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県内6市町村で地域フィールドワークを実施しました。

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月8日更新

本講義は、平成29年度より新設された科目で、地域に貢献できる人材の持つべき素養として、地域(東北,宮城等)の自然・歴史・文化等を学びながら、地域社会の将来に対する使命感を涵養し、宮城大学におけるこれからの主体的な学びに向けた動機づけとなることを目標としています。平成30年度は、宮城県内の東松島市、美里町、加美町、岩沼市、白石市、村田町の6つの市町をフィールドとして、自治体の全面的な協力のもと、本科目のメインプログラムである現地フィールドワークを行い、公共施設、企業、住民団体、NPO等を訪問し、地域の魅力や課題を調査しました。

地域フィールドワーク①   地域フィールドワーク②

地域フィールドワーク③   地域フィールドワーク④

 実施概要

・実施日時/平成30年6月6日(水)1限~5限

・開催場所/宮城県 東松島市、美里町、加美町、岩沼市、白石市、村田町

・参加学生 432名(看護学群97名、事業構想学群209名、食産業学群126名)

 17クラス(1クラス25~27名程度)に分かれ、県内各地でのフィールドワークを実施