メディア掲載・出演情報

ご取材に関するお問い合わせ先

事務局企画・入試課企画広報G(広報担当)
電話:022-377-8217
Mail:kouhou(a)myu.ac.jp
※メールの際は(a)を@にかえてご利用ください。 


※教員職位は,発行・放送年月日時点での職位

2022年度

12月

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
12月2日 ウェザーニュース 「『生ビール』と『瓶ビール』と『缶ビール』の違いは?」として,食産業学群金内教授にインタビューを行った様子が紹介された。 食産業学群
教授
金内 誠

12月2日

JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「ブラジルの小麦輸出から見えるものを執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司

11月

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
11月28日 BUZZMAFFばずまふ(農林水産省)youtubeチャンネル

「【初出張】「愛」のゴングが鳴り響く(知ぬどんどんVol.2)」として,西川研究室へGI弁当開発に関するインタビューの様子が公開されています。

食産業学群
教授
西川 正純
11月27日 読売新聞オンライン 「予備自衛官に志願した大学特任助教,今も抱く『後悔』…父らの反対押し切り訓練に参加」として,阿部晃成特任助教の記事が掲載された。 宮城大学
11月25日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「高齢者とは現実的に何歳以上か」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
11月25日 河北新報16面 「合意形成アプリが支援,宮城大生と地元企業開発,少数意見を反映/決定過程菓子か,反対者に納得度の効果」として,宮城大学とアンデックス株式会社におけるまちづくりにおける合意形成の不備をなくすファシリテーションシステムの実証実験が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
11月23日 河北新報17面 「とうほく未来Genkiプロジェクト×宮城県酒造組合,これからの日本酒を考える」と題した広告記事で,食産業学研究科の加藤陽菜子さんが宮城県酒造組合の伊澤平蔵会長と対談を行った様子が紹介された。 食産業学群
教授
金内 誠
11月22日 河北新報15面

「デジタル観光推進に力,栗原氏と宮城大協定『ノスタルジー』体感」として,本学と栗原市との連携協定に関する内容が紹介され,川上学長のコメントが掲載された。

研究推進・地域未来共創センター

11月18日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「協同組合セミナー雑感」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司

11月18日

河北新報24面 「若年層のワクチン3回目接種副反応,2回目と比較すると・・・宮城大研究グループ発表,出現時期早く,自覚症状重く,不安解消につなげたい」として,風間教授らの研究が紹介された。 看護学群
教授
風間 逸郎
11月17日 ウェザーニュース 「ボジョレーだけじゃない?日本で飲める世界の新酒ワイン」として,ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日にあたって,食産業学群金内教授にインタビューした様子が紹介された。 食産業学群
教授
金内 誠
11月17日 Forbes JAPAN 「公共政策を社会変革に。社会的インパクトの『古くて新しい担い手』」とした記事が掲載,宮城大学卒業生のみつい・しゅんすけ氏の取り組みが紹介された。 宮城大学
11月16日 yahooニュース 「2023年版『日ねくれカレンダー』完成! 何が『ひねくれ』ているのか?」とした記事が掲載,宮城大学卒業生の澁谷和之さん(澁谷デザイン事務所)が作成。 宮城大学
11月16日 NHK NEWS WEB 「大学生考案のスイーツ ふるさと納税の返礼品に 柴田町」として,柴田町でふるさと納税の新たな返礼品として選ばれた,本学学生が考案したスイーツについて紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
11月16日 PR TIMES

「【岡山大学】文化的安全に配慮したケア能力の向上の研修 環太平洋島嶼国における災害保健活動を中心に〔11/24木, 岡山コンベンションセンター〕」とした記事が掲載,宮城大学 安齋由貴子教授が支援。

看護学群
教授
安齋 由貴子
11月15日

日本都市計画学会「都市計画」第359号

日本都市計画学会の学会誌において事業構想学群小地沢准教授がコーディネータを務めたシンポジウム「地方都市のまちなか再生の取り組み〜中心市街地の再生の展開とこれから〜」の様子が報告された。

事業構想学群

教授

小地沢 将之
11月12日 河北新報 「みやぎサーモン,いぶりがっこ…東北の『GI産品』展示販売,仙台・あす13日まで」として,西川研究室が藤崎と共同開発した「特製GI弁当」の内容が紹介された。11/11-13の「第2回 GI産品フェアin東北」において販売。 食産業学群
教授
西川 正純
11月11日 ミヤギテレビOH!バンデス 西川研究室が藤崎と共同開発した「特製GI弁当」についてインタビューを受けた。11/11-13の「第2回 GI産品フェアin東北」において販売。 食産業学群
教授
西川 正純
11月11日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「世界の飼料市場と日本」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
11月8日

ニッポンの農林水産業に元気を,Agrio第426号

三石 誠司(宮城大学食産業学群教授)がP8-9,アグリ研究室を担当。「半世紀の為替レートから見た変化」と題した記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
11月6日 日本農業新聞 「食料安保 具体策を 対応強化,危機感を共有」とした記事が掲載,11/5に日本農学アカデミーのシンポジウムにおける食産業学群三石教授の講演内容が紹介された。 食産業学群
教授
三石 誠司

11月4日

JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「冬の備えは十分か」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
11月2日 PHP研究所,未来の食べもの大研究 「食」の歴史とこれからをさぐろう (楽しい調べ学習) 単行本

野生種の品種改良,化学肥料,土壌改良,農具の機械化……。人類は,農業(農耕と牧畜)の開始とその近代化で食料を大量生産することで繁栄してきました。しかし,地球環境は限界に達しています。気候変動などによって10人に1人が飢餓状態にあり,「食」の見直しが必要になっています。本書は,人類の食の歴史と食料危機の現状を説明するとともに,環境負荷が少ない食べものとして注目されている代替肉,昆虫食,培養肉や,新しい食文化になりつつある完全栄養食,個別化食,3Dフードプリンター食など,これからの食べものを紹介します。石川伸一(食産業学群教授)監修。

食産業学群
教授
石川 伸一
11月1日 月刊保団連2022年11月号P34 「特集:食べ物が足りなくなる前に/フードテックから見る食の未来-代替肉,培養肉,昆虫食,3Dフードプリンターなど」と題した,食産業学群石川教授の記事が掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一

10月(41件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
10月31日 東北公益文科大学『大学院 Newsletter』2022.10

同大学院の非常勤講師を務めている事業構想学群小地沢准教授の講義「ソーシャルキャピタル論」の模様が紹介された。

事業構想学群
准教授
小地沢 将之
10月30日 河北新報ONLINE 「ギンザケ 夏が課題,石巻専修大と宮城大,報告」として,食産業学群片山准教授の研究内容とコメントが紹介された。 食産業学群
准教授
片山 亜優
10月30日 石巻かほく 「ギンザケ 夏が課題,石巻専修大と宮城大,報告」として,食産業学群片山准教授の研究内容とコメントが紹介された。 食産業学群
准教授
片山 亜優
10月28日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『聞く』と『聴く』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月27日 河北新報4面 「東北からニッポンフードシフト」としてフードマネジメント学類フードサービス論研究室の3年生2人による生産現場への聞き取り内容が紹介された。加藤綾乃さんは仙台市泉区の熊谷農園の内容を,鈴木瑛子さんは白石市きくらげ城の白石産キクラゲの内容を紹介した。 食産業学群
准教授
丹治 朋子
10月27日 河北新報7面 「デジタル化対応,人材育成探る,宮城労働局で協議会」とした記事の中で,看護学群金子教授が「リカレント教育」を紹介。 看護学群
教授
金子さゆり
10月27日

医学と薬学79巻11号2022年11月
特集:潰瘍性大腸炎内科診療の新時代

看護学群・風間逸郎教授らによる研究「若年者で新型コロナワクチン3回目接種後に起きる副反応の特徴―2回目接種後との比較―」が掲載されている。 看護学群
教授
風間 逸郎
10月25日 仙台経済界2022年11月-12月号,P25 「特集-食料危機,距離の短いサプライチェーンを構築し,地域内で完結する新たな仕組みづくりを」とした,食産業学群三石教授の記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月24日 少年写真新聞社「先生に知ってほしい家庭のサイン」 子どもが声に出して言えない困りごとに気づくこと,保護者の困りごとと様子からみえてくる家庭の問題への介入方法を解説。難しいことだけれど放置していると,大きな問題になってしまいます。保護者と効果的な連携ができるような支援マニュアルとして学校現場にお届けします。相樂直子(宮城大学 看護学群 准教授)著 看護学群
准教授
相樂 直子
10月24日 朝日新聞
DIGITAL
「ひらく日本の大学,VR・メタバースで新たな授業,朝日新聞・河合塾共同調査」として,事業構想学群のVRで授業!南部鉄器の製造工程を学ぶ「意味的価値創造演習」と高山講師のコメントが紹介された。 事業構想学群
講師
高山 純人
10月24日 朝日新聞27面
(教育)
「ひらく日本の大学,VR・メタバースで新たな授業,製造過程VRで」として,事業構想学群のVRで授業!南部鉄器の製造工程を学ぶ「意味的価値創造演習」と高山講師のコメントが紹介された。 事業構想学群
講師
高山 純人
10月22日 日テレ「満天★青空レストラン」 全国の食材を使った料理や郷土料理などをロケをしながら紹介するグルメバラエティ番組で,ショウガを扱うにあたり,食産業学群齊藤助教がショウガの収穫時期や作物としての特徴などについて監修を行った。 食産業学群
助教
齊藤 秀幸
10月21日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『穀物自給率』が低い...」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月20日 農協共同組合新聞 「今こそ食糧自給『国消 国産』いかそう人と大地,気がと環境,折り合い至難。世界の食料需給を見て OECD/FAOレポートと日本,宮城大学教授 三石 誠司氏」とした,食産業学群三石教授の記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月19日 PR TIMES 「新たな食の価値創造を目指し産官学が国・地域・業種を超えて集結『Future Food Connect』11月10日開催」,「エシカルフードの未来」と題して,食産業学群石川教授がクロストークを行う。 食産業学群
教授
石川 伸一
10月18日 みやぎ建設新聞1面 「SNS魅力発信・創業支援が始動,リノベ市場内に6店オープン,宮城大,塩釜水産物仲卸市場,中城建設ら」として,宮城大学が行う共創プロジェクト第 2 弾:SNS による市場活性化戦略,第 3 弾:不動産ファンドによるまちづくり戦略が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
10月18日 JA.com 「【今こそ食料自給・国消国産】世界の食料需給から我々が問われるもの(2)宮城大学・三石誠司教授」として,食産業学群三石教授の記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月18日 JA.com

「【今こそ食料自給・国消国産】世界の食料需給から我々が問われるもの(1)宮城大学・三石誠司教授」として,食産業学群三石教授の記事が掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
10月16日 毎日新聞16面
(from小学生新聞)
「疑問氷解,代替肉ってどういうものですか?食肉に似せて開発,環境問題から注目」として,食産業学群三石教授へのインタビューを元にした記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月16日 河北新報 「<ほっとタイム>宮城大OBで同大講師の高山さん 初代・野田学長の教えを学生に伝授」として,高山講師へのインタビュー内容が掲載された。

事業構想学群
講師
高山 純人

10月15日

株式会社ニューズピックス /
 NewsPicks, Inc.

「食べ物はどこから来ているの?FROM OCTOBER ISSUE 2022-【週末対話】親子で考える。世界のフードシステムの未来」メイン特集:「フード・ジャーニー」を食産業学群三石教授が監修。

食産業学群
教授
三石 誠司
10月14日 河北新報 「『憩いの場』は好評,渋滞には苦情40件 仙台・青葉通を広場にする社会実験終了」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
10月14日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「ヨーロッパのトウモロコシ需給」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月12日 株式会社ニューズピックス / NewsPicks, Inc.
「NEWS PICKS for Kids 10月号」P8-9
NewsPicks for Kids は The New York Times for Kids との契約のもと,海外の事柄を含む外の世界を「未来のビジネスパーソン」に届けるメディア。P8-9「FOOD JOURNEY 食べ物の冒険」として米・小麦・トウモロコシがどこで収穫されどのように食卓にたどり着いているのかイラストで解説するページについて,食産業学群三石教授が監修を行った。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月11日 JA.com

「おいしい"宮城米"提供店プレゼントキャンペーン実施 宮城米マーケティング推進機構」とした記事が掲載,2022年ライシーレディには食産業学群食産業学群所属の安藤玲乃さん,事業構想学群卒業生の小林来夢さんが就任しPR活動を行っている。

宮城大学
10月10日 KHB東日本放送 「JR仙台駅前にぎわい創出の社会実験 人流が増え関係者からは喜びの声」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
10月8日 朝日新聞24面 「変わる進学,筆記試験で測れぬ力 探る大学,講義受けリポートに」として,本学の総合型選抜が紹介された。 宮城大学
10月7日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「中国の『豚ホテル』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
10月7日 食品産業新聞 「『おにぎりアクション』第8回開催,SNS投稿で協賛企業が給食を寄付,目標給食提供数は160万食」みやぎライシーレディによる宮城米食べ比べのYouTubeライブ配信を実施,2022年ライシーレディには食産業学群食産業学群所属の安藤玲乃さん,事業構想学群卒業生の小林来夢さんが就任しPR活動を行っている。 宮城大学
10月7日 PR TIMES 「おいしい“宮城米”米飯提供店プレゼントキャンペーンのお知らせ」みやぎライシーレディによる宮城米食べ比べのYouTubeライブ配信を実施,2022年ライシーレディには食産業学群食産業学群所属の安藤玲乃さん,事業構想学群卒業生の小林来夢さんが就任しPR活動を行っている。 宮城大学
10月6日 PR TIMES 「『おにぎり』の写真投稿で世界の子どもたちに給食を届ける~世界食料デー(10/16)記念『おにぎりアクション2022』開催」みやぎライシーレディによる宮城米食べ比べのYouTubeライブ配信を実施,2022年ライシーレディには食産業学群食産業学群所属の安藤玲乃さん,事業構想学群卒業生の小林来夢さんが就任しPR活動を行っている。 宮城大学
10月6日 TBS NEWS DIG 「『地下道に簡易オフィス』出現 仙台市中心部“沿道利活用”社会実験はじまる」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
10月6日 TBC東北放送 「『だて正夢の新米,販売しておりまーす』デビュー5年目ブランド米販売開始 宮城」としてライシーレディの活動が紹介された。2022年ライシーレディには食産業学群食産業学群所属の安藤玲乃さん,事業構想学群卒業生の小林来夢さんが就任しPR活動を行っている。 宮城大学
10月6日 NHK NEWS WEB 「『だて正夢』新米が本格発売 仙台でPRイベント」としてライシーレディの活動が紹介された。2022年ライシーレディには食産業学群食産業学群所属の安藤玲乃さん,事業構想学群卒業生の小林来夢さんが就任しPR活動を行っている。 宮城大学
10月5日 Kappo 仙台闊歩11月号,P043 「詩人,建築家,デザイナー,イノベーションを起こす,宮城の新しいチカラ-まちの可能性を探り,居心地のよい空間をデザインする」として,宮城大学特任助教の貝沼泉実が紹介された。 宮城大学
特任助教
貝沼 泉実
10月5日 Kappo 仙台闊歩11月号,P048 「詩人,建築家,デザイナー,イノベーションを起こす,宮城の新しいチカラ-まちの可能性を探り,そのトーチは世界を照らす」として,宮城大学特任助教の小松大知が紹介された。 宮城大学
特任助教
小松 大知
10月5日 TBS NEWS DIG 「『小中学校の給食でも提供』環境保全米とは?新米発表会 仙台」企画にはライシーレディが参加,2022年ライシーレディには食産業学群食産業学群所属の安藤玲乃さん,事業構想学群卒業生の小林来夢さんが就任しPR活動を行っている。 宮城大学
10月4日 河北新報 「河北抄(10/4):会社からの帰り道、ちょっぴり遠回りした。…」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
10月4日 ミヤギテレビ 「中心部に賑わいを生み出す社会実験 効果は? 仙台駅前・気仙沼市」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
10月3日 食品と開発 「食品と開発2022 No.10,特集/持続可能な食品供給を目指して/食品開発展特集」において,食産業学群石川教授が「持続可能な社会実現のための食産業におけるフードテック」を寄稿。 食産業学群
教授
石川 伸一
10月1日 一般財団法人 地域社会ライフプラン協会「ALPS vol.151」pp.18-21 地域社会ライフプラン協会発行の情報誌において,事業構想学群小地沢准教授の論考『地域社会活動とは何か?ボランティア活動との違いは?』が掲載された。 事業構想学群

教授

小地沢 将之

9月(34件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
9月30日 NHK 知っトク東北 「仙台駅前の道路が憩いの場に」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月30日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「ウクライナの小麦とヒマワリ」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月29日 人民網日本語版 「吉林省と宮城県が青少年オンライン交流イベントを開催」として,8月25日に行われた「友好都市,共に未来へ」中国吉林省と日本宮城県青少年オンライン交流事業の様子が紹介された。 国際交流・留学生センター
9月28日 みんなの経済新聞 「青葉通仙台駅前エリアで社会実験 交通規制しテーブルや椅子設置,イベントも」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月27日 NHK NEWS WEB 「にぎわいの創出を 仙台駅前の青葉通で社会実験」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月26日 Between情報サイト

「高大連携,探究入試の深化で"ポスト学力選抜"に備える―宮城大学」として,本学「『総合型選抜』 -高校から大学への『架け橋』となる入試-」が紹介された。

宮城大学
9月24日 山形新聞 「仙台の玄関口,歩行者空間に 青葉通,車線減らし社会実験」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月23日 仙台放送 「仙台駅前の都心空間をどう活用? 青葉通の未来を描く社会実験 広場化“期待と不安”〈仙台市〉」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月23日 The HEADLINE

「フードテックとは何か?注目の背景,代表的な企業,成長性」として,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が紹介された。

食産業学群
教授
石川 伸一
9月23日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「インドとヴェトナム:コメをめぐるそれぞれの思惑」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月23日 KHB東日本放送 「『仙台のイメージ変わる?』仙台駅前エリアで社会実験開始 道路を広場に 仙台市長『ぜひ成功させたい』」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月23日 TBC東北放送 「“周辺では渋滞も”仙台駅前の「広場化」青葉通で大規模社会実験始まる」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月22日 食品と開発 「日本清涼飲料研究会『第31回研究発表会』を11月8日に開催」としたイベントが紹介されている。食産業学群石川教授が「≪特別講演≫持続可能な社会を実現するための食産業分野におけるフードテックとは?」を実施する予定,会場・オンライン開催,事前申し込みが必要。 食産業学群
教授
石川 伸一
9月21日 SAKETIMES 「【速報】『2022年度 全米日本酒歓評会』の結果が発表されました!」とした記事が掲載,銀賞39点に「宮城大学 大学生の純米大吟醸」株式会社新澤醸造店(宮城県)が選出。 食産業学群
教授
金内 誠
9月20日 KHB東日本放送 「JR仙台駅前の青葉通で23日から社会実験 準備のため交通規制を開始」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月20日 TBC東北放送 「賑わい創出効果はあるのか?仙台駅前の青葉通で“交通規制”始まる 広場化は『不安と楽しみ』」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月19日 Web東奥 「アジア最大級の国際日本酒コンクール第一回Oriental Sake Awards受賞酒が決定!」とした記事が掲載,金賞14点に「宮城大学 大学生の純米大吟醸」株式会社新澤醸造店(宮城県)が選出。 食産業学群
教授
金内 誠
9月16日 河北新報 「仙台市役所前に歩行者天国 17日から社会実験 青葉通には仮設芝生広場」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月16日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『希少性』を持続的競争優位に」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月16日 河北新報 河北春秋(9/16)で,宮城大初代学長の野田一夫氏の訃報について触れられた。 宮城大学
9月13日 石巻日日新聞 「人を通して地域知ろう『まきびと図鑑』ワークショップ,宮城大と石巻高が意見交換」として,3年次「コミュニティ・プランナーフィールドワーク演習」における学生チームの取り組みが紹介された。この取り組みは,石巻の高校生に対して「石巻で活躍する面白い大人」を紹介しながら「まきびと図鑑」にまとめる作業をとおして,高校生の興味・関心を引き出していくワークショップ形式のプロジェクトである。 コミュニティ・プランナープログラム
9月13日 tbc東北放送 「7月決壊の名蓋川,検討会『周辺の川流域も考慮し対策を』」として,7月の記録的な大雨で堤防が決壊した宮城県大崎市の名蓋川について県が設置した有識者による検討会の初会合が13日に開催,事業構想学群郷古教授が委員を務めており,郷古教授のコメントが紹介された。 宮城大学
教授
郷古 雅春
9月12日 事業構想オンライン 「野田一夫・事業構想大学院大学初代学長の逝去をお悔やみ申し上げます」とした記事が掲載,野田一夫氏は宮城大学初代学長を務める。 宮城大学
9月11日 大学ジャーナルオンライン 「大学入学者選抜の好事例,文部科学省が18例選んで公表」とした記事が掲載された。同事例の中には本学「「総合型選抜」 -高校から大学への「架け橋」となる入試-」が選定されている。 宮城大学
9月10日 塩騒(しおさい) 「家族と一緒に楽しい体験,仲卸市場で開催の子供向けイベント盛況」として,8月11日-13日に行われたクローバーウニ観察イベントの様子が紹介された。 食産業学群
准教授
片山 亜優
9月9日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「アタッシェ・レポートに見る日本」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月8日 新・公民連携最前線PPPまちづくり 「仙台市が仙台駅前エリアの活用で9~10月に社会実験,一般車は通行止めに」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月7日 乗りものニュース 「仙台駅西口で一般車封鎖の社会実験へ 歩道拡幅し『賑わいづくり』図る」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学
9月7日 農山漁村文化協会「伝統野菜をつくった人々 オンデマンド(ペーパーバック)」

今日のF1品種につながる固定種野菜を作出し,その品質維持や流通を担った者たちの足跡を,経営帳簿・注文ハガキ・種苗カタログなど貴重な一次史料をもとに辿る。「固定種野菜」誕生をめぐる歴史研究の労作。阿部 希望(食産業学群助教)が執筆。

食産業学群
助教
阿部 希望
9月6日 SAKETIMES 「香港の国際日本酒コンクール『Oriental Sake Awards 2022』のメダル受賞酒が発表!」とした記事が掲載,金賞14点に「宮城大学 大学生の純米大吟醸」株式会社新澤醸造店(宮城県)が選出。 食産業学群
教授
金内 誠
9月2日 将監みんなのサロン「ふれ・ミー」ウェブサイト

事業構想学群・小地沢准教授のゼミ生によるセツルメント事業「こちらミュ!」として実施した子どもたちへの読み聞かせ活動のようすが紹介された。

事業構想学群

教授

小地沢 将之
9月2日 日経XTECH 「空気で膨らむソファ型の電動車を開発、クッション握って操縦」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。 事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
9月2日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「自由研究:冷蔵庫の中を『探検』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
9月1日 練馬区立石神井公園ふるさと文化館

「練馬といえば!大根-練馬大根いまむかし-」図録P91-93

阿部 希望(食産業学群助教)がP91-93「先人たちのタネづくりの足跡をたどる-練馬大根とタネの物語-」を執筆。また,上記の寄稿をもとに,企画展において講演会を行う予定である。講演会では,江戸時代から現代にかけて,練馬大根のタネがどのように継承されてきたのかを解説。企画展の開催期間は,2022年(令和4年)9月17日~11月6日まで 食産業学群
助教
阿部 希望

8月(28件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
8月31日 KHB東日本放送 「仙台駅西口のにぎわいを創出へ 仙台市が大規模な社会実験を9月に実施」として,本学デザイン教員が空間デザイン・グラフィックデザイン等に携わった「MOVE MOVE青葉通仙台駅前エリア社会実験」の様子が紹介された。 宮城大学

8月30日

中日新聞 「牛農家ダブルパンチ,飼料高騰/肉用子牛価格は下落 ウクライナ侵攻,円安背景」とした記事が掲載「海外産依存はリスク」として,食産業学群三石教授へのインタビュー内容が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月29日 毎日小学生新聞 「疑問氷解,代替肉はどういうものですか」と題した記事が掲載,三石教授が代替肉をめぐる背景についてわかりやすく解説。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月26日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「どちらをどう信じるか」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月26日

JCAST会社ウォッチ

「女性の『お化粧』はマナー?...職場で感じるジェンダー不平等を聞いてみた」とした記事が掲載,「経営情報管理」を受講した学生と「日本社会のジェンダーに関するアンケート」を実施した内容が紹介された。 宮城大学
8月25日 日本農業新聞 「宮城大などのグループ,牛の受胎率向上へ,卵胞増加機器開発」として,食産業学群小林教授・森本教授らグループが取り組む「ウシの妊孕性向上のためのデバイス」が紹介された。 食産業学群
教授
小林 仁
森本 素子
8月24日 河北新報23面 「共に歩もう 東日本大震災11年,看護の学び深める」として,災害看護プログラムの授業で行われたteam仙台による東日本大震災の体験伝承会に参加した,看護学群2年生白川真生さんへのインタビュー記事が掲載された。 看護学群
災害看護
プログラム
8月24日 河北新報12面

「遠隔看護拡充へ育成講座,宮城大が来月スタート,31日まで受講者募集,デジタル対応,健康管理学ぶ」として,9月より開講する「みやぎテレナース育成プログラム」の概要と,担当する看護学群金子教授のコメントが紹介された。

みやぎテレナース育成プログラム,看護学群
教授
金子 さゆり
8月22日

将監みんなのサロン「ふれ・ミー」ウェブサイト 

事業構想学群・小地沢准教授のゼミ生によるセツルメント事業「こちらミュ!」として実施した工作ワークショップのようすが紹介された。

事業構想学群

教授

小地沢 将之
8月19日 リシード教育業界ニュース

「文科省『大学入試の好事例』北大・京大等18件紹介」とした記事が掲載。同事例の中には本学「「総合型選抜」 -高校から大学への「架け橋」となる入試-」が選定されている。

宮城大学
8月19日 リセマム 「文科省『大学入試の好事例』北大・京大等18件紹介」とした記事が掲載。同事例の中には本学「「総合型選抜」 -高校から大学への「架け橋」となる入試-」が選定されている。 宮城大学
8月18日 教育新聞 「大学入試の好事例を公表、英語4技能など取り組み促す 文科省」とした記事が掲載。同事例の中には本学「「総合型選抜」 -高校から大学への「架け橋」となる入試-」が選定されている。 宮城大学
8月19日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「残る力」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月19日

[超定義] なぜ人工肉が必要なの?| 5分でわかる!「漫画家イエナガの複雑社会を超定義」

4月に職産業学群石川教授が出演した人工肉回の再放送が行われた。 食産業学群
教授
石川 伸一
8月18日 文部科学省大学入試情報提供サイト
(文部科学省高等教育局)
「令和3年度大学入学者選抜における好事例集」として「宮城大学『総合型選抜』-高校から大学への「架け橋」となる入試-」が紹介された。選定区分は「イ 思考力・判断力・表現力の評価・育成」「エ高校との連携をはじめとする高大接続改革の推進」として。「これまでよく見られた,高校生と大学教員の連携だけでなく,高校生と大学生の協働活動,また,高校と大学の教員同士の学びあいなど,地に足がついた連携の上での選抜が評価できる。  高校の学習と積極的に関わろうという姿勢が伺える。高校教員とのカンファレンスやシンポジウムを開催したり,パンフレットを作成したり,情報発信を積極的に行っていることは,他の大学にとっても模範的な例になる。今後,入学者に求める能力を実際に測定できていることを示す検証が行われることを期待する。」として評価を受けた。 宮城大学
8月13日 日テレ「満天☆青空レストラン 8/13放送『佐賀県 西洋ナス』」 佐賀県吉野ヶ里町でにおいて色も形も魅力的な「西洋ナス」を紹介するにあたり,食産業学群齊藤助教が番組構成上のアドバイスを行った。 食産業学群
助教
齊藤 秀幸
8月12日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『サマー・リーディング』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月12日

Making Sense of Diseases and Disasters

ナール マシュー(基盤教育群講師)が「16. The Great East Japan Earthquake Disaster of 2011: An Analysis of Fukushima’s Dialogical Negotiation of Identity」を執筆。 基盤教育群
講師
ナール マシュー
8月11日 tbc東北放送 「宮城大学管弦楽団と合唱団が県庁ロビーでコンサート『富山の民謡』など演奏」 宮城大学
8月10日 シーエムシー出版「おいしさの科学とフードテック最前線」 世界の食マーケットは年々拡大。2030年には1360兆円まで拡大予測,「食」とテクノロジーを合体させた「フードテック」が食品業界に大きな変革をもたらす。国内第1線の執筆陣が集結!「おいしさ」の基礎から応用まで最新動向を徹底解説。食産業学群石川教授が分担執筆。 食産業学群
教授
石川 伸一
8月9日 ニッポンの農林水産業に元気を,Agrio第414号

2014年3月創刊の農林水産専門情報サービスです。「6次産業化」「輸出」「TPP対策」などをテーマに週1回発行,農林水産業ビジネスのヒントも満載。三石 誠司(宮城大学食産業学群教授)がP8-9,アグリ研究室を担当。「コーポレート・ジャパンの飲食サービス業」と題した記事が掲載された。

食産業学群
教授
三石 誠司
8月8日 DRONE 「明治大学理工学部ら研究チーム、ソファ型電動モビリティ『poimo』試作機開発」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。 事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
8月5日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『一時金で廃業』政策,また繰り返し」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
8月3日 アットプレス 「やわらかい乗り物-『poimo』 ふくらむ・たためる風船構造パーソナルモビリティの直感的なコントローラと実用化に向けた試作機を開発」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。 事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
8月3日 河北新報 「やわらかい乗り物-『poimo』 ふくらむ・たためる風船構造パーソナルモビリティの直感的なコントローラと実用化に向けた試作機を開発」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。 事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
8月3日 Digital PR Platform 「やわらかい乗り物-『poimo』 ふくらむ・たためる風船構造パーソナルモビリティの直感的なコントローラと実用化に向けた試作機を開発」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。 事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
8月3日 法政大学

「やわらかい乗り物-『poimo』 ふくらむ・たためる風船構造パーソナルモビリティの直感的なコントローラと実用化に向けた試作機を開発」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。

事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
8月1日 月刊養豚情報,2022年8月号,pp.16-21 食産業学群三石教授が特集「生き残りの知恵と意味―飼料価格高騰・養豚経営・国家戦略―」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司

7月(26件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
7月29日 朝日新聞 「ローカル線収支公表 県内4路線5区間赤字 利用客不安の声」として,公表されたローカル線の収支について報道があり,事業構想学群徳永教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
徳永 幸之
7月29日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「コメとパンの支出金額推移」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月28日 仙台放送・yahooニュース 「岐路に立つ“赤字”陸羽東線 地元からさまざまな声 専門家『在り方考える時期』〈宮城〉」として,公表されたローカル線の収支について報道があり,事業構想学群徳永教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
徳永 幸之
7月28日 ミヤギテレビ 公表されたローカル線の収支について報道があり,事業構想学群徳永教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
徳永 幸之
7月28日 IDP出版「発酵の教科書 微生物のちからと最新の発酵技術まで」 発酵について総合的な見方・考え方が身に付く必携本! 脚注の解説が充実! 気鋭の発酵学者が執筆! 近年,発酵を取り巻く環境もすっかり変わってきました。健康志向の中,発酵によってつくられる発酵食品に人気が集まり,古式ゆかしい発酵食品に新たな息吹が加えられています。つまり,発酵は古くて新しい学問になっているのです。発酵の分野は,「食」を豊かにするだけでなく,健康,環境にも影響をおよぼしています。金内 誠(食産業学群教授)執筆。 食産業学群
教授
金内 誠
7月27日 日本科学未来館 「形も操作も自分次第!「poimo(ポイモ)』試乗」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。2022年7月8日(金)~8月31日(水)まで開催中。 事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
7月27日 NHKラジオ第一「NHKジャーナル」 「コロナ禍の夏休み 子どもへの影響は/子どものメンタルヘルス」として,看護学群相樂准教授が出演した。 看護学群
准教授
相樂 直子
7月26日 オープンイノベーションで東北・新潟をもっとおもしろく「BizDev Meetup!」

「地域資源に『自分資源』をかけ合わせ,半歩踏み出してみよう 宮城大学事業構想学群 准教授 佐々木 秀之 氏 インタビュー」として,事業構想学群佐々木准教授へのインタビュー内容が掲載された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
7月22日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「したたかなパキスタンのコメ輸出戦略」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月20日 日本科学未来館

「ワークショップ『乗り物もオーダーメイド!自分好みのかたちと操作を考えよう』『空想⇔実装 ロボットと描く私たちの未来』関連イベント」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。

事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
7月15日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『近い未来』と『遠い未来』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月14日 河北新報 「災害看護 学び深めて 仙台市元職員宮城大で『伝承会』」として,震災体験の伝承に取り組むTeamSendaiと本学災害看護プログラム及び横浜市保健師勉強会の共同企画として7月13日に行った勉強会の様子が紹介された。

看護学群

災害看護
プログラム

7月14日

河北新報ONLINE

「大学・短大進学の参考に<大学進学説明会2022>」として,プレゼンテーションを行う大学として,宮城大学が参加することについて紹介された。 宮城大学
7月12日 yahooニュース
(アスキー)

「Viva Tech 2022で見た最新ハードウェアスタートアップ」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。

事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
7月12日 yahooニュース 「フードテックとは何か? 宮城大 石川伸一教授に聞く『食』の最新技術動向とその可能性」として,「フードテックとは何か」という基本から国内外の最新動向など,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が紹介された。

食産業学群
教授

石川 伸一

7月12日 ビジネス+IT

「フードテックとは何か? 宮城大 石川伸一教授に聞く『食』の最新技術動向とその可能性」として,「フードテックとは何か」という基本から国内外の最新動向など,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が紹介された。

食産業学群
教授

石川 伸一

7月9日 ロボスタ

「日本科学未来館で柔らかい移動ロボット『poimo』(ポイモ)に乗ってきた トヨタの自動運転EVバス内部も公開」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。

事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
7月8日 NEWSCAST

「『人との違いを楽しむ、自分らしい慟き方とは?』 大学生向けオンラインイベント開催―株式会社manaby」として,事業構想学部卒業生岡﨑衛氏のインタビュー記事が紹介された。

宮城大学
7月8日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『STP』の流れに竿をさす」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
7月6日 富谷市ウェブサイト 「とみやプレミアムスクールの受講生を募集しています!」として,宮城大学との「歴史文化資源による地域活性化共創プロジェクト」として「とみやプレミアムスクール」の募集が行われている。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
7月6日 NHK東北NEWS WEB

「特産のゆず生かしたジェラート 大学生などが考案」として,事業構想学群佐々木研究室が商品開発に取り組んだ【産学連携ギフト】宮城大学×GM7×FUJISAKI「宮城のジェラートセット」が紹介された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之

7月4日

マイナビニュースTech plus

「【期待】植物タンパク質の新機能発見がヒトの病気の治療や予防につながる!?」として,食産業学群日渡教授が研究グループに参加している

「A PSTAIRE-type cyclin-dependent kinase controls light responses in land plants」が紹介された。
食産業学群
教授
日渡 祐二
7月2日 読売新聞 「若者投票へ工夫凝らす,県選管や大学生ら,飲食店など割引」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
7月1日 広報会議デジタル版 「組織の結束を導いた引き算のデザイン,小規模大学のメリットを活かした逆転の発想」として,本学の広報施策が紹介された。 宮城大学
7月1日 月刊広報会議
P40-41
「特集-変化に対応する!新時代の企業ブランド,大切なのは一貫性ある行動」において「ファンを増やし,選ばれる存在になるには?大学ブランディング最前線File3『組織の結束を導いた引き算のデザイン,小規模大学のメリットを活かした逆転の発想』」として,本学の広報施策が紹介された。 宮城大学
7月1日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「より暑くなるような統計数字から」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司

6月(37件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
6月30日

農と食の視点から「命」を未来へつなぐオピニオン誌
季刊 農業と経済 2022年6月発売 88巻2号(2022年春号)

「特集 食と地域を支える農業ビジネスの新しいかたち」として,三石誠司(食産業学群教授)が,責任編集を行うとともに「巻頭言 地域農業の維持と持続的な発展のために──特集に寄せて」と「Ⅰ 農業をめぐるピンチとチャンス1ビジネスの視点から見た日本農業の将来」を執筆。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月28日 マイナビニュース 「メルカリの走るソファ型風船『poimo』,日本科学未来館で夏休み試乗会」として,事業構想学群佐藤准教授が参画している共同研究のプロダクトが紹介された。 事業構想学群
准教授
佐藤 宏樹
6月28日 仙台ロータリークラブNo3494

「卓話『地域景観の再発見と再生』」と題した事業構想学群小沢教授の記事が掲載された。

事業構想学群
教授
小沢 晴司
6月28日 khb東日本放送 「宮城県の大学学長ら コロナ禍でも新卒者の採用を減らさないよう経済団体に要望」として,内の大学の学長でつくる仙台学長会議が,コロナ禍においても新規大卒者の採用を減らさないことなどを経済団体に要望した内容が紹介された。 宮城大学長
川上 伸昭
6月24日 NHK総合「漫画家イエナガの複雑社会を超定義」 『料理の常識が変わる!分子調理の巻』として,番組内で食産業学群石川伸一教授が遠隔でインタビューを受けた様子が紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月24日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「久しぶりにビッグ・マック指数を見る 詳細分析で見えること」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月24日 日本経済新聞 「供給網の綻び,混乱拡大招く 食料危機の行方」と題した食産業学群三石教授の記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月24日 仙台シティエフエム(FM76.2RADIO3)「be A-live」 番組内のコーナー 「せんだいラジオ通信」で,「東日本大震災からの復興活動」として,事業構想学研究科博士課程後期3年の小泉勝志郎さんが出演。 業構想学研究科
小泉 勝志郎
6月23日 tbc東北放送 「『割引があるから投票行こう』でも構わない 大学生企画の“センキョ割”はじまる その仕組みは?」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 NHK「てれまさむね」 「参院選2022,投票率アップを!大学生が『センキョ割』」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 NHK東北NEWS WEB 「若い世代の投票率向上に 「センキョ割」始まる 多賀城」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 FNNプライムオンライン 「参院選 投票するだけでお得な“センキョ割” 参加店舗に行くと割引など 宮城大学の学生が考案」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 yahoo ニュース
(仙台放送)
「参院選,投票するだけでお得なセンキョ割,大学生が考案」として,6/23にリリースイベントを行った「センキョ割 in 多賀城市」プロジェクト/地域資源マネジメント研究室の様子が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月23日 仙台シティエフエム(FM76.2RADIO3)「be A-live」 番組内のコーナー 「せんだいラジオ通信」で,「シニア世代向けプログラミング教育」として,事業構想学研究科博士課程後期3年の小泉勝志郎さんが出演。 業構想学研究科
小泉 勝志郎
6月22日 khb東日本放送 「ローカル鉄道の見直し 宮城県でも議論 人口減少やコロナ禍で利用者が低迷」として,JR東日本がローカル線の見直しに言及した件について,事業構想学群徳永教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
徳永 幸之
6月17日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「明治初期における医者の選抜と養成」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月16日 National Library of Scotland(スコットランド国立図書館ウェブサイト) 福島とチェルノブイリの5年間の共同研究プロジェクトを取り上げた,2011年の福島原発事故に関するスコットランドジャパンデスクのドキュメンタリー動画「BORDERS IN FUKUSHIMA: July 2016」が掲載された。除染作業を含む政府の行動に対する住民の感情について,当時環境省福島環境再生本部長を務めていた事業構想学群小沢教授へのインタビュー内容などが記録されている。 事業構想学群
教授
小沢 晴司
6月16日 National Library of Scotland(スコットランド国立図書館ウェブサイト) 2011年の福島原発事故に関するスコットランドジャパンデスクの動画「 EVACUATION ORDER IN FUKUSHIMA: July 2017」が掲載された。ウクライナ,ロシア,バングラデシュとの継続的な除染と国際協力のプログラムを取り上げており,放射性表土の移設事業について当時環境省福島環境再生本部長を務めていた事業構想学群小沢教授へのインタビュー内容などが記録されている。 事業構想学群
教授
小沢 晴司
6月16日 Yahoo! JAPAN SDGs 豊かなみらいのきっかけを届ける 「培養肉,昆虫食,3Dフードプリンター......50年後の食卓はどうなる?『おいしい』が選べる食の未来について考えよう」として,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月14日 河北新報 「宮城大の研究室メンバー主催,多賀城で『センキョ割』学生主体は県内初,30日まで参加者募集」として,地域創生学類佐々木研究室の活動が掲載された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月13日 TOHOKU360 「SNSフォロワー3万人超え『宮城のらむちゃん』って何者?」として,宮城大学卒業生が紹介された。 宮城大学
6月10日 大學新聞204号11面 「多世代交流拠点『寺岡Knots』学生が施設名称等を考案,宮城大学」として,事業構想学群が企画に取り組んだ多世代交流拠点「寺岡Knots」が紹介された。 事業構想学群
6月10日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「ウクライナ出身の著名人」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月9日 Die Zeit(EUのドイツ語圏向け週刊新聞)P14 特集「TRANSFER UND INNOVATION (技術移転とイノベーション)」として,技術移転に関してドイツ国内の様々な大学の学長やCEO等にインタビューしたものがまとめられており,Innovation und Transfer in der Welt(世界の技術移転とイノベーション)として,井上食産業学群長へのインタビューで日本における技術移転の仕組みや食産業学群での例について回答した内容が紹介された。 食産業学群
教授
井上 達志
6月8日 xTECH(クロステック) 「食の未来を担う『フードテック』の現在地。第一人者,宮城大学石川教授が語る異業界からの参入も進む注目の領域とは」として,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
6月7日 環境省「自然環境・生物多様性」ページ 環境庁設置50年目,環境省設置20年目に当たる2021(令和3)年に「環境省五十年史」が編集・公表されており,事業構想学群小沢教授が「福島での原子力災害対応(2011年~)」を執筆。 事業構想学群
教授
小沢 晴司
6月7日 河北新報ONLINE 「対面授業への回帰進む 東北の大学、オンラインと併用の動きも」した記事が掲載,大学の対面授業への回帰が進んでいる状況が紹介された。 宮城大学
6月7日 河北新報1面 「コロナ禍3年目,東北の大学,対面授業回帰進む,オンラインに利点,併用の動きも」とした記事が掲載,大学の対面授業への回帰が進んでいる状況が紹介された。 宮城大学
6月7日 東京大学出版会「

知の生態学の冒険 J. J. ギブソンの継承
5 『動物:ひと・環境との倫理的共生』」

動物の権利をめぐる歴史と現況を紹介し,動物利用問題をアフォーダンス理論を用いて整理する。動物が自由をもって生きる権利を正当に認め,同時に人も生存可能となるような人と動物の倫理的共生のあり方を考察する。 看護学群
教授
谷津 裕子
6月6日 SmartNews 「【食料危機】世界の小麦と穀物需給は 試練はこれから 宮城大学・三石誠司教授」として,食産業学群三石教授が記事を寄稿。価格の高騰が続く小麦をはじめ世界の穀物需給の今後について紹介。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月6日 JA.com 「【食料危機】世界の小麦と穀物需給は 試練はこれから 宮城大学・三石誠司教授」として,食産業学群三石教授が記事を寄稿。価格の高騰が続く小麦をはじめ世界の穀物需給の今後について紹介。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月4日 選挙ドットコム 「岩沼市長選挙は新人3名の争い!6月5日投票 宮城県」として,宮城大学大学院卒業生が紹介された。 宮城大学
6月3日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「World Food Safety Dayを前に」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月1日 環境省生物多様性センター,巨樹・巨木林データベース 「大悲山(だいひさん)の大杉【福島県】」として,福島県南相馬市小高区泉沢字薬師前における樹齢1000年と伝承される巨樹に関する事業構想学群小沢教授の記事が掲載された。  事業構想学群
教授
小沢 晴司
6月1日 総務省報道資料 「第6回予防業務優良事例表彰の受賞団体の決定」として,価値創造デザイン学類の感性情報デザイン演習とタイアップして実施してきた仙台市消防局との受託事業(R2年度分)が優秀賞を受賞。 研究推進
地域未来
共創センター
6月1日

近代建築6月号別冊「卒業制作2022」32〜33ページ

事業構想学群の卒業生・浅野天星さんの卒業制作「REBORN -児童館の継続利用と小学校の部分転用を目指して-」が全国の優秀作150点として掲載された。また,事業構想学群・小地沢准教授による推薦の言葉が掲載された。

事業構想学群
准教授
小地沢 将之
6月1日 月刊先端教育2022年6月号P122-123 「令和時代の教育デザイン,広報におけるデザインの重要性を示す,宮城大学広報ツールのトータルデザイン」として,2018年より取り組んできた本学の広報施策について紹介された。宮城大学広報ツールのトータルデザイン 公立大学法人
宮城大学

5月(24件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
5月31日

相馬市史 第3巻 通史編3 近代・現代

近現代における相馬市の行政・産業・社会・教育・文化の発展について,行政資料や各家に残る文書をもとに,福島県沿岸部の地域開発の経緯が丹念にまとめられた一冊。佐々木秀之(事業構想学群准教授),三好俊文(基盤教育群准教授)が,第3章「現代の相馬」・第2節「産業」の項を執筆。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
基盤教育群
准教授
三好 俊文 
5月31日

日本建築学会東北支部災害調査連絡会「令和 4(2022)年 3 月 16 日の福島県沖の地震 災害調査速報」

この報告は2022年3月16日午後11時36分,福島県沖で発生した M7.4 の地震による建築物の被害調査を緊急にまとめたものです。この地震では宮城県登米市,蔵王町,福島県相馬市,南相馬市,国見町で最大震度6強の揺れが観測されております。 日本建築学会東北支部では災害調査連絡会(委員長 佐藤 健 東北大学教授)の主導により災害委員会(東北支部代表委員 堀 則男(東北工業大学教授)と連携し調査体制を組み,調査対象別に 5つのワーキング・グループが設けられ,迅速な現地調査が実施されました。小地沢将之(事業構想学群准教授)が第4章「生活関連の被害」を主査としてとりまとめ,このうち第2節を執筆。 事業構想学群
准教授
小地沢 将之

5月28日

観光経済新聞

「【シニアマイスター経営の知恵 152】そこに価値はあるか? 宮城大学食産業学群フードマネジメント学類 准教授 丹治朋子」として,日本宿泊産業マネジメント技能協会会員を務める食産業学群丹治准教授の記事が掲載された。

食産業学群
准教授
丹治 朋子
5月27日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『意図的な不均衡』と生き残り」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月27日 青土社「現代思想」2022年6月号 「特集=肉食主義を考える-ヴィーガニズム・培養肉・動物の権利…人間-動物関係を再考する-,肉を食べることはイデオロギーか?前世紀の終わりに肉食の問題は動物実験や工業畜産を背景に,動物の解放ないし動物の権利の問題として論じられた。しかし最近では「肉食主義」という概念に基づく議論が注目を集め,また環境主義的菜食主義の登場や培養肉の開発など,状況は大きく変わりつつある。本特集では〈肉を食べること〉の行方を問う」として,食産業学群石川教授が記事を寄稿。 食産業学群
教授
石川 伸一
5月24日 果実日本第77巻2022,6月号 「特集,大規模経営と法人経営」で,食産業学群三石教授による「私の主張-新たな需要の構築に向けて-」と題した記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月24日

ニッポンの農林水産業に元気を,Agrio第403号

2014年3月創刊の農林水産専門情報サービスです。「6次産業化」「輸出」「TPP対策」などをテーマに週1回発行,農林水産業ビジネスのヒントも満載。三石 誠司(宮城大学食産業学群教授)がP2-3,巻頭記事を担当。「コーポレート・ジャパンとしての食品製造業   」と題した記事が掲載された。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月21日 河北新報17面 「仙台・将監,新複合施設完成,交流拠点も開設」として,事業構想学群・小地沢准教授らが建築物の基本計画の策定を担当した将監地区複合センター(仙台市泉区)の開館について報道された。 事業構想学群
准教授
小地沢 将之
5月21日 河北新報ONLINE 「牛の卵巣刺激,妊娠率向上 宮城大など特許申請」として,食産業学群小林教授・森本教授らグループが取り組む「ウシの妊孕性向上のためのデバイス」が紹介された。 食産業学群
教授
小林 仁
森本 素子
5月21日 河北新報16面 「牛の卵巣刺激,妊娠率向上,安全性,生産者の負担軽減に期待,宮城大など特許申請」として,食産業学群小林教授・森本教授らグループが取り組む「ウシの妊孕性向上のためのデバイス」が紹介された。 食産業学群
教授
小林 仁
森本 素子
5月20日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「世界の穀物動向 最新情報から概観」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月20日

『看護技術』2022年6月号Vol.68 No7 通巻989号

看護学群佐藤真央,風間逸郎(看護学群教授)が,研究レポート「気管支喘息患者に対する水泳の有用性―エビデンスに基づく看護での実践指導へ―」を執筆。 看護学群
教授
風間 逸郎
5月13日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『あきらめ休廃業』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月12日 GRYLLUS MAGAZINE 「【食品科学者が解説】タンパク質,食感,共食力・・・コオロギの多様な魅力」として,昆虫食の研究チームにも参加している食産業学群石川教授へのインタビュー内容が掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一
5月11日 JA.com

「食料安保で本紙コラムの宮城大・三石教授が講演 農政ジャーナリストの会」として,JA.comにおけるコラム【グローバルとローカル:世界は今】を執筆している食産業学群三石教授により5月9日に行われた農政ジャーナリストの会オンライン講演の内容が紹介されました。

食産業学群
教授
三石 誠司
5月11日 NHK総合「てれまさむね」 番組内のコーナーで,コミュニティ・プランナープログラムに参加した学生が,潮風トレイルマップの作成過程と実際にエリアを歩いてみた感想についてインタビューを受けており,その様子が紹介された。 コミュニティ・プランナープログラム
5月10日 リセマム 「大学人気ランキング4月版…大阪市立大が再びトップに」とした記事で,公立大学部門で宮城大学が10位。 宮城大学
5月9日 NHK総合「あさイチ」 今回は思春期の「反抗期」を特集!大人たちには決して語らない,思春期の胸の内を話してもらう実験をしました。反抗期があった人・なかった人,それぞれの本音に耳を澄ませてみると,意外な発見が!あさイチでは,子どもたちの声に耳をすませながら、親としてどう関わっていくかを当事者のみなさんや専門家の方々のお力を借りて探っていきます。専門家のひとりとして,看護学群相樂直子准教授が出演しました。 看護学群
准教授
相樂 直子
5月8日 河北新報オンライン 「仙台にかつてあった『工芸指導所』 デザイン色あせない試作品復刻」として,デザイン研究棟で展示されている「Things Change , Things Never Change / 二つのパースペクティヴ」展について紹介された。 宮城大学
デザインスタディ
センター
5月8日 河北新報22面 「ワイド東北,昭和初期仙台で意匠研究,工芸指導所 試作品を復刻,宮城大学特任助教・小松さん,技術とデザイン共有目指す」として,デザイン研究棟で展示されている「Things Change , Things Never Change / 二つのパースペクティヴ」展について紹介された。 宮城大学
デザインスタディ
センター
5月4日 河北新報 「宿場町にテレワーク施設,富谷市,空き家改修,整備へ,江戸の『荷宿』新拠点に」として,本学事業構想学群が関わった「とみやど」のあるしんまち通りにおけるあらたな拠点整備プロジェクトが紹介された。事業構想学群の学生も住民ワークショップに参画する予定。 事業構想学群
佐々木 秀之
研究室
5月4日 NHKラジオ第一「らじるセレクト」 0代の若者たちが抱える,体や心,性にまつわる悩みや不安を受け止め,各分野の専門家やゲストの皆さんと一緒に考えていく番組で,専門家の一人として看護学群相樂准教授が出演します。4月テーマは「新学期リセット&リスタート」4/15放送「ラジオ保健室」の再放送です。 看護学群
准教授
相樂 直子
5月1日 雑誌「地上」2022年6月号36,特集:技術が食と農のあり方を変える!?フードテック入門 「[ インタビュー ] 生産者と消費者の架け橋になる 石川伸一さん(宮城大学教授)」として,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一
5月1日 読売新聞27面 「変わる海,漁業転換春編5,海の恵み陸で育てる,持続可能な水産業へ」として,食産業学群片山准教授が取り組むクローバー・ウニの研究が紹介された。 食産業学群
准教授
片山 亜優

4月(24件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
4月29日 yahooニュース(福島民友) 「白河関の森公園,再整備へ 市が基本構想,歴史や自然生かす」とした記事で,基本構想の策定委員会で委員長を務める事業構想学群風見教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
風見 正三
4月29日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『真珠の首飾り』とスリランカ」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月28日 青土社ユリイカ現代思想2022年5月号「特集=菌類の世界」 雑誌ユリイカの特集:きのこが文化的,文学的であることは実にさまざまなエクリチュールが描きだすところであるが,菌類はどうだろうか。きのこを包含したその領野はさらに広大無辺にこの世界を取り巻き,構成している。菌類が織りなす網目に分け入り,南方熊楠,ジョン・ケージ,ビアトリクス・ポターの営為をたどりなおす。繁茂しつづける菌類を覗きみる。この特集のうち,食の菌類学「菌類と「食べる」ということ」として食産業学群石川教授が記事を寄稿。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月27日 日本経済新聞37面 「東奔北走:持続可能な街へ,知恵集結,仙台の泉パークタウン,スマート化や移動手段確保,多世代居住・交流狙う」として,記事内で事業構想学群が企画に取り組んだ多世代交流拠点「寺岡Knots」と,高山研究室の活動が紹介された。 事業構想学群
講師
高山 純人
4月26日 読売新聞12面 「キャンパス探訪,宮城大学,デザイン思考幅広く,社会の課題解決に生かす」として,宮城大学デザイン研究棟の話題と,事業構想学群土岐研究室の学生コメント,川上学長のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
土岐 謙次
4月22日 朝日新聞GLOBE+ 「震災を経験,『おいしい料理』の研究に目覚めた教授 食の問題は技術で解決できる?」とした記事で,食産業学群石川教授へのインタビュー内容が掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月22日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「小麦に『敏』な国々 世界を駆け巡る小麦」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月22日 NHK総合「漫画家イエナガの複雑社会を超定義」 今とても気になるけど複雑な社会事象を人気俳優・町田啓太の魅力あふれる一人語りのプレゼンドラマとマンガやCGを駆使した斬新な映像のコラボで神解説。圧倒的なスピード感とわかりやすさで20代30代視聴者の心を掴む,新たな形の社会情報エンターテインメント番組。「“人工肉”が食卓を変える!?を超速解説の巻」として,食産業学群石川教授がリモート取材を受けた様子が放送される予定です。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月19日 テレビ神奈川「News Link」 「コロナワクチン副反応長期間続くケースとは」として,病態生理学の専門家として看護学群風間教授にリモート取材を行った様子が紹介された。 看護学群
教授
風間 逸郎
4月17日 yahooニュース 「『みちのく潮風トレイル』名取ルートマップを宮城大生が作成」として,CP参加学生によるマップ贈呈式の様子が紹介された。 コミュニティ・プランナープログラム
4月17日 朝日GLOBE 「『培養肉のステーキ』実現への道 売り場に並ぶため越えなければならない「山」とは」と題した記事の中で,食産業学群石川教授のコメントが紹介された。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月15日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「日本の農作物被害の四半世紀」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月15日 PR TIMES 「株式会社オーナー 探究学習の百科事典『GATEWAY』をリリース!」として,宮城大学地域資源マネジメント研究室が進める共同研究が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
4月15日 NHKラジオ第一「ラジオ保健室」全国生放送 10代の若者たちが抱える,体や心,性にまつわる悩みや不安を受け止め,各分野の専門家やゲストの皆さんと一緒に考えていく番組で,専門家の一人として相樂准教授が出演した。4月テーマ「新学期リセット&リスタート」。 看護学群
准教授
相樂 直子
4月10日 明石書店「ブラジルの歴史を知るための50章 (エリア・スタディーズ(ヒストリー)187)」 国土の広大さ,人口の多さから「未来の大国」と認められながら,経済不況に陥る大国ブラジル。しかし,市場の大きさではブラジルの重要性は今も変わっていない。移民が国家形成に重要な役割を果たしたブラジルの人種混淆の歴史と現在の不平等も描き出す待望のブラジル史入門書。食産業学群三石教授がpp.342-348,第46章を担当。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月8日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「新学期と学生たちの"素顔"」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月6日 fmいずみ
「be A-live」
番組内のコーナー「アクティブガイド」にて,泉パークタウンにオープンした多世代交流拠点「寺岡Knots」オープンの状況が紹介されるとともに,ロゴマークをデザインした学生(小野さん)のコメントが紹介された。 宮城大学
4月4日 宮城テレビ
「OHバンデス」

バンデス記者「宮城で新生活を始めたみなさん ようこそ宮城へ これを食べればみやぎ通!? みやぎ名物グルメ編」と題したコーナーで,食産業学群西川教授が仙台名物について解説を行った様子が紹介された。

食産業学群
教授
西川 正純
4月2日 大学ジャーナル 「企業との近さが、課題解決人材を育てる大きな強みとなる」として,事業構想学群小沢晴司教授による「カーボンニュートラル達成に貢献するための大学等コアリション」が紹介された。 事業構想学群
教授
小沢 晴司
4月1日

大日本農会会誌「農業」 Journal of The Agricultural Society of Japan NO.1689

農事講演会や農業懇話会の内容,表彰者の業績・意見,調査研究会の検討状況などのほか,その時々の農政の動きなどについての寄稿文を随時掲載する。会誌「農業」を毎月1回刊行し,会員をはじめ広く関係者にお読みいただいています。三石誠司(食産業学群教授)が,P4-5論壇「チキン・ブラジル・ウクライナ」を執筆。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月1日 ぐるっとママ仙台 「本日,寺岡Knotsがオープン!アネックスIを改装し,フリースペースを中心に,レンタルルーム2室を完備。キャンプ体験や用... [fmいずみ]」として,事業構想学群が企画に取り組んだ多世代交流拠点「寺岡Knots」が紹介された。 事業構想学群
4月1日 泉パークタウンオフィシャルサイト 「宮城大学と三菱地所  連携協力に関する協定を締結」として,3月28日に締結した連携協定の様子が紹介された。 事業構想学群
4月1日 泉パークタウンオフィシャルサイト

「多世代交流拠点「寺岡Knots」グランドオープン」として事業構想学群が企画に取り組んだ多世代交流拠点「寺岡Knots」が紹介された。

事業構想学群
4月1日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『その後』と翻訳」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司

過去のメディア掲載・出演情報

TOP