新着情報
26.03.26
地域連携実践教育プログラム 活動報告2025を発行しました
宮城大学では、県内地域をフィールドに、「地域フィールドワーク」や「コミュニティ・プランナー プログラム」の科目を展開し、体系的な学修プログラム(地域連携実践教育)を通じて、地域が抱える多様な課題の解決やコミュニティづくりに貢献できる人材の育成に取り組んでいます。このたび、2025年度の取り組みをまとめた活動報告を発行しました。
なお、バックナンバーは地域連携実践教育プログラムのページからご覧いただけます
コミュニティ・プランナー プログラムとは
地域の歴史・文化・資源を活かしたコミュニティづくりや、地域の人びとと共に課題解決ができる人材の育成を目指す新しい教育プログラムです。このプログラムでは、地域コミュニティの現場に触れ、自らの目で見て・聞いて・体験し、学習することで、地域の人びとと共に考えながら、地域本来の良さを活かした、これからのコミュニティづくりの提案を行える技能の習得を目指しています。

