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学部の目的・教育目標・教育ポリシー

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年6月6日更新

看護学部について

ヒューマンケアと実践科学を担う看護スペシャリストの養成。

地域全体が教育のフィールド

県内多数の保健・医療・福祉の現場で看護学実習を行います。

他者に開かれた人格形成

人間に対する深い洞察力と倫理観に基づく豊かな人間関係を形成する能力を養います。

科学的思考力

人間の生命と活動に関する事象を客観的にとらえ、論理的に探究する能力を養います。

総合的実践力

対象者のニーズに即したケアを創造的に実践する技能を養います。

マネジメント能力

保健・医療・福祉の連携を基盤としたヘルスケアシステムを形成する基礎的能力を養います。

学際性・国際性

看護分野にとどまらず、関連分野との交流・協働を通してグローバルに活動する能力を養います。

実習を行う現場
  • 市町村役場
  • 訪問看護ステーション
  • 病院
  • 高齢者ケア施設
  • 保育所
  • 助産院 など

学部概要図

●4年間でこれらの保健・医療・福祉施設での実習を経験します。
●実習では学生が5~6人に分かれ、1人の担当教員が指導を行います。
●養護教諭を希望する学生は学校で教育実習を行います。

目的

現代社会において求められる看護について、教育・研究し、社会活動を行うことを通して地域に貢献していくことをめざします。

教育目標

科学的な思考力と実践的なスキルを備え、かつ人間性豊かな看護職を養成します。

教育ポリシー

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