

富谷市出身の内ケ崎作三郎氏が大正15年に刊行した書籍『人生学』を翻刻し,復刻版として発刊したもの。内ケ崎氏は,早稲田大学教授を務めたほか,牧師,政治家としても活躍し,大正デモクラシーにも影響を与えた人物として知られる。佐々木 秀之(事業構想学群准教授)が,復刻版の編集のほか,p205-220「解説」を執筆。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
7月19日 河北新報15面 「富谷出身政治家・内ケ崎作三郎の著書『人生学』復刻版発刊 市,多様な知見伝伝える」と題した記事が掲載,事業構想学群風見教授・佐々木准教授による富谷市しんまち地区における共創プロジェクトの様子が紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
准教授
佐々木 秀之
7月16日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「奇妙な接点」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月15日 福島民報10面 「学び深める決意新た」として,事業構想学群小沢教授の記事が掲載された。 事業構想学群
教授
小沢 晴司
7月15日 NHKあさイチ

「植物由来の代替食品が増加している背景:将来のタンパク質危機」について,食産業学群三石教授により解説ボードを監修が行われ,コメントについても紹介された。

食産業学群
教授
三石 誠司
7月14日 食肉速報第10799号 「SDGs実現に向けた植物性代替肉,従来の食肉とは共存共栄へ」として,食産業学群三石教授が参加した「食から取り組むSDGs『代替肉がもたらす食の未来とは』」をテーマとしたセミナーの様子が紹介された。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月9日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「世界史を横に見る」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月9日 日刊建設工業新聞 「高品質に流動化処理 ペーパースラッジ活用」として,西松建設による宮城大学 食産業学群 教授 北辻政文氏との共同研究が紹介された。 食産業学群
教授
北辻 政文
7月9日 建設通信新聞 「流動化処理土の品質向上 製紙スラッジを有効活用 西松建設・宮城大」として,西松建設による宮城大学 食産業学群 教授 北辻政文氏との共同研究が紹介された。 食産業学群
教授
北辻 政文
7月8日 仙台経済新聞 「仙台三越で農福連携実証実験 障がい者がロボットを遠隔操作し地場産品PR」として,7月7日に行われた仙台三越で分身ロボットOriHimeを 用いたICT在宅農福連携モデル実証実験 / 作田研究室・滝口研究室の様子が紹介された。 食産業学群
教授
作田 竜一
助教
滝口 沙也加
7月8日 一般社団法人 食の拠点推進機構プレスリリース 「新型コロナウイルス感染症対策 科学的根拠に基づく『飲食店における第三者評価制度』」として,自治体や業界団体向け,新型コロナウイルス感染症対策を支援するサービスにおいて,専門家により構成されるJICCE第三者評価認証委員会に食産業学群石川教授が研究者として参加する。 食産業学群
教授
石川 伸一
7月7日 TBC東北放送 「分身ロボットで障害者就労支援・仙台」として,7月7日に行われた仙台三越で分身ロボットOriHimeを 用いたICT在宅農福連携モデル実証実験 / 作田研究室・滝口研究室の様子が紹介された。 食産業学群
教授
作田 竜一
助教
滝口 沙也加
7月7日 ミヤギテレビ 「食べ過ぎ防ぐ『満腹チェッカー』お中元商戦で分身ロボットが接客」として,7月7日に行われた仙台三越で分身ロボットOriHimeを 用いたICT在宅農福連携モデル実証実験 / 作田研究室・滝口研究室の様子が紹介された。 食産業学群
教授
作田 竜一
助教
滝口 沙也加
7月7日 KHB東日本放送 「身体障碍者の就労の可能性探る 宮城大学と百貨店」として,7月7日に行われた仙台三越で分身ロボットOriHimeを 用いたICT在宅農福連携モデル実証実験 / 作田研究室・滝口研究室の様子が紹介された。 食産業学群
教授
作田 竜一
助教
滝口 沙也加
7月5日 学術と世界と市民をつなぐ情報誌「まなびのめ」2021.7第53号 「学びの庭におじゃまします『酒販店に生まれて醸造研究の道へ』」とした,食産業学群金内教授へのインタビューが掲載された。 食産業学群
教授
金内 誠
7月3日 テレビ朝日「ごはんジャパン」 「夏野菜 ピザ」番組構成に際し,食産業学群齊藤助教が助言を行った。 食産業学群
助教
齊藤 秀幸
7月2日 つくる,使う,考える人のためのデザイン情報サイトJDN

「デザインスタディセンター×WOW 『いのりのかたち展』」として,宮城大学デザインスタディセンター企画,いのりのかたち展が紹介された。

宮城大学
デザインスタディセンター
7月2日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「虎杖と国語」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司

6月(29件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
6月29日 JIA東北支部 森の学校プロジェクトが,JIA東北建築大賞を受賞。 事業構想学群
教授
風見 正三
6月25日 仙台経済界2021年7-8月号P89 「建設業 小口不動産ファンドで地域課題解決 中条建設(株)と宮城大学 コロナで経営難の温泉旅館など」と題した記事が掲載された。 事業構想学群
教授
風見 正三
准教授
佐々木 秀之
6月25日

税務経理
(時事通信社)

第9933号

業界有力誌である「税務経理」の巻頭のフォーラムに事業構想学群の田邉信之教授の「老後資金問題を改めて考える」と題する提言が掲載された。金融庁の金融審議会による「高齢社会における資産形成・管理」(2019年6月)で触れられた「老後資金2000万円問題」について,その読み方や利用の観点などについて整理した上で,この問題を考える際の留意事項などについて述べている。 事業構想学群
教授
田邉 信之
6月25日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「パキスタンとの国際『食肉技術』交流」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月23日 河北新報

「『駅裏』からひもとく東北の県都開発史 駅前との社会・経済格差に迫る」として,事業構想学群佐々木准教授が執筆した「地域開発と駅裏~東北各県都にみる地域形成の不均衡と持続可能性への視座~」の内容が紹介された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月22日

建設通信新聞 6面

日本建築学会東北支部が6月19日に開催した福島県沖地震の被害調査報告に関するシンポジウムに関する記事が掲載された。同シンポジウムには事業構想学群小地沢准教授が登壇し,コロナ禍での避難所運営の実態などについて報告した。

宮城大学
准教授
小地沢 将之
6月22日 NHKラジオ,武内陶子のごごカフェ 「代替肉って何だろう」として,SDGsの観点からも注目されている代替肉について,専門家として食産業学群三石教授が出演,インタビューの様子が紹介された。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月21日 HITSPAPER

「WOWが伝統文化を現代的なメディア表現を通して再発見する『いのりのかたち』公開」として,宮城大学デザインスタディセンター企画,いのりのかたち展が紹介された。

宮城大学
デザインスタディセンター
6月21日 KHB東日本放送 「病院での実習に備え宮城県内の看護学生にワクチン接種『安心して実習に臨める』」として,看護師を目指す高校生や大学生らを対象にしたワクチン接種について紹介された。本学看護学生は接種の対象となっている。 宮城大学
6月21日 AXISウェブマガジン

「WOW,日本の祈りの文化をテーマにした
プロジェクト『いのりのかたち』を公開」として,宮城大学デザインスタディセンター企画,いのりのかたち展が紹介された。

宮城大学
デザインスタディセンター
6月19日

月刊 精神科看護
2021年7月号
 vol.48(通巻347号)

小松 容子(看護学群 講師)がP32-38「ファミリーワークによるヤングケアラー支援の手応え ―家族1人1人の思いを発掘するなかで」を執筆。

看護学群
講師
小松 容子

6月18日 河北新報 「宮城を支え,支えられ 起業した居酒屋 惜しまれ閉店」とした記事が掲載,宮城大在学中に仙台市泉区に居酒屋を開いた卒業生の様子が紹介された。 宮城大学
6月18日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『菖蒲』と『菖蒲』,『石菖』と『庭石菖』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月17日

建設通信新聞
6面

「宮城県が大規模事業評価部会 県民会館と職業教育拠点 8月中旬にも答申」と題した記事が掲載された。同部会には委員として事業構想学群小地沢准教授が参加している。

宮城大学
准教授
小地沢 将之
6月17日

日刊建設工業新聞
6面

宮城県行政評価委員会大規模事業評価部会が開催され,宮城県民会館などの移転について協議が行われた旨の記事が掲載された。「場所を移すことの妥当性について,説得力のあるデータを提示してほしい」との部会委員である事業構想学群小地沢准教授の発言が掲載された。

宮城大学
准教授
小地沢 将之
6月16日 TOHOKU360 「馴染みの店がなくなるということ 仙台『陽季亭』の最後の一日を取材した」とした記事が掲載,宮城大在学中に仙台市泉区に居酒屋を開いた卒業生の様子が紹介された。 宮城大学
6月15日 読売新聞32面 「伝える 復興に向けて156 地域のため 支援活動」として,看護学群真覚教授による絆むすび隊をはじめとした復興支援活動について紹介された。 看護学群
教授
真覚 健
6月14日 みやぎ建設新聞

美里町は11日,PFI方式の美里町新中学校整備等事業を公募型プロポーザル方式で公告した。契約上限額(予定価格)は税込み51億1364万6000円で,下限額(最低制限価格)は同46億0228万1400円に設定。事業方式はBTO(施設整備,所有権移転,管理運営)方式を採用する。今月21日に説明会を開催し,8月27日まで参加資格確認書類を受け付ける。提案書提出期限は10月4日。11月下旬に事業者によるプレゼンテーションを行い,12月までに優先交渉権者を決定・公表。2022年1月に基本協定を締結する。応募者は新中学校の設計業務,工事監理業務,建設,維持管理を行う複数の企業により構成することを基本とし,株式会社としてSPCを宮城県内に設立し,町と事業契約の締結をすることなどが求められる。優先交渉権者の選定委員に事業構想学群・田邉信之教授が就任している。

事業構想学群
教授
田邉 信之
6月11日 美里町ウェブサイト

美里町は11日,PFI方式の美里町新中学校整備等事業を公募型プロポーザル方式で公告した。契約上限額(予定価格)は税込み51億1364万6000円で,下限額(最低制限価格)は同46億0228万1400円に設定。事業方式はBTO(施設整備,所有権移転,管理運営)方式を採用する。

2月までに優先交渉権者を決定・公表。優先交渉権者の選定委員に宮城大学事業構想学群・田邉信之教授が就任したことも公表された。
事業構想学群
教授
田邉 信之
6月11日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『異常なし』の観察力」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月10日

JAPAN HOUSE
LOS ANGELES

「Japanese Food Lab | Chirashi Sushi
with Giada De Laurentiis」とした記事が掲載,健康によいとされる発酵食品に焦点をあて,ちらし寿司のレシピとその成分について紹介。東京農業大学の名誉教授の小泉武夫氏とともに,食産業学群金内教授がコンテンツスーパーバイザーを務めた。

食産業学群
教授
金内 誠
6月10日 河北新報 「不動産ファンドで課題解決」として,記者発表を行った共同研究に関する内容が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月9日 「不動産証券化マスター」養成講座の2021年版テキスト「101不動産証券化概論」

宮城大学事業構想学群・田邉信之教授がテキスト全体の責任者であり,「第1章 不動産証券化総論」も執筆しています。

(一社)不動産証券化協会認定「不動産証券化マスター」養成講座は,不動産金融業界の有力資格であり,既に約9,300名が認定されており,本年度受講者も2,000名を超えています。資格運営を担う委員会の委員長を田邉信之教授が務めており,本テキストはその導入部に相当します。
事業構想学群
教授
田邉 信之
6月8日 日本経済新聞
交遊抄
「交遊抄 地元愛と挑戦心 川上 伸昭」と題した記事が掲載,横山芳夫建築設計監理事務所代表の横山英子氏との交流を紹介。 宮城大学長
川上 伸昭
6月4日 日刊建設新聞1面 「宮城大学・中城建設 まちづくりを共同研究」として,記者発表を行った共同研究に関する内容が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月4日

建設新聞1面

「不動産ファンド活用へ連携,産学連携のモデルを構築,まちづくりで共同研究,中城建設・宮城大」と題した記事が掲載,記者発表を行った共同研究に関する内容が紹介された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月4日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「トラクターの安全フレーム」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月3日 河北新報 「14大学のうち9大学「施設提供OK」 宮城のワクチン一般接種」として,文部科学省は5月に行った全国の国公私立大に施設提供に関する意向調査の結果が紹介された。 宮城大学
6月1日

不動産証券化ジャーナル​​​​​​Vol.55
((一社)不動産証券化協会)

(一社)不動産証券化協会の機関誌である「不動産証券化ジャーナル」で,同協会の教育・資格制度委員長である宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が,2021年に新たに認定された「不動産証券化マスター」(802名)に対して贈ったメッセージが掲載されました。不動産証券化マスターは,不動産金融業界を中心とする多様な業界の方々が毎年1000名以上受講し,約9,300名が既に保有する有力資格です。

事業構想学群
教授
田邉 信之

5月(16件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
5月31日

地域開発Vol.637

(2021年春号)

日本地域開発センター発行の季刊誌において

事業構想学群小地沢准教授の著書「まちづくりプロジェクトの教科書」について,「地域コミュニティ組織と自治体の協働の指南書として活用できる」との書評が掲載された。

宮城大学
准教授
小地沢 将之
5月28日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「五月の蝉聲(せんせい),麦秋を送る」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月26日 仙台放送
Live News it

「待望:”買い物弱者”支える移動販売,住みやすい地域へ,学生も協力。太白区人来田地区」として,5/25に行われた小型移動店舗の販売実験の様子が紹介された。

食産業学群
教授
作田 竜一
5月26日

建設通信新聞

産学連携による不動産ファンドを用いた共同研究の開始について報道された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
5月25日 仙台経済界増刊号2021-22年版「仙台のプロジェクト」P88 仙台のプロジェクト:宮城大学の取り組み『食』から考える地域づくり」として,2021年3月に行われた「住み続けられる地域づくりを『食』からみんなで考え,行動する!『買い物弱者』対策として人来田地区で買い物バス運行実験」の様子が紹介された。 食産業学群
教授
作田 竜一

5月24日

一般社団法人公立大学協会,公立大学2021,P8 「時代とともに,変革し続ける学び場を」として,川上学長による宮城大学の紹介が掲載された。 宮城大学長
川上 伸昭
5月21日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『見て見ぬ振り』の結果」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月18日 TBC東北放送「Nスタ」 仙台市長選に関する特集で,事業構想学群佐々木准教授がコメント。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
5月14日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「中国の穀物輸入『激増』と『健康な食事』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月12日 日本食糧新聞 「FABEX2021:宮城大学・池戸重信名誉教授講演 食品表示制度,消費者理解に課題」として,4月21~23日開催したFABEX2021の様子が紹介された。 宮城大学
名誉教授
池戸 重信
5月10日 OH!バンデス

塩釜水産物仲卸市場にて実施した,藻塩を使ったジェラートの販売の様子が報道された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
5月10日 日総研出版,隔月刊誌「手術看護エキスパート」2021年5・6月号 木村 三香(看護学群准教授)が「手術看護の質評価(後編:実践編)~理論と実践を学ぶ」を監修した。 看護学群
准教授
木村 三香
5月9日

KHB東日本放送

「宮城県警の受験者数が減少傾向 12年ぶりに年齢上限引き上げ採用試験」として,大和キャンパスで行われた宮城県警の一次採用試験の様子が紹介された。 宮城大学

5月9日

NHKスペシャル

「被曝(ばく)の森2021 変わりゆく大地」として,震災後の動物への放射線影響について,食産業学群森本教授へ取材した内容が紹介された。

食産業学群
教授
森本 素子
5月7日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「外から見た日本」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月1日 月刊食品工場長2021年5月号,第289号P118-125 「FOOMA JAPAN 2021国際食品工業展『フードテックを巡る食産業の展望』」と題した記事が掲載,フードテックの発展において「科学」と「技術」は車の両輪として,食産業学群石川教授による長編解説が掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一

4月(20件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
4月30日 株式会社学文社「

デジタル経営学入門 」

デジタル変革(DX)の波の到来により、あらゆるビジネス活動にデジタルが浸透し大きな影響を及ぼす現代社会。AI(人工知能),IoT,ビッグデータ,5G,VRなど最新のデジタル進化を概観し,戦略とイノベーション,組織マネジメント,リーダーシップと新たなデジタル変革との関係を整理。事業構想学群大嶋教授著。 事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
4月30日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『変則』から『正則』へ」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月27日 税務経理第 9899号1面(時事通信社) 宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「金融緩和による資産価格の動き」と題する巻頭言「フォーラム」を掲載。金融緩和の継続による株価と不動産価格の動きの違いについてその要因を分析した上で,両者に共通することとして,同じ資産内での格差が拡大していることを指摘。 事業構想学群
教授
田邉 信之
4月26日

㈱長谷工総合研究所CRI No.513

事業構想学群田邉教授の論文「新型コロナウイルス間感染症拡大による不動産市場・不動産業への影響」が掲載。マクロ,セミマクロ,ミクロそれぞれの観点から新型コロナの影響を,約半年前の予想と比較して分析したうえで,今後の留意事項について提言しています。 事業構想学群
教授
田邉 信之
4月26日 オライリー・ジャパン「分子調理の日本食」 新たな調理方法と料理を分子レベルから開発する「分子調理法」を,身近な日本食に応用した世界で初めての書籍,石川 伸一(宮城大学食産業学群教授),石川 繭子,桑原 明 著。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月23日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「パラオと『ウカル樹』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月20日 日本建築学会東北支部「令和3年2月13日の福島県沖の地震 災害調査速報」

日本建築学会東北支部災害調査連絡会において先に発生した福島県沖地震の災害調査を5つのワーキンググループで実施し,その結果をまとめた速報。小地沢 将之(事業構想学群准教授)が第4章「生活関連の被害」を主査としてとりまとめ,コロナ禍における避難所の運営実態などについて執筆した。

事業構想学群
准教授
小地沢 将之
4月19日 日刊建設工業新聞 「建築学会/21年建築学会賞/復旧復興特別賞に4件選定,大賞は3氏に」として,事業構想学群友渕助教が参画する気仙沼市唐桑町大沢地区における復興の取り組みが紹介された。 事業構想学群
助教
友渕 貴之
4月18日 河北新報 「移転開院の仙台病院にバス停留所 宮城交通,来月から」として,バス宮城大学線の変更及び,南地区「宮城大学食産業学部前」が「宮城大学太白キャンパス前」に変更となった旨が紹介された。 宮城大学
4月16日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「イタリアのコロナ対応をどう見るか」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月14日 AXIS Web Magazine 「空想の料理を現実化し調理法を解説する新刊『分子調理の日本食』として,食産業学群石川教授の著書に関する内容が紹介された。

食産業学群
教授

石川 伸一

4月12日 オライリージャパン「Make:」

「新たな調理法(ゲル化,泡化,炭酸化,架橋化など)と空想力で未来の食事を作る『分子調理の日本食』は4月26日発売!」として,食産業学群石川教授の著書に関する内容が紹介された。

食産業学群
教授

石川 伸一

4月11日 テレビ朝日「サンデーLIVE!」 「知っておきたいニュース,後遺症のメカニズム解明 治療法とは?」として,看護学群風間教授による研究「新型コロナウイルス感染症の“後遺症”に対する治療法を発見」が紹介された。 看護学群
教授
風間 逸郎
4月9日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「食而不知其味:食べても味がわからない」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月7日 河北新報19面

「古里の活性化 願い込め」と題して,事業構想学群佐々木准教授への取材内容が掲載された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
4月5日 AERA2021年4月5日号 「(時代を読む)震災10年 これから通うと決めた 被災地を訪れ続けた記者の視点」と題した記事内で,みやぎ地域復興支援助成金に関する事業構想学群石田教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
石田 祐
4月3日 yahooニュース(FNNプライムオンライン) 「食糧危機の救世主!?栄養バツグン 注目の『昆虫食』」として,食産業学群元木助教へのインタビュー内容が紹介された。 食産業学群
助教
元木 康介
4月2日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「同級生たちからのメール」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月1日 松柏社「Quick Exercises for the TOEIC L&R Test 400・500・600」Reading Matthew Wilson(基盤教育群教授)が執筆。TOEIC L&R® の Reading パートに焦点を絞り,徹底学習できるよう,3つのレベルのドリルシリーズで,実際のテストでよく出るシーン別に1ドリル16〜18 問ずつ,所要時間10~15 分を目安に構成されています。 基盤教育群
教授
Matthew Wilson
4月1日 一般社団法人建築研究振興協会「建築の研究256」April 2021(季刊)P7-11 「震災復興から発する持続可能な未来創造~森の学校におけるコモンズデザイン~」として,事業構想学群風見教授による森の学校プロジェクトに関する記事が掲載された。 事業構想学群
教授
風見 正三

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