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メディア掲載・出演情報

※教員職位は,発行・放送年月日時点での職位

2021年度

6月

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
6月25日

税務経理
(時事通信社)

第9933号

業界有力誌である「税務経理」の巻頭のフォーラムに事業構想学群の田邉信之教授の「老後資金問題を改めて考える」と題する提言が掲載された。金融庁の金融審議会による「高齢社会における資産形成・管理」(2019年6月)で触れられた「老後資金2000万円問題」について,その読み方や利用の観点などについて整理した上で,この問題を考える際の留意事項などについて述べている。 事業構想学群
教授
田邉 信之
6月19日

月刊 精神科看護
2021年7月号 vol.48

(通巻347号)

小松 容子(看護学群 講師)がP32-38「ファミリーワークによるヤングケアラー支援の手応え ―家族1人1人の思いを発掘するなかで」を執筆。

看護学群
講師
小松 容子

6月18日 河北新報 「宮城を支え,支えられ 起業した居酒屋 惜しまれ閉店」とした記事が掲載,宮城大在学中に仙台市泉区に居酒屋を開いた卒業生の様子が紹介された。 宮城大学
6月18日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『菖蒲』と『菖蒲』,『石菖』と『庭石菖』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月16日 TOHOKU360 「馴染みの店がなくなるということ 仙台『陽季亭』の最後の一日を取材した」とした記事が掲載,宮城大在学中に仙台市泉区に居酒屋を開いた卒業生の様子が紹介された。 宮城大学
6月15日 読売新聞32面 「伝える 復興に向けて156 地域のため 支援活動」として,看護学群真覚教授による絆むすび隊をはじめとした復興支援活動について紹介された。 看護学群
教授
真覚 健
6月14日 みやぎ建設新聞

美里町は11日,PFI方式の美里町新中学校整備等事業を公募型プロポーザル方式で公告した。契約上限額(予定価格)は税込み51億1364万6000円で,下限額(最低制限価格)は同46億0228万1400円に設定。事業方式はBTO(施設整備,所有権移転,管理運営)方式を採用する。今月21日に説明会を開催し,8月27日まで参加資格確認書類を受け付ける。提案書提出期限は10月4日。11月下旬に事業者によるプレゼンテーションを行い,12月までに優先交渉権者を決定・公表。2022年1月に基本協定を締結する。応募者は新中学校の設計業務,工事監理業務,建設,維持管理を行う複数の企業により構成することを基本とし,株式会社としてSPCを宮城県内に設立し,町と事業契約の締結をすることなどが求められる。優先交渉権者の選定委員に事業構想学群・田邉信之教授が就任している。

事業構想学群
教授
田邉 信之
6月11日 美里町ウェブサイト

美里町は11日,PFI方式の美里町新中学校整備等事業を公募型プロポーザル方式で公告した。契約上限額(予定価格)は税込み51億1364万6000円で,下限額(最低制限価格)は同46億0228万1400円に設定。事業方式はBTO(施設整備,所有権移転,管理運営)方式を採用する。

2月までに優先交渉権者を決定・公表。優先交渉権者の選定委員に宮城大学事業構想学群・田邉信之教授が就任したことも公表された。
事業構想学群
教授
田邉 信之
6月11日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『異常なし』の観察力」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月10日

JAPAN HOUSE
LOS ANGELES

「Japanese Food Lab | Chirashi Sushi
with Giada De Laurentiis」とした記事が掲載,健康によいとされる発酵食品に焦点をあて,ちらし寿司のレシピとその成分について紹介。東京農業大学の名誉教授の小泉武夫氏とともに,食産業学群金内教授がコンテンツスーパーバイザーを務めた。

食産業学群
教授
金内 誠
6月10日 河北新報 「不動産ファンドで課題解決」として,記者発表を行った共同研究に関する内容が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月8日 日本経済新聞
交遊抄
「交遊抄 地元愛と挑戦心 川上 伸昭」と題した記事が掲載,横山芳夫建築設計監理事務所代表の横山英子氏との交流を紹介。 宮城大学長
川上 伸昭
6月4日 日刊建設新聞1面 「宮城大学・中城建設 まちづくりを共同研究」として,記者発表を行った共同研究に関する内容が紹介された。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月4日

建設新聞1面

「不動産ファンド活用へ連携,産学連携のモデルを構築,まちづくりで共同研究,中城建設・宮城大」と題した記事が掲載,記者発表を行った共同研究に関する内容が紹介された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
6月4日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「トラクターの安全フレーム」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
6月3日 河北新報 「14大学のうち9大学「施設提供OK」 宮城のワクチン一般接種」として,文部科学省は5月に行った全国の国公私立大に施設提供に関する意向調査の結果が紹介された。 宮城大学
6月1日

不動産証券化ジャーナル​​​​​​Vol.55
((一社)不動産証券化協会)

(一社)不動産証券化協会の機関誌である「不動産証券化ジャーナル」で,同協会の教育・資格制度委員長である宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が,2021年に新たに認定された「不動産証券化マスター」(802名)に対して贈ったメッセージが掲載されました。不動産証券化マスターは,不動産金融業界を中心とする多様な業界の方々が毎年1000名以上受講し,約9,300名が既に保有する有力資格です。

事業構想学群
教授
田邉 信之

5月(15件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
5月28日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「五月の蝉聲(せんせい),麦秋を送る」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月26日 仙台放送
Live News it

「待望:”買い物弱者”支える移動販売,住みやすい地域へ,学生も協力。太白区人来田地区」として,5/25に行われた小型移動店舗の販売実験の様子が紹介された。

食産業学群
教授
作田 竜一
5月26日

建設通信新聞

産学連携による不動産ファンドを用いた共同研究の開始について報道された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
5月25日 仙台経済界増刊号2021-22年版「仙台のプロジェクト」P88 仙台のプロジェクト:宮城大学の取り組み『食』から考える地域づくり」として,2021年3月に行われた「住み続けられる地域づくりを『食』からみんなで考え,行動する!『買い物弱者』対策として人来田地区で買い物バス運行実験」の様子が紹介された。 食産業学群
教授
作田 竜一

5月24日

一般社団法人公立大学協会,公立大学2021,P8 「時代とともに,変革し続ける学び場を」として,川上学長による宮城大学の紹介が掲載された。 宮城大学長
川上 伸昭
5月21日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『見て見ぬ振り』の結果」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月18日 TBC東北放送「Nスタ」 仙台市長選に関する特集で,事業構想学群佐々木准教授がコメント。 事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
5月14日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「中国の穀物輸入『激増』と『健康な食事』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月12日 日本食糧新聞 「FABEX2021:宮城大学・池戸重信名誉教授講演 食品表示制度,消費者理解に課題」として,4月21~23日開催したFABEX2021の様子が紹介された。 宮城大学
名誉教授
池戸 重信
5月10日 OH!バンデス

塩釜水産物仲卸市場にて実施した,藻塩を使ったジェラートの販売の様子が報道された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
5月10日 日総研出版,隔月刊誌「手術看護エキスパート」2021年5・6月号 木村 三香(看護学群准教授)が「手術看護の質評価(後編:実践編)~理論と実践を学ぶ」を監修した。 看護学群
准教授
木村 三香
5月9日

KHB東日本放送

「宮城県警の受験者数が減少傾向 12年ぶりに年齢上限引き上げ採用試験」として,大和キャンパスで行われた宮城県警の一次採用試験の様子が紹介された。 宮城大学

5月9日

NHKスペシャル

「被曝(ばく)の森2021 変わりゆく大地」として,震災後の動物への放射線影響について,食産業学群森本教授へ取材した内容が紹介された。

食産業学群
教授
森本 素子
5月7日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「外から見た日本」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
5月1日 月刊食品工場長2021年5月号,第289号P118-125 「FOOMA JAPAN 2021国際食品工業展『フードテックを巡る食産業の展望』」と題した記事が掲載,フードテックの発展において「科学」と「技術」は車の両輪として,食産業学群石川教授による長編解説が掲載された。 食産業学群
教授
石川 伸一

4月(18件)

発行
放送日等

メディア 概要 取材対象
4月30日 株式会社学文社「

デジタル経営学入門 」

デジタル変革(DX)の波の到来により、あらゆるビジネス活動にデジタルが浸透し大きな影響を及ぼす現代社会。AI(人工知能),IoT,ビッグデータ,5G,VRなど最新のデジタル進化を概観し,戦略とイノベーション,組織マネジメント,リーダーシップと新たなデジタル変革との関係を整理。事業構想学群大嶋教授著。 事業構想学群
教授
大嶋 淳俊
4月30日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「『変則』から『正則』へ」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月27日 税務経理第 9899号1面(時事通信社) 宮城大学事業構想学群の田邉信之教授が「金融緩和による資産価格の動き」と題する巻頭言「フォーラム」を掲載。金融緩和の継続による株価と不動産価格の動きの違いについてその要因を分析した上で,両者に共通することとして,同じ資産内での格差が拡大していることを指摘。 事業構想学群
教授
田邉 信之
4月26日

㈱長谷工総合研究所CRI No.513

事業構想学群田邉教授の論文「新型コロナウイルス間感染症拡大による不動産市場・不動産業への影響」が掲載。マクロ,セミマクロ,ミクロそれぞれの観点から新型コロナの影響を,約半年前の予想と比較して分析したうえで,今後の留意事項について提言しています。 事業構想学群
教授
田邉 信之
4月26日 オライリー・ジャパン「分子調理の日本食」 新たな調理方法と料理を分子レベルから開発する「分子調理法」を,身近な日本食に応用した世界で初めての書籍,石川 伸一(宮城大学食産業学群教授),石川 繭子,桑原 明 著。 食産業学群
教授
石川 伸一
4月23日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「パラオと『ウカル樹』」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月19日 日刊建設工業新聞 「建築学会/21年建築学会賞/復旧復興特別賞に4件選定,大賞は3氏に」として,事業構想学群友渕助教が参画する気仙沼市唐桑町大沢地区における復興の取り組みが紹介された。 事業構想学群
助教
友渕 貴之
4月18日 河北新報 「移転開院の仙台病院にバス停留所 宮城交通,来月から」として,バス宮城大学線の変更及び,南地区「宮城大学食産業学部前」が「宮城大学太白キャンパス前」に変更となった旨が紹介された。 宮城大学
4月16日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「イタリアのコロナ対応をどう見るか」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月14日 AXIS Web Magazine 「空想の料理を現実化し調理法を解説する新刊『分子調理の日本食』として,食産業学群石川教授の著書に関する内容が紹介された。

食産業学群
教授

石川 伸一

4月12日 オライリージャパン「Make:」

「新たな調理法(ゲル化,泡化,炭酸化,架橋化など)と空想力で未来の食事を作る『分子調理の日本食』は4月26日発売!」として,食産業学群石川教授の著書に関する内容が紹介された。

食産業学群
教授

石川 伸一

4月11日 テレビ朝日「サンデーLIVE!」 「知っておきたいニュース,後遺症のメカニズム解明 治療法とは?」として,看護学群風間教授による研究「新型コロナウイルス感染症の“後遺症”に対する治療法を発見」が紹介された。 看護学群
教授
風間 逸郎
4月9日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「食而不知其味:食べても味がわからない」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月7日 河北新報19面

「古里の活性化 願い込め」と題して,事業構想学群佐々木准教授への取材内容が掲載された。

事業構想学群
准教授
佐々木 秀之
4月5日 AERA2021年4月5日号 「(時代を読む)震災10年 これから通うと決めた 被災地を訪れ続けた記者の視点」と題した記事内で,みやぎ地域復興支援助成金に関する事業構想学群石田教授のコメントが紹介された。 事業構想学群
教授
石田 祐
4月3日 yahooニュース(FNNプライムオンライン) 「食糧危機の救世主!?栄養バツグン 注目の『昆虫食』」として,食産業学群元木助教へのインタビュー内容が紹介された。 食産業学群
助教
元木 康介
4月2日 JA.com農業協同組合新聞【電子版】コラム,グローバルとローカル:世界は今 食産業学群三石教授がコラム「同級生たちからのメール」を執筆した。 食産業学群
教授
三石 誠司
4月1日 松柏社「Quick Exercises for the TOEIC L&R Test 400・500・600」Reading Matthew Wilson(基盤教育群教授)が執筆。TOEIC L&R® の Reading パートに焦点を絞り,徹底学習できるよう,3つのレベルのドリルシリーズで,実際のテストでよく出るシーン別に1ドリル16〜18 問ずつ,所要時間10~15 分を目安に構成されています。 基盤教育群
教授
Matthew Wilson

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